9件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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長岡市議会 2019-03-19 平成31年 3月総務委員会−03月19日-01号

説明書の131ページ、行政ICT推進事業費の中のRPA導入経費について、実証実験を踏まえて新年度から提携業務について効率化を目指して本格導入ということだろうというふうに伺っております。この実証実験の発表会に私も出席させていただいて、いろんな成功事例等々も含めて伺ったわけでありますが、まずこの本格導入に踏み切るに当たっての実証実験の評価について改めてお聞きしたいと思います。

長岡市議会 2019-03-04 平成31年 3月定例会本会議-03月04日-02号

市民が先進技術やサービスの恩恵を受けるために、行政分野に新しい技術や考え方を積極的に取り入れ、時代の変化に合わせた最適な行政サービスを追求する行政イノベーションとして、RPAの本格導入やオープンイノベーションによる行政課題の解決、政策形成へのデザイン思考の導入などを進めてまいります。

長岡市議会 2019-03-01 平成31年 3月定例会本会議−03月01日-01号

RPA(ロボティック・プロセス・オートメーション)の本格導入による行政ICTの推進やオープンイノベーションによる行政課題の解決により、行政サービスの高度化・効率化を図ります。  第6の柱は、不正行為再発防止のための取り組みであります。  第三者機関による入札チェック体制の強化や公務員倫理研修を実施することで、市役所一丸となって徹底的に不正行為の再発防止に取り組みます。  

上越市議会 2018-12-13 平成30年  第5回(12月)定例会-12月13日−一般質問−04号

(3)、第6次行政改革では、効果的、効率的な組織体制の推進としているが、人口減少時代に行政も全庁的にICT化を進め、RPA、AI、OCRを活用するなど、スマート自治体への転換を目指す考えはないか。橋本洋一議員には申しわけありませんが、片仮名だけではないですね、ローマ字まで入れてしまいました。後でまた日本語に訳して説明したいかと思います。   

柏崎市議会 2018-12-11 平成30年12月定例会議(第22回会議12月11日)

そういった意味で、このEBPMという国の取り組みにも注視をしながら、私ども地方自治体としても、先ほど申し上げましたように、AIやRPAなどの活用も視野に入れ、新たな方針、指針を策定し、新たな方針、指針を策定し、引き続き、質の高い行政経営に努めてまいりたいと考えてるところでございます。 ○副議長(笠原 晴彦)  真貝維義議員。

上越市議会 2018-11-22 平成30年  総務常任委員会-11月22日−14号

それで、今AIの話もありましたけども、ロボットによる業務の自動化という部分、今この上越市で取り組んでいるかどうかわかりませんけども、RPAというシステムがあるわけですけども、企業ではどんどん進んでいます。これも行政に取り入れて、ここはどんどん効率のいい仕事に変えていかないとだめだと。それは人口減少という部分にも含めて大事なこれからの取り組みではないかなというふうに思っています。

柏崎市議会 2018-09-11 平成30年 9月定例会議(第16回会議 9月11日)

AIですとか、IoT、RPA、これ、ロボット技術のことかというふうに思います。さらにビックデータの活用は、行政当局において、また、議会活動、議員活動においても、今後、ますますその必要性が高まってくるというふうに理解はしてございます。  それは、行政の業務が複雑化ですとか、多様化に対応した政策立案、政策の実効性、納得性、客観性を維持向上するためであるというふうに思っております。  

柏崎市議会 2018-03-19 平成30年総務常任委員会( 3月19日)

具体的に言えば、市長が施政方針で申し上げたように、ロボットの活用、いわゆるRPAと言われている考え方を、今後、自治体に対して導入できるのかどうなのかということについて、平成30年度から試験的に行っていきたいというふうに考えておりまして。

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