46件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

世田谷区議会 2019-03-07 平成31年  3月 予算特別委員会-03月07日-03号

特に、世田谷区は狭隘道路も含めて、小学校の通学路の安全対策、それからさまざまな交通安全規制の問題も含めて大きな課題であることは間違いないという認識だと思いますが、何か突然ゾーン30が導入されたりとか、何か不可思議な交通規制があったりとか、もう本当に生活現場の最前線の要望とか実態に合った交通規制なのかどうかというのが、どうしても所管が警視庁なので、世田谷区の皆さんにお伝えしてもワンクッション、ツークッション

北区議会 2018-11-28 平成30年  建設委員会-11月28日−01号

下の図の左の下の凡例、薄い緑色の網かけが交通規制のゾーン30のエリアになります。優先整備路線のうち、年度ごとの詳細な整備につきましては、今後、警視庁交通事故発生マップ等の最新事故データ及び地元要望等を総合的に検討いたしまして、より優先度の高い路線の選定、整備を実施いたします。  6-4ページをごらんください。  整備のスケジュールです。  

世田谷区議会 2018-10-11 平成30年  9月 決算特別委員会-10月11日-06号

その対策として、現在はゾーン30がございますが、そのほかにも、ゾーン30と組み合わせて、スピード抑制の手段としてハンプを整備してほしいとの質問以前に何度かいたしました。  ハンプとは、道路の一部を隆起させることで車のスピード抑制を促すもので、実際にヨーロッパでは、スピード抑制のほか、まちづくりの観点から、都市部に車を入れないようにということでハンプを設置しております。

大田区議会 2018-06-15 平成30年 第2回 定例会−06月15日-02号

また、通学路など減速が必要な箇所への対策ゾーン30」、当時、所管課長もご存じなかった時代に、大田区で初めて提案、要望させていただき、現在30か所を超える箇所に整備がされ、このほど、「ゾーン30」の効果が大きく評価され、死亡・重症事故も26.8%減少していることも明らかになりました。  そこでお伺いをいたします。道路状況や交通量人口環境は変化をいたします。

新宿区議会 2018-06-13 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月13日−06号

また、生活道路内を時速30キロ以下に規制するゾーン30の取り組みとして、区域を定めて警察が行う速度規制の見直しに合わせ、区も路側帯内のカラー化を実施するなど、これまで5つの区域で警察と連携し、歩行者の安全対策を実施してきました。  今後も引き続き、区民生活に密着した生活道路安全対策に、学校警察などの関係機関と連携し、積極的に取り組んでまいります。  次に、道路の無電柱化整備についてです。  

品川区議会 2018-02-22 平成30年_第1回定例会(第2日目) 本文 2018-02-22

次に、ゾーン30についてです。警察庁は、通学路などの生活道路において最高速度を30キロ制限するゾーン30事故抑止効果について、調査結果を発表しました。交通事故が23.5%、死亡・重傷事故は26.8%減少するなど、一定の効果が確認されました。そこで質問です。これまでの本区における取り組みと成果についてお知らせください。また、今後の取り組みについてもあわせてお答えください。  

大田区議会 2017-06-16 平成29年 第2回 定例会-06月16日-02号

これまで大田区は、生活道路対策としてのゾーン30の導入など、高齢者や子どもたちなど交通弱者と呼ばれる皆さんを交通事故から守るための施策を進めていただいております。スケアード・ストレイトにおいても、子どもたち、青年層、高齢者といった様々な年齢層へ交通安全訴えていただいております。

世田谷区議会 2017-02-23 平成29年  3月 定例会-02月23日-02号

ゾーン30や子ども安全見守り隊など、区内の幾つかの事例は地域が一体となった取り組みの参考になります。防犯などについては、近隣区での不審者情報などを共有するための区境を越えた連携も必要です。  通学路の安全確保は絶対の条件です。特に子どもの登下校時間帯など、子どもの動きを想定し、子どもの目線に立った安全点検が必要です。

世田谷区議会 2016-11-29 平成28年 12月 定例会-11月29日-02号

警視庁ゾーン30などの速度制限エリアを設定していますが、学校の周辺においてはスクールゾーンの通行制限ばかりでなく、子どもたちの登下校時の通学路の安全確保のため、警視庁協力を仰ぎながら、ゾーン30やそれぞれの地域特性に沿った低速走行の速度制限を柔軟に活用し設定することにより、通学路の事故ゼロを実現すべきと考えますが、交通安全政策を所管する立場及び教育委員会所管の立場双方からの見解を求めます。  

港区議会 2016-11-08 平成28年11月8日交通・環境等対策特別委員会−11月08日

それから、道路交通秩序の維持という観点から、再開発等大規模開発時の交通規制の見直し、ゾーン30等の交通規制による地域安全対策、それから、タクシー観光車両・貨物自動車への指導取り締まりということを上げています。  あと、第3章の交通安全意識の普及徹底というところで、最近話題になっておりました、ながらスマホ等、交通違反についてのマナー啓発等を記載しているところでございます。  

世田谷区議会 2016-10-07 平成28年  9月 決算特別委員会−10月07日-06号

また、今後の展開ですが、本格実施を踏まえ、ゾーン30や、たまチャリルールとともに、より充実した交通安全の取り組みを推進していくとの報告を受けております。 ◆ゆさ吉宏 委員 次に、駅の関連で二つ質問します。  ことし三月の予算特別委員会でも関連する質問をさせていただきましたが、まずは東急田園都市線の二子玉川駅ホームドアの整備、先ほど他会派からもお話がございましたが、その進捗状況について伺います。

世田谷区議会 2016-09-05 平成28年  9月 公共交通機関対策等特別委員会-09月05日-01号

そのほかの四つの重点施策につきましても、ゾーン30の導入、自転車安全利用推進員の育成・支援等新たな取り組みを加え、充実を図っております。  これらの重点施策と関連しながら、分野別の視点から施策を取りまとめております。こちらが道路交通環境の整備、交通安全意識の普及、徹底を初めとする七つでございます。こちらは、柱立てとして第九次の区計画と変わっておりません。  

世田谷区議会 2016-07-05 平成28年  7月 福祉保健常任委員会-07月05日-01号

◎菅井 保育計画・整備支援担当課長 自転車専門家のほうからも、ゾーン30の導入ということと、先ほど近隣住民の方々も含めた自転車での通行禁止のエリアを設定したらどうだというお話がありました。専門家のほうからも、ほかにそういった宣言をかけている事例はないと。法的制限も困難ではないかというお話もいただいております。  

世田谷区議会 2016-06-15 平成28年  6月 定例会-06月15日-03号

実際に都条例が改正され設置が可能となった土曜日のスクールゾーン規制はなかなか進んでおらず、狭い路地に車が進入している状況や、ゾーン30学校周辺に設定することによる安全確保、設定後の警察による取り締まりを求める声もいただいておりますが、警視庁主導で設定が進んでいるために学校周辺に設定される状況にはありません。  また、それ以外にも課題が解決されていないままの地域も少なくないようです。

世田谷区議会 2016-03-16 平成28年  3月 予算特別委員会-03月16日-06号

また、生活道路におきましては、警察によりゾーン30の導入地域が広められているところです。  区といたしましては、今後も引き続き、車両交通の主要路線となる都市計画道路の整備を進めるとともに、警察地域の皆様と連携をとって、安全で安心な道路空間の確保に努めてまいります。 ◆すがややすこ 委員 以上で質問を終わります。 ○山内彰 委員長 以上でせたがやすこやかプロジェクトの質疑は終わりました。     

世田谷区議会 2016-03-02 平成28年  3月 公共交通機関対策等特別委員会-03月02日-01号

これまでの取り組みといたしましては、二子玉川クリーンタウン作戦、ゾーン30、子ども交通ワークショップなどの活動を進めているということでございます。メンバーでございますが、会長が玉川町会長、副会長に東神開発、東京急行電鉄の両者が着任してございます。また、この中で交通部会会議というのがございまして、記載のとおりの方々がメンバーでございます。世田谷区も出席しているということでございます。  

台東区議会 2016-02-23 平成28年 2月子育て支援特別委員会-02月23日-01号

また、もちろんこのオーナーの方も非常に協力的な方なので、地域の方にもご理解いただいてのことだとは思っていますが、なかなか企業の方はご存じない方も多いし、車で通る方は、ましてや気がつかないと思いますので、その辺の安全確保ということについてきちんと警察と相談して、もしそこがゾーン30とかできるんであれば検討をお願いしたいと思います。