江東区議会 > 2019-08-01 >
2019-08-01 令和元年防災・まちづくり・交通対策特別委員会 本文
2019-08-01 令和元年防災・まちづくり・交通対策特別委員会 名簿

ツイート シェア
  1. 江東区議会 2019-08-01
    2019-08-01 令和元年防災・まちづくり・交通対策特別委員会 本文


    取得元: 江東区議会公式サイト
    最終取得日: 2019-10-04
    ↓ 最初のヒットへ(全 0 ヒット) 1                午後1時00分 開会     ◎開会の宣告 ◯委員長  ただいまから、防災・まちづくり・交通対策特別委員会を開会いたします。  本日、千葉委員から欠席の連絡がありましたので御報告いたします。  ────────────────────────────────────     ◎協議事項1 令和2年度東京都に対する要望事項について(継) 2 ◯委員長  それでは、協議事項の1「令和2年度東京都に対する要望事項について(継)」を議題といたします。  初めに、本年度の都要望について、事務局から説明を願います。 3 ◯事務局次長  それでは、私から、本年度の都要望について御説明をいたします。  第2回定例会におきまして本委員会では、本年度の都要望を実施することが決定されたところでございますが、地下鉄8号線に関しましては、いまだに東京都から具体的な事業スキームが清掃港湾・臨海部対策特別委員会で示されていない状況となっているところでございます。  6月に開催されました清掃港湾・臨海部対策特別委員会では、このような不誠実な態度をとる東京都に対しまして委員長からも、今後、東京都からの協議には一切応じないことも考えざるを得ないとの強い発言があったところでございます。  このため、過日、議長から本委員会の正副委員長に対しまして、清掃港湾・臨海部対策特別委員会での地下鉄8号線事業スキーム構築に関する都の不履行という状況を踏まえ、今年度の都要望は案文をまとめるまでにとどめ、提出時期については、清掃港湾・臨海部対策特別委員会の状況を見つつ行っていただきたいとの申し入れがございました。  私からは以上でございます。 4 ◯委員長  ただいま事務局から説明がありましたように、議長から正副委員長に対し、本年度の都要望は、清掃港湾・臨海部対策特別委員会の状況を踏まえつつ実施していただきたい趣旨の申し入れがございました。委員長といたしましては、清掃港湾・臨海部対策特別委員会での状況も承知はしておりますが、8号線以外の要望事項もあることなどから、都要望を実施していきたい気持ちもございます。  このため、本日、各委員の御意見を伺い、まずは実施時期につきまして決めてまいりたいと考えております。御意見をお願いいたします。 5 ◯星野博委員  今事務局のほうから説明がありました8号線の話に関しては、今非常にちょっと微妙なところに話が来ているのかなと思いますし、やはりこの時期ですね、清掃港湾のほうと歩調を合わせてね、当委員会もやはり動いたほうがいいのかなというのが私どもの会派の意見であります。  したがいまして、今回の都要望は見合わせたほうがいいという意見であります、我が会派のね。 6 ◯正保幹雄委員  今、事務局から提案がありました。それで、6月21日の清掃港湾特別委員会で、8号線の進展がないと、誠意が見られないということで、都の中央卸売市場並びに都市整備局の幹部に対して出席を拒否しています。  私も、一枚岩で、1本で都と協議をするというのはよく理解できます。それで、改めてその所管の事項を確認しましたら、清掃港湾のほうは事業スキームの構築については所管すると。それで、防災・まちづくり・交通対策のほうとしては、地下鉄の8号線の早期整備、または新線に関係をしたところの調査研究と、こういうふうになっているわけです。  去年の要望事項について見ますと、地下鉄8号線の早期整備、事業化についてというような要望項目があります。その中に、スキーム構築の問題が重要な部分として読むとありました。しかし、当委員会の所管を考えますと、スキームがどうだとかということではなくて、この8号線の意義は都市機能にとっても欠かせないこと、それから一刻も早く整備に着手するように強く求めるという点では、地下鉄の整備促進、8号線整備促進の所管、防・まちが所管でもあるということですから、少なくてもそういう部分の要望、記述をして要望するというふうに、やっぱりそういう今回の東京都への、都市整備局への機会も捉えて、8号線早期整備、着手しなさいということは強く今回も申し入れをする、働きかけてもよろしいかというふうに思います。
     しかし、最初に言ったように、清掃港湾との関係があって、スキームですね、スキームのやりとりについては言及を避けるといいますかね、慎重にやる必要があると思いますけど、基本は要望事項に掲げて都要望をするべきだというふうに思います。 7 ◯磯野繁夫委員  我が会派としましては、今事務局からありましたとおり、江東区議会としてやっぱり一枚岩で迫っていくということが大事じゃないかと、このように思いますので、やっぱり理屈というかね、私としてはね、気持ちとしてはやっぱり今は行くべきではないんじゃないかと。やはり清掃港湾の結果を待ってね、やったほうが都に対してもインパクトがあるんじゃないかと、このように思います。 8 ◯甚野ゆずる委員  今各委員の方々の御意見を伺いまして、冒頭の委員長の御発言、またその前の議長からの申し入れ事項ということも今聞かせていただきました。  非常に難しい時期にあることは事実だろうというふうに思います。前回の委員会の中でも、重大な局面を迎えている中でという話を、これは皆さんの共有していただいている認識だろうというふうに思うんですけども、非常に難しい局面にある中でどうすべきかと。一方では、やはりこの委員会としてしっかりとその東京都に対して発言をしていくということも、これまた重要なこの委員会の役目だろうというふうには思います。まずこの点は、正副委員長とも同じ御意見だろうと思うんですが、委員長の先ほどの御発言のとおりかなというふうに思います。  ただ、一方で、非常に難しい局面を迎えているということを考えると、従来と同じタイミングというんでしょうかね、この時期のタイミングで従来どおりに行くことが果たして本当に江東区にとってプラスなのか、本当にいいことなのかということは、やはり熟考せざるを得ないのかなというふうに考えます。  ですから、その意味では例えば今年度の、あるいは来年度のその予算に向けての要望を見合わせるということではなくて、あくまでもこの委員会としてのそうしたスタンスはしっかり委員会の中で確認をしながら、しかし、このタイミングで行くのは見合わせるというか、その時期に関しては、正副委員長を初め区議会全体としてね、議長副議長にも御相談をしていただいて、時期については、しかるべき時期を見定めるというんでしょうか、ちょっと折衷案的な意見となってしまいますけれども、そういう考え方でいかがかなというふうに考えます。  以上です。 9 ◯委員長  ほかにございますか。 10 ◯正保幹雄委員  8号線の整備については、今の局面が大変重要、極めて重要だということは理解できます。しかし、今後、8号線整備については、このような局面がしばらく続いていくだろうというふうにも、私自身そういうふうに見通しをしています。  だから、やっぱりきちっと委員会のすみ分けをして、そして所管として、当所管として要請することはきちっとしていくと。で、これだけではなくて、バリアフリーの問題、駅の混雑の点、それから南北交通バス交通ですね、を含めた交通問題、これ非常に区民にとっても大事な問題だし、それに特化した当委員会ですから、要望事項はきちっとしていくと、今回行っていくと。そして、8号線については、きちっと意思統一をして配慮していくと、やるべきことはやっていくと。それはきちっと確認した上で、自主的に能動的に要請行動をしたほうがいいんじゃないかというふうに思います。 11 ◯委員長  委員長のほうからちょっと理事者の方にお聞きしたいんですけれど、今清掃港湾委員会並びに理事者側が、東京都とはお会いしないというふうな話を聞いておりますけど、この上げた拳をどこでおさめられるのか、何かそういう兆候があるのかね。  今まで副知事さん、何度も来て、その都度、江東区副知事が来たから今度は前進するだろうということで、過去に何回もありました。前回も私もすごく期待したんですけれど、いまだに見えないために、また江東区側に申し入れられないために拳を上げたんだと、もう会わないと言ったんですけど、東京都、今何にも痛くないんですよね、やらなくても。  だから、そういう状況下の中で、やっぱり何度も何度も粘り強く陳情する、そういうことが私は大切じゃないかと思うんです。今現状どうですかね、見通しがあるんですかね。 12 ◯副区長  東京都側にというよりも、今ボールが向こうにあるというふうに我々は思っているんですね。つまり、我々が何か言うことを求めているということではなくて、もう既に我々、向こうにボールを投げています、東京都側に対して。  したがって、東京都側がきちっとした答えを返すべきだという考えなんですね、我々としては。つまり、もう我々は基本的に言うべきことは全て言ってあると。それに対して向こうが、簡単に言えば一歩も進んでいないと。多分内部的にはいろいろやっているんだろうというふうに思いますけれども、それが表に出せるような状況でないということで、向こうから何の返答も返ってきていないと。  そういう意味では、我々も待つしかないという。今ここで動いても、逆に言えば、もう向こうにボールがあるにもかかわらず、またここでこっちが投げるというのはちょっとおかしな話ですから、そういう意味では我々としては今じっとといいますか、そういう意味では辛抱強く待っているという、そういう状況でございます。 13 ◯委員長  今、副区長さんのほうからそういうふうな、ボールが向こう側にあるということはお聞きしていますけど、それでは、この委員会としてね、ほかの南北のバスの問題、交通の問題、それからその他の地下鉄安全対策等を踏まえて、この問題をもし通さなければ、恐らく次の機会にも、陳情に行くつてというのはなくなっていくんじゃないかなと私は考えて、心配して今回皆さんにお諮りしているわけなんです。  これはあくまできょうの委員会の中で決めることですから、皆さんがそれでも見合わせたほうがいいんじゃないかとおっしゃるんだったら、それも一案ですし、またほかの委員さんからもありましたけど、清掃港湾なんかの立場を踏まえつつ、陳情は陳情としてやっていくべきじゃないかと。それまで放棄してでもやらないと言うんだったら、それはそれで一案ですから、それを踏まえて皆さんの御意見を伺いたいけど、いかがでしょうか。  もしなければ多数決というのは余りとりたくないんですけれど、この対応に対してもう一度検討しなきゃいけない事態になるかもしれないんですけど、その点いかがでしょうかね、もう少し見合わせたほうがいいという方。私もわかるんですよ、清掃港湾のこと、行政と一本になってやっていくべきだという考えは。 14 ◯星野博委員  今この時期に要望に行くのが適切かどうかということで、ちょっと問題があるだろうということですね。この後の推移を見てですね、今やらなくても、状況変わればまた変わってくるんじゃないのかと思うんですけども、とりあえず今の時点では私は、都要望は適切ではないということでいいんじゃないのかなと思います。 15 ◯正保幹雄委員  この時期ですね、やっぱり都要望に行くべきだというふうに思います。しかしながら、議論を拝聴して、8号線についてはこの間の経緯もあるから、それについては、8月についてはしないと。  しかし、バリアフリー問題や交通問題、例えば南砂の駅の地下工事は随分続いていて、さらに10年ぐらい、相当また長くかかる、そういう問題。それから南北の亀戸と臨海部のバス便の問題。やっぱりこれについては、オリパラ前でもあるこの時期にやっぱりきちっと申し入れていくというふうにしたらどうかというふうに思います。 16 ◯委員長  今正保議員のほうからそういうふうな御意見もありましたけど、8号線の問題に触れなければ何ら問題ないと思うんですよね。でも、私は非常に大切な問題だと考えているんですけど、それは除いてでも行くべきじゃないかという意見と、それがあっても行かないべきだという考えなのか、2つに1つになると。 17 ◯磯野繁夫委員  地下鉄8号線以外のことに関しては、確かに重要でありますしね、要望していくべき、今までも要望していますし、これからも実現に向けて要望していかなきゃいけない内容だというのは、これはもう私もそう思います。  ただ、一番今大きい8号線ということで、清掃港湾のほうからも、あと議長副議長からもそういう要請があるということで、タイミングとして、さっき甚野さんが言われていましたけども、あくまでも内容としては適切であると思うけれども、タイミングとしていかがなものかということで、ここはちょっと一呼吸置いたほうがいいんじゃないかと、そういう意見です。 18 ◯見山伸路委員  私も磯野委員と同じ、もう本当に意見なんですが、例年もろもろこういう要望を行ってきて、この8号線以外の部分も非常に大切だと私も思いますし、続けていくべきだと思うんですが、やはり核心は、今回重要な部分は8号線に係る部分だと思うので、もちろんこの内容自体大切なんですが、時期、タイミングというものは今回どうかなと私も感じるところあるので、先ほど甚野委員おっしゃっていましたが、この予算の8月、9月という時期じゃなくても、適切な時期にもし機会があれば要望を行ってもいいような気がしますが、ちょっと今回に関しては見合わせるべきではないかなと私も思います。 19 ◯委員長  大半、見合わせというお話が強いようですけど、今後、じゃ、この要望事項も状況を踏まえつつ中止にしていくのか、それともそれはそれで時期を見てやっていくのか、その辺のところのお考えだけ聞いて、どういうふうにするかを方針決めたいと思いますので、再度御意見があったらお聞かせください。  今私がお聞きしたのは、中止ではないのでタイミング的に見てやっていくんだというふうなことでよろしければ準備を進めつつ、それはタイミングですからいつやるか私もはっきり言えませんけれども、清掃港湾を踏まえつつ、また理事者とも相談して、私はそういうところでまとめていきたいなと思っているんですけど、ただちょっと心配しているのは、私、この問題、残念ながら40年間やっているんですよね。何が進展したのかというと、正直な話、何も進展しないし、簡単に言うと、東京都がイエスと言えば即座に動き出すことなんですけど、なかなかそれもない。じゃ、上げた拳じゃないけど、今副区長に言わせると、ボールが向こうにあるんだから投げ返してこいと。僕は投げ返してないんだと思うんですね、向こうが、それだけの状況がないから。いい方向があるんだったら投げ返してくると思うんですけど。  だから、この委員会はほかの交通問題も含めてですね、8号線の問題は除いてでも、今後しかるべき時期が来たらやるのか、いや、それも踏まえてやらないのかだけ、きょう皆さんの御意見をいただいて決めてもらいたいと思います。いかがでしょうか。 20 ◯星野博委員  だから、今回は中止ですけれども、区全体、清掃港湾の流れもありますし、だから全体、区全体としてどう対応するかという流れがやっぱりこれから変わってきた場合には、その折はそれでまた状況が変わってくるわけですから、とりあえず今の時点では都要望はふさわしくないと。しかしながら、これから状況が変化してくれば、それに対し対応をしていくというフリーなスタイルでいいんじゃないのかなと思いますけどね。 21 ◯委員長  それでは、大方の御意見は、要望は、清掃港湾・臨海部対策特別委員会の状況を踏まえつつ、しかるべき時が来たら実施したらいかがでしょうかということですので、この実施の時期とかですね、実施するかどうかを含めてですね、正副委員長に一任させていただきたいと存じますが、よろしいでしょうか。 22 ◯正保幹雄委員  今委員長、するかどうかを委員長に一任と。なかなかこの要望をセットするのには今のこの時期、8月、9月の時期もどうにか相手のあることでセットできると。それで、8号線の進展がどうかということで時期を見てというふうになりますと、事実上、なかなか都要望には今後行けなくなるというようなことが濃厚になってくるなというふうに思います。  ですから、8号線問題を外して、バリアフリー、それから交通網の整備、バス含めて、これはやっぱりきちっとやっていくということをどうしてもやっぱりやっていくべきだと思います。当委員会の独自の所管の責任を果たす上でも、特別委員会としての役割をきちっと果たして、区民の要望をまとめて都に届けるということはしっかりやっていくべきだというふうに思います。  時期はね、この時期が一番調整しやすい、1年見てもしやすい時期だと。私たち区議会から見ても、都のほうの側から見ても、一番調整しやすい時期がこの時期というふうに思いますので、きちっと8号線と分けてしかるべく要望していくというのが私の意見です。 23 ◯委員長  私も冒頭に申しましたけど、本来は要望を都の予算が組まれる前に行って、ほかの安全対策とか南北の交通の問題とか、そういう江東区独自の問題をやっぱり陳情していく必要があるんじゃないかと考えて、きょうはお諮りしたわけなんです。  清掃港湾の問題はすごくデリケートなことはわかりますけど、じゃ、清掃港湾のほうで、逆に我が委員会にボールを投げ返してくれなかったらもう行くチャンスがないと思うんですけど、その点、事務局のほうでもう一度ぐらいタイミングあるんですかね、チャンス、その辺をちょっとお伺いしたいと。 24 ◯事務局長  令和2年度のということになりますとなかなか、特に予算ということになりますと、今の時期が適切だとは考えますけれども、内容的に令和2年度以降のことについても、当然内容的には含まれておりますので、例えば3定ですとかで決定して、行ける先生方で行くとか、そういうことも視野に入れた中で今後進めていかれるんであれば可能ではないかなというふうには考えてございます。  以上でございます。 25 ◯甚野ゆずる委員  今のお話も踏まえてですけども、つまり委員長おっしゃられているように、その清掃港湾が、とにかくその8号線に関しては、交渉のカウンターパートとしてしっかりやっていると。そのボールの戻りを待っているところだということであれば、これもやっぱり非常に重くというか、慎重にやっぱりそこは私たちとしても同じ、委員会は違っても同じ議会ですから、そして相手先も担当は違っても同じ局だったりとか、要は局長は同じだったりとかということもあると思いますので、内容によってはね。  ですから、そこはしっかり慎重に清掃港湾委員会の動向を確認しながら、しかし、そちらが進展しなければこちらがやらないということではなくて、そういう縛りではなくてですね、そこも含めて正副委員長、また清掃港湾の正副委員長や議長ともぜひ御相談をいただいて、当委員会としては当委員会の正副委員長に、そこも含めて一任をさせていただきたいというふうに思っています。 26 ◯委員長  どうでしょう。 27 ◯星野博委員  正副委員長に一任という、今、話出ましたけども、この問題はいろいろつながりもありますから、これは当然各委員の意見を十分に聞いた上で、委員長、副委員長が決定をするという理解にしていただきたいと。要望です。 28 ◯委員長  それでは、大方の、先ほど言いましたけど大方の御意見が、清掃港湾・臨海部対策特別委員会の状況を踏まえつつ、今回はやらないほうがいいんではないかということの意見が多数ですので、今後実施するかどうかも、本当は事務局、そして支援していただいている皆さんにもう一度お諮りしようと思っていたんですけど、各委員さんにお聞きしながら決めてほしいということなので、当然そういう調整をとりつつ、今後やるのかやらないかも含めて対応してまいりたいと思いますので、そのような形でよろしいでしょうか。             (「はい」と呼ぶ者あり) 29 ◯委員長  それでは、今御意見をいただいたことに対して御異議がありませんので、皆さんの御意見を聞きつつ、次の予定というか、チャンスを狙いながらまた委員会のほうでお諮りしていきたいと思います。  以上で、本件を終了いたします。  ────────────────────────────────────     ◎閉会の宣告 30 ◯委員長  本日予定されておりました案件は、全て終了いたしましたので、これをもちまして、本日の委員会閉会いたします。どうもありがとうございました。                午後1時28分 閉会 Copyright (c) Koto City Assembly Minutes, All rights reserved. ↑ ページの先頭へ...