20017件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

世田谷区議会 2021-03-29 令和 3年  3月 定例会-03月29日-06号

地域行政に関しては、まちづくりセンターにおける窓口業務の廃止に対する区長の認識が問われるとともに、いまだ十分浸透しているとは言い難い仮称地域行政推進条例のより丁寧な説明や、窓口業務を担う職員をはじめ、地域住民意見区議会の議論を丹念に拾い上げた地域行政推進が強く求められました。  

世田谷区議会 2021-03-22 令和 3年  3月 予算特別委員会−03月22日-07号

私、昭和五十九年に入所させていただきまして、当時まちづくり――ハードまちづくりですけれども、華やかなりし頃でして、最初は都市整備領域に十年いさせていただきました。作業着を毎日着ていましたので、土木技術と間違えられたこともあります。その後、総務領域であるとか、福祉所管、それから現在の教育ということで、様々に勉強させていただく機会がありました。

世田谷区議会 2021-03-18 令和 3年  3月 予算特別委員会−03月18日-06号

協議会の位置づけや支援につきましては、まちづくりの歴史やニーズに合わせて変化し、各地区の特性に応じた区民主体まちづくりに柔軟に対応してきており、現在は、地区街づくり計画実現誘導に向けた活動に対しての支援など、さらに幅広く区民主体まちづくりへの支援ができるよう整えてまいりました。  

葛飾区議会 2021-03-15 令和 3年建設環境委員会( 3月15日)

これらの上位計画を踏まえるとともに、昨今の大規模災害の頻発やライフスタイルの多様化、金町、立石をはじめとする区内各地域まちづくりの進展など、本区のまちづくりを取り巻く状況変化に対応し、都市計画分野取組を適切に誘導していくため、令和3年度より葛飾区都市計画マスタープランの改定に着手いたします。

世田谷区議会 2021-03-15 令和 3年  3月 予算特別委員会-03月15日-04号

令和二年二月の特別委員会で、まちづくりセンター窓口問題への答弁で、区は、出張所改革はその当時の状況変化などから、窓口業務本当の在り方について改めて考えてみると言われました。菅沼委員は、まちづくりセンターという現場の意見を反映させるべきと言われ、桃野委員は、窓口事務について、本当区民ニーズがどこにあり、どういうまちづくりセンターであるべきか、先入観を持たずに判断するべきと言われたのです。

江戸川区議会 2021-03-12 令和3年 3月 総務委員会-03月12日-20号

署名・批准を求める意見書提出についての陳情   2 所管事務調査…継続   3 執行部報告   (1)「本当に住みやすい街大賞2021」と連携した取り組みについて   (2)令和2年版「統計江戸川」の区ホームページ掲載について   (3)第4回本庁舎跡地の活用に係る勉強会(視察)書面開催について   (4)「新庁舎建設基本構想基本計画」へのパブリックコメント実施結果概要   (5)「船堀周辺地区まちづくり

江戸川区議会 2021-03-12 令和3年 3月 建設委員会-03月12日-14号

そのうち二つは、JRの小岩駅の再開発に伴う建物群高台、それからもう一つ船堀の新庁舎建設に伴う建物群高台まちづくり。残り二つが、一つ荒川左岸、いわゆる荒川と中川が平行している区間の堤防強化に伴う高台まちづくりもう一つ篠崎地区都市計画道路と286号線の都県境橋梁ございます。それと、スーパー堤防すべき区域と、東京都の施工範囲であります篠崎公園高台化。それから江戸川緑地

江戸川区議会 2021-03-11 令和3年 3月 建設委員会-03月11日-13号

いずれにしましても、今日見たところは上篠崎一丁目の北部土地区画整理事業であったり、密集住宅市街地整備促進事業であったり、また緊急河川視点からも河川敷の道路整備であったりということで、非常に今後の江戸川区の災害対策、または区民の方々が快適に過ごすまちづくり視点からも大変重要なことであると思います。

杉並区議会 2021-03-10 令和 3年予算特別委員会-03月10日-03号

日本は立ち後れているものの、杉並区で、必須の取組である省エネ住宅や低炭素まちづくりまた公共施設の低炭素化に向け、具体的な解決策を全庁挙げて探し出し、次期地球温暖化対策実行計画区域施策編)の計画策定に向け、外部の専門組織による有益なコンサルティングなどを受けながら、より実効性のある計画とするよう強く要望いたします。  

世田谷区議会 2021-03-10 令和 3年  3月 予算特別委員会−03月10日-02号

一位が災害に強いまちづくり四二・九、それから二位が防犯・地域安全の対策、それから高齢者福祉の充実とかこうなっているんですけれども、こうやって取り組む事業を聞くときというのは複数回答が当たり前だと私は思うんですが、一四八ページの「まちづくりセンター」に期待すること、丸は一つまで。  先ほど言いました区に期待するところで、災害に強いまちづくりが四二・九%で断トツなんですね。

大田区議会 2021-03-08 令和 3年 3月  まちづくり環境委員会−03月08日-01号

令和 3年 3月  まちづくり環境委員会−03月08日-01号令和 3年 3月  まちづくり環境委員会 令和3年3月8日                午前10時00分開会 ○海老澤 委員長 ただいまから、まちづくり環境委員会を開会いたします。  まず、本職から申し上げます。  

北区議会 2021-03-03 03月03日-01号

障害者福祉センター所長兼務)  介護保険課長        佐藤秀雄  北区保健所長        前田秀雄  (健康福祉部参事地域保健担当兼務)  健康福祉部参事       稲垣智一  (保健予防課長事務取扱)  (健康福祉部参事地域保健担当兼務)  受動喫煙防止対策担当課長  中田雄平  (新型コロナウイルスワクチン接種担当課長兼務)  (北区保健所参事業務調整担当兼務)  まちづくり

世田谷区議会 2021-03-03 令和 3年  3月 地方分権・本庁舎整備対策等特別委員会−03月03日-01号

小泉たま子 委員 このように本庁舎整備が着々とというか進んでいるわけですけれども、一方、今、このコロナ禍の中で社会情勢が大きく変わって、本社を売り飛ばしてしまうようなことも起きている状況なんですが、地域行政では条例をつくるということで、集中から分散の方向に、今、まちづくりセンター、支所、本庁の流れが見直されつつあるような感じがいたします。

世田谷区議会 2021-03-02 令和 3年  3月 都市整備常任委員会-03月02日-01号

◎蒲牟田 住宅管理課長 個別の部分は、ちょっとトラストまちづくりから聞いてはいないのですが、やはりお部屋が空き始めた時期からは、二十年間という規定はありますが、もう個別の住宅で、応募かけても埋まらない住宅に関しては、順次返還していただくことも御了解いただいた上で、順次返還していたという状況もございまして、特にそこで大きなトラブルになったということは、ちょっと現在は聞いてございません。