725件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

世田谷区議会 2019-11-11 令和 元年 11月 文教常任委員会-11月11日-01号

三月につきまして、中学生は、今年度カナダに二十一名が行っております。これに、六名のフィンランドに派遣した子どもたちを合わせ、二十七名の子どもたちがここで報告する予定でございます。 ◆あべ力也 委員 フィンランドの場合は教育委員会予算で実施するんですよね。あと、姉妹都市交流のほうは国際交流の予算でやるんでしょうけれども、子どもたちの自己負担額が全然違うんですよ。姉妹都市交流のほうは結構出すよね。

世田谷区議会 2019-10-10 令和 元年  9月 決算特別委員会−10月10日-07号

◎板澤 副参事 現在、海外派遣事業では、カナダフィンランドオーストリアオーストラリアの四カ国に派遣を行っております。派遣人数は、カナダが隔年で中学生二十名、フィンランドが小中学生十二名、オーストリアが小学生十六名、オーストラリアが小学生十六名と隔年で中学生二十名となっております。  派遣日数は、カナダが十六日間、フィンランドオーストリアが八日間、オーストラリアが九日間でございます。  

板橋区議会 2019-10-07 令和元年10月7日子ども家庭支援調査特別委員会−10月07日-01号

私自身はカナダとかイギリスの例を参考にしながら勉強会なんかに参加をしているんですけども、親権者との関係というところがこれから大きく変わってくるんじゃないのかなというふうに思ってます。よく児童福祉の話をしてると、親権が強いっていうようなことが言われますけれども、慶応大学の根岸先生なんかの話を聞いてると、親権は実は強くないと。

板橋区議会 2019-09-26 令和元年第3回定例会-09月26日-02号

そこで伺いますが、板橋区は中国イタリアモンゴルマレーシアカナダ都市と交流があります。区として外国を訪問するのも有意義だと思いますが、訪問や交流が区民にどのような価値を提供できているのでしょうか。お聞かせください。  区内でも外国籍の住民と良好な関係づくりに着手している地域もあると聞きます。

世田谷区議会 2019-09-18 令和 元年  9月 定例会-09月18日-02号

今月に入り、ドイツは二〇二三年末までにグリホサートを全面禁止する方針を決定、カナダ・モントリオール市は来年度末までに使用禁止を決定、七月にはオーストリア国民議会が全面禁止法案を可決、一月にはフランス、四月にはベトナム使用許可を取り消すなど、各国でその危険性についての議論が高まっています。  

世田谷区議会 2019-09-02 令和 元年  9月 区民生活常任委員会-09月02日-01号

まず、1の第二十五回カナダ・ウィニペグ市中学生代表団派遣についてでございます。  主旨でございます。姉妹都市交流の一環といたしまして、ウィニペグ市とは二年に一度、中学生の親善訪問団の相互交流を行っており、このたび世田谷区の中学生代表団のウィニペグ市への派遣を行うものでございます。  (2)の期間については、九月十二日から二十七日の十六日間でございます。  (3)の人数についてでございます。

世田谷区議会 2019-07-03 令和 元年  7月 区民生活常任委員会-07月03日-01号

松本 生活文化部長 姉妹都市交流、あるいは今回の台湾の交流ですけれども、姉妹都市ですと、オーストリア、今週来ていただいたドゥブリング、それからカナダのウィニペグ、オーストラリアのバンバリーと、それぞれ都市あるいは国の慣習ですとか、あるいは生活文化ですとか、それぞれ異なるものですから、行った際の受け入れの姿というのはそれぞれに違いがあるんだろうと受けとめております。

江東区議会 2019-06-19 2019-06-19 令和元年文教委員会 本文

本事業は、江東区中学校第3学年及び義務教育学校第9学年に在籍する生徒をカナダに短期間派遣し、語学研修、ホームステイ等を体験することにより、国際化に対応した人材育成を図るものでございます。今回が33回目となります。  1、留学日程等をごらんください。派遣先は、カナダブリティッシュコロンビア州スクォミッシュ等となっております。派遣生徒数は42名です。  

世田谷区議会 2019-06-14 令和 元年  6月 定例会-06月14日-03号

松本文明政務官――当時――がカナダ企業視察を機に改革を指示し、初めに情報システム部門が先行して改革をし、実験、改善の後、隣接部門への横展開を行い、足元では政府全体で取り組みが進んでいますが、省庁により多少温度差があるそうです。  世界最先端デジタル国家創造宣言なるものを平成三十年の閣議決定で原則を規定いたしました。

大田区議会 2019-06-14 令和 1年 第2回 定例会−06月14日-02号

先般、カナダ政府が2021年から使い捨てプラスチック禁止の方針を示したように、廃プラによる海洋汚染など、海洋立国日本にとっても深刻な課題です。  さて、清掃一組は、2017年度の清掃工場処理量の実績が予測量を上回ること、さらに一組が想定している焼却余力の12%以上の確保が厳しいという理由で、2014年度から休止していた大田清掃工場第一工場の再稼働を提案いたしました。

世田谷区議会 2019-06-12 令和 元年  6月 定例会-06月12日-01号

課題の一つとして、子どもの意見表明権でありますが、現在、英国やカナダでは制度化されているアドボカシーは、三重県が一時保護所で試行するなどの導入が広がり始めています。世田谷区の児童相談所設置・運営計画第三次更新計画(案)では、第十三章にアドボカシーについて記載されているものの、具体的に一時保護所でどのように取り組むのかが見えてきません。世田谷区が具体的にどのように取り組むのかを伺います。  

板橋区議会 2019-06-06 令和元年第2回定例会-06月06日-02号

お手元に配付してありますとおり、カナダ・バーリントン市との姉妹都市提携30周年記念訪問団として議長及び議員を派遣する件、広島市原爆死没者慰霊式並びに平和祈念式及び長崎原爆犠牲者慰霊平和祈念式典に議員を派遣する件であります。  お諮りいたします。  本件について、議員を派遣することにご異議ございませんか。      

板橋区議会 2019-06-05 令和元年第2回定例会-06月05日-01号

板橋区の小学校でも、ICT機器を活用してオーストラリアニュージーランドカナダなどの外国学校英語を使ってコミュニケーションを図っている学校もあります。また、板橋区では、子どもたちにとってわかる楽しい授業を目指して、ICT環境の整備を進めており、小・中学校の全ての普通教室電子黒板とパソコンが導入されています。さらに、子どもたち用のタブレットパソコンが各学校45台整備されています。

世田谷区議会 2019-05-28 令和 元年  5月 文教常任委員会-05月28日-01号

これを小学生と同レベルの二万円に下げるというところの負担金の軽減を今回計画しておりますので、中学生の負担金を減らすというところで、これを活用するというものでございますので、フィンランドにつきましては中学生が六名、そして、カナダが二十名の予定でございますので、合わせて二十六名が今回基金の対象となる予定でございます。

世田谷区議会 2019-05-28 令和 元年  5月 区民生活常任委員会-05月28日-01号

カナダウィニペグ市、オーストリアウィーン市ドゥブリング区、オーストラリアバンバリー市、三つの姉妹都市との間で教育交流等の取り組みを進めてまいります。  なお、オーストリアウィーン市ドゥブリング区につきましては、ことし、姉妹都市提携三十五周年に当たることから、六月二十九日より七月一日まで親善訪問団が来訪されます。後ほど詳細を御報告させていただきます。  

大田区議会 2019-05-23 令和 1年 5月  令和元年第33号議案に関する連合審査会−05月23日-01号

その具体策の一つが、現在、カナダ、アイルランド、アブダビなどで行われている米国入国審査場の羽田空港への誘致です。カナダやアイルランドでは、米国線搭乗前に米国入国審査を終えてしまいます。米国では、飛行機は米国国内線ターミナルに到着するため、乗り継ぎが楽になり、荷物は直行し、かつあの長い米国の空港の入国審査に並ばなくてよくなります。  

世田谷区議会 2019-03-19 平成31年  3月 予算特別委員会-03月19日-07号

現在実施されている児童生徒の海外派遣は、カナダのウィニペグ市とオーストラリアのバンバリー市、オーストリアのウィーン市です。三十一年度より、フィンランド、ビヒティ市、ヘルシンキ市、アメリカ合衆国のポートランド市の派遣事業が始まります。参加者の選定方法は、今まで中学生においては公募、小学生においては学校が選出という形で行っています。  フィンランドへの派遣事業についてまず伺っていきます。

杉並区議会 2019-03-15 平成31年予算特別委員会−03月15日-10号

20世紀末に財政再建に取り組んだカナダでは、その具体的方法であるプログラムレビューにおいて、6つの基準をもとに全ての政策の見直しを行ったと聞いております。その1つに、厳しい財政状況においてもあえて支出する意味があるかというものがありますが、目先の増収をここぞとばかりに使う姿勢からは、将来の厳しい財政状況に対する認識が不十分であると指摘せざるを得ません。