1976件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

目黒区議会 2020-02-27 令和 2年都市環境委員会( 2月27日)

○鴨志田委員長  シンボルツリーみたいにね。 ○立山みどり土木政策課長  今回、公園部分につきましては、一応植栽として中高木も植わる予定でございます。樹種としてはヤマザクラ、また椎の木等、植わっているところでございます。植えたばかりでちょっとまだあまり目立たないかもしれませんが、中高木も植栽としては入ってございます。  以上でございます。 ○鴨志田委員長  関副委員長の質疑を終わります。  

葛飾区議会 2020-01-22 令和 2年建設環境委員会( 1月22日)

当然、それは地域の中での盛り上がりということに加えて、ほかの地域から鎌倉に行くと、ああいういい公園があるのですよというようなシンボル的なものにしたいというような思いも、たしかあったかなというふうに思っています。そういった形でこういう公園を造っていこうということになっているわけでございますけれども、そうなりますと、今お話しいただいたような駐車の問題というのが出てくると思います。

港区議会 2020-01-17 令和2年1月17日区民文教常任委員会-01月17日

こちらは樹木医の診断のもとに、倒木のおそれがない場合は、そのまま地域シンボルとして見て楽しんでいただきたいということもあって、こちら図面の方に桜の木を残しております。また、1-2にありますとおり、敷地外、周辺部、思い出のある桜の木、また、神応小学校の門柱が玄関部分にあります。こちらも残してほしいということです。

目黒区議会 2020-01-08 令和 2年都市環境委員会( 1月 8日)

各ゾーンの目標としましては、まず、Aゾーンは駅前広場北側に接する部分でして、駅前シンボルとなるにぎわい拠点として、商業施設を中心とした機能更新を図ります。  Bゾーンにつきましては、127号線の整備にあわせた共同建てかえを誘導しながら、にぎわいが創出される沿道空間の形成を図ります。  

江戸川区議会 2019-12-18 令和元年12月 子育て・教育力向上特別委員会−12月18日-07号

出ている校長先生の姿勢が、何となく個人的にはちょっとかなという感じが、個人的には感想としてありますけど、それは一人の個性として見させてもらいましたけど、葛西小中学校は初めて、外からはいつもいつも見ていたんですけど、入らせていただいて、すごいやっぱり広いなというのをすごい感じたし、昇降口の2カ所に、上と下に分けているという、児童と生徒が多いということで、アプローチが何となくアーチみたいになっていて、シンボル

豊島区議会 2019-12-17 令和元年豊島副都心開発調査特別委員会(12月17日)

6番目がこのシンボルツリーと新設のデッキでございます。こちらは西巣鴨二丁目公園と同様に、上り屋敷公園も大きなシンボルツリーとなります木がございまして、両公園とも座る場所が少ないということを井戸端会議でかなり御意見をいただいておりましたので、今回座れるエリアを両公園とも、かなりふやしております。その一つがこの木の外周をぐるっと取り囲むサークル型のデッキになっております。  

杉並区議会 2019-12-04 令和 元年12月 4日文化芸術・スポーツに関する特別委員会−12月04日-01号

ルートの選定の基本的な考え方ということで示されているものとしては、国内外から多くの人々が集い、新たな出会いが生み出される場所、多くの若者が集う町なかとか地域代表するお祭りやイベントの会場、観光地、景勝地といったところを挙げているということで、残念ながら杉並区はリレーのルートには入っていませんが、集火式の終わった後、聖火ビジットということで、例えば平和であるとか共生社会であるとか、そういうシンボル

世田谷区議会 2019-12-03 令和 元年 12月 オリンピック・パラリンピック等特別委員会-12月03日-01号

岡本のぶ子 委員 今、おぎの委員の言われた中で、山田課長が答弁されたロゴを考えると言われたことなんですけれども、何かロゴばっかり考えても浸透するまでに時間がたってしまいそうな気がするので、むしろ共生社会ホストタウンのロゴが、ある意味ではオリパラに向けての世田谷区の一つのシンボルになっているのではないかと思いますし、そういったものを常に出しながら、そこで交流をしましょう、おもてなしもしますよというほうが

品川区議会 2019-11-29 令和元年_第4回定例会(第2日目) 本文 2019-11-29

新庁舎は、将来にわたり行政の中心であるとともに、区のシンボルとしての存在でもあります。利便性の高い行政機能、例えばワンストップ窓口やわかりやすい導線設計防災機能の拡充や環境配慮など、社会的な要請への対応も検討してまいります。まちや人の中心となる施設とするために、さまざまな利用形態を想定した機能や設備を備える必要があります。

板橋区議会 2019-11-29 令和元年第4回定例会-11月29日-02号

そこで、庁舎の窓口に来られた方の目に自然にとまるよう、業務に関連したゴールシンボルをカウンターに提示いただきたいと思います。区長のご見解を伺います。  第3に、脱炭素化の促進策について伺います。  昨年、ポーランドで開催されたCOP24において、坂本区長は板橋区の取組みと成果を発表されました。気候変動の最大要因である温暖化を抑制することは、喫緊の課題として、全世界が同時進行で取り組んでおります。

板橋区議会 2019-11-28 令和元年第4回定例会-11月28日-01号

史跡公園整備の際は、周辺地域にも目を向け、点在する文化財商店街観光スポットを回遊することで、区の魅力を発信するシンボルとなるよう鋭意努めてまいります。  最後に、普遍的な次世代につながる施設となるようにとのご質問ですが、史跡の持つ本質的価値について来場者の理解を促す施策としましては、遺構・建造物の公開・活用とガイダンス施設における展示等、教育普及事業があります。

港区議会 2019-11-27 令和元年第4回定例会−11月27日-15号

東京都平成三十年度に実施した、ロンドン、ニューヨーク、シンガポール、上海、ソウルに居住して、東京に訪れたことのある外国籍の方などを対象に実施した、平成三十年度東京のナイトライフ観光の実態調査・分析によると、都内の印象的なレジャー・エンタメスポットとして、東京タワーへの訪問者数が最も多く、観光客にとって港区にある東京タワー東京シンボルとして位置づけられているのは間違いないようです。  

港区議会 2019-11-19 令和元年11月19日東京オリンピック・パラリンピック対策特別委員会-11月19日

まず、パリ市監修のシンボル小屋で、「パリ・プラージュ」などの紹介をした様子の写真を載せてございます。  下4つの写真については、東京臨海副都心まちづくり協議会が、「お台場プラージュ」と同時期に開催したイベント内で、昨年度の「お台場プラージュ」のオブジェを展示した様子の写真になっております。

板橋区議会 2019-10-11 令和元年第3回定例会-10月11日-03号

補助26号線と連動してクロスポイントやピッコロスクエアの再開発が進んでおりますが、どちらも大山の新たなシンボルとなるプロジェクトであり、低層の店舗は町に新たなにぎわいをもたらすであろう一方、高層のマンションには子育て世代を中心とした新たな世代を形成し、大山地域一帯をさらに発展させてくれると期待しております。

江戸川区議会 2019-10-11 令和元年10月 総務委員会-10月11日-08号

そこで、ここでは経営企画費の中での文学館というところでございますから、お伺いするのはこの文学館を一つの拠点として、シンボル的な一つの拠点として、それを中心にどう臨海部のにぎわいづくりをお考えか、その展望をちょっとお聞かせいただきたいと思います。 ◎矢作紀宏 企画課長 葛西南部地域の全体的な活性化ということの、今後、児童文学館は大きなポイントになろうかと思います。

杉並区議会 2019-10-11 令和 元年決算特別委員会−10月11日-10号

駅前の一等地で140年以上地域の人たちに愛されてきた、地域シンボルであった小学校を彼らの利益のために差し出すことの引きかえに、区民は何を得られるのでしょうか。  河北病院用地の土壌汚染調査についても質問しました。区は、河北病院が移転するまで土壌汚染調査を行わないと言っています。だとすれば、この土地は汚染のあるものとして扱うことが不動産鑑定の常識であることは何度も指摘してきました。  

世田谷区議会 2019-10-10 令和 元年  9月 決算特別委員会−10月10日-07号

一方で、学校施設地域シンボルとして、卒業生や地域の皆様の愛着や思いが深く、また新たな校舎への期待も大きいものがございます。さらに、災害時の避難所等として活用されることにもなりますので、学校関係者だけではなく、地域の皆様などの御意見も十分に反映した学校施設とすることが必要となってまいります。  

大田区議会 2019-10-10 令和 1年 第3回 定例会−10月10日-04号

蒲田のシンボルである駅ビルも、グランデュオ蒲田の東館は間もなく57歳、西館は49歳、蒲田東急プラザは間もなく51歳、人間ならまだまだの年ですが、建物としては老朽化が進み、建て替えが必要な時期になっています。蒲田駅の東西の駅前広場は初動期整備が進んでいますが、駅の東西を円滑に移動できない状態であり、車椅子でもベビーカーでも安心して来られるようなバリアフリーの駅施設とは言えません。

世田谷区議会 2019-10-09 令和 元年  9月 決算特別委員会-10月09日-06号

今、世田谷区は緑化助成制度を実施していて、壁面緑化や屋上緑化シンボルツリーの植栽に助成が出ることは私も存じており、校舎やオフィスビルのグリーンカーテンなどを見かけています。また、駐車場の緑化に関しては、生け垣に関する質疑はこれまでも多くの会派から出されており、進まない、認知度が低いというお話だったと思います。