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該当会議一覧

長岡市議会 2019-09-10 令和 元年 9月文教福祉委員会−09月10日-01号

以前もお話ししたように、例えば愛媛県西条市の事例のようにICTを使った遠隔授業などでやっていくというのもありますし、やるんだったらやるでまたさらに踏み込めば、例えば和島地域の話をすれば、旧島田小学校は跡地の活用がすごく進んだと思いますけど、もう1つの旧桐島小学校はいまだにああいう状況で、廃墟のような感じで残っていると。

長岡市議会 2019-06-25 令和 元年 6月文教福祉委員会−06月25日-01号

◆池田明弘 委員  私も前職で現場にいたときに感じたことではございますが、保育園の業務効率化のみならず、とかくAIなどの導入、ICT化に向けますと、ベテランが手作業でやっていくことの経過年数がだんだんふえると、ICT化を進める中で、なれるまでの間は手でやったほうがいいとかというようなことがどうしても出てくるわけです。

三条市議会 2019-06-21 令和元年第 2回定例会(第5号 6月21日)

プログラミング的思考やICTの活用能力などは、ものづくりのまちの三条の子供たちにとっては今後大切な力になってくると考えます。  そこで伺います。プログラミン教育は、具体的にはどのような授業を行うのですか。   〔馬場博文君質問席に着く〕 ○議長(阿部銀次郎君) 教育センター長。   

長岡市議会 2019-06-20 令和 元年 6月定例会本会議−06月20日-03号

また、園芸におきましては、ICTやAIなど先端的な技術の活用が十分に期待されるということから、長岡イノベーションの一環としてもスマート農業の導入を推進していきたいと考えているところであります。  残りの質問については、農林水産部長からお答え申し上げます。  以上であります。 ○議長(丸山広司君) 安達農林水産部長。   

長岡市議会 2019-06-19 令和 元年 6月定例会本会議−06月19日-02号

情報通信技術ICTや人工知能等を使った自動運転の技術も急速に進歩を遂げております。山古志地域においても自動運転の実証実験がされたところでございます。高齢者が運転免許を返納しても困らない社会を目指し、悲しい事故を少しでも減らしていかなければならないのではないでしょうか。私自身もそうですが、ここにいる皆さん全員が100%高齢者になります。そのときに、この長岡という地域はどうなっているのでしょうか。

三条市議会 2019-06-10 令和元年市民福祉・総務文教・経済建設常任委員連合協議会( 6月10日)

次に資料管理及びICT化につきまして、貴重資料はもとより、図書の劣化対策として、室温や湿度の管理のほか、災害時における資料の棄損を最小限度に抑えるような環境を整えるほか、ICT化により、資料検索や貸し出し、返却をスムーズに行うことで、レファレンスを含む専門的サービスに重点を置き、結果、利用者サービスの向上を目指すこととしております。  

長岡市議会 2019-03-19 平成31年 3月総務委員会−03月19日-01号

説明書の131ページ、行政ICT推進事業費の中のRPA導入経費について、実証実験を踏まえて新年度から提携業務について効率化を目指して本格導入ということだろうというふうに伺っております。この実証実験の発表会に私も出席させていただいて、いろんな成功事例等々も含めて伺ったわけでありますが、まずこの本格導入に踏み切るに当たっての実証実験の評価について改めてお聞きしたいと思います。

柏崎市議会 2019-03-15 平成31年文教厚生常任委員会( 3月15日)

来年度は無線LANということで計画されていますが、そもそもどうなんでしょう、柏崎市の小学校中学校でのICTの整備状況、パソコンが大分入っているというのは聞いていますし、電子黒板大分入っているということも聞いておりますが、近隣他市と比較したときにほぼ同等なのか、ちょっとおくれているのか、進んでいるのか、この辺の状況について少し教えてください。 ○委員長(飯塚 寿之)  学校教育課長

長岡市議会 2019-03-15 平成31年 3月産業市民委員会−03月15日-01号

30年度からの新規事業でございまして、ICTの先端技術等を活用しまして、生産管理や品質、生産効率などの向上を実現する新たな農業の取り組みを目指して実施するものでございます。3年ほどかけてデータどりをさせていただいて、この事業が長岡市農業生産管理や品質向上に寄与できるかどうかを実証するということでございまして、初年度である30年度につきましてはデータどりをさせていただきました。

新潟市議会 2019-03-14 平成31年 3月14日文教経済常任委員会−03月14日-01号

「次世代農業推進事業は,生産現場にICTなどの新技術を導入することで,農業所得の増大,担い手の確保を図るとともに,地元の農産物を活用した加工品の開発を通じ,農業者の収益向上に結びつく取り組みを支援していきます。  地域商業魅力創生プロジェクトは,地域ごとにテーマやブランドを活用したPR活動を実施し,新規顧客獲得とエリア全体の一体感を持ったイメージアップにより,にぎわい創出を図ります。

三条市議会 2019-03-13 平成31年市民福祉常任委員会( 3月13日)

また、医師会と協力しまして、在宅医療の関係で医療介護職との連携をつくる仕組みづくりであったり、ICT情報共有ネットワークを広げていくという取り組み、あと医療系、介護系の専門職の方からの相談を受け付ける総合相談窓口をつくっていく予定でございます。 ○(西川重則委員) では、一般の人の相談とか受け付け窓口じゃないということなんだな。

新潟市議会 2019-03-12 平成31年 3月12日市民厚生常任委員会−03月12日-01号

この計画の28ページで,なかなか若年層の数が減らないので,今回力を入れているということですが,若い人は電話相談をなかなかしないので,やはりICTを使った相談が非常に重要で,厚生労働省も含めてICTを活用したネットやチャット回線などの相談を今行っていると聞きますが,本市ではこのあたりをどう進めていきますか。

新発田市議会 2019-03-11 平成31年 2月定例会−03月11日-02号

その中で最も重要で、そしてスピード感を必要とする課題の一つとしてICT情報処理技術及びプログラミン教育を推進するに特化して質問いたします。2020年度から全面実施される予定の国のプログラミン教育は、既に東京や大阪などの大都市部では先進的な取り組みが始まっております。県内でも新潟市長岡市にその例があり、さらにお隣の聖籠町などでも精力的な取り組みが行われていると聞いております。

柏崎市議会 2019-03-11 平成31年産業建設常任委員会( 3月11日)

ただ、来年度につきましては、県のほうの捕獲事業が行われるということで、予定していますのは、当市を含めまして、上越市、妙高市、糸魚川市というふうなところになっていますので、その辺をまた連携しながらいろんな、ICT等も活用した試験的なことも行われるというふうに聞いておりますので、そういったことで、また対策を進めてまいりたいというふうに思っております。 ○委員長(佐藤 和典)  真貝委員。

柏崎市議会 2019-03-08 平成31年 2月定例会議(第 6回会議 3月 8日)

これは、国土交通省なんかでも、それなりに検討は進んでおるようですけれども、「都市の抱える諸課題について、ICT等の新技術を活用しつつ、マネジメントが行われ、全体最適化が図られる持続可能な都市、または地区」、こんなふうな定義があるんだそうです。  この中には6つのスマートがあるんだそうです。生活、エネルギー経済教育交通行政、この6つのスマートがあるんだそうです。  

柏崎市議会 2019-03-06 平成31年 2月定例会議(第 4回会議 3月 6日)

1点目は、ICT、IoT、AIの導入、推進に向けた柏崎市のビジョンについて、3点伺いたいと思います。  これは、人口減少時代のICTによる持続的成長と地域活性化の可能性を探る柏崎市の基本的な考え方と、また、情報化社会が一人一人の豊かさに貢献しなければならないだろう、そういう私の主張を込めての質問であります。