2270件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2019-03-27 新発田市議会 平成31年 2月定例会−03月27日-05号 そのため、市では平成15年より有料駐車料金に対して、駐車事業者を徴収義務者とした法定外普通税を導入いたしました。 もっと読む
2019-03-19 新発田市議会 平成31年 一般会計予算審査特別委員会(社会文教関係)−03月19日-01号 住宅使用料は、市営住宅の家賃収入及び駐車使用料でございます。  次に、38、39ページをお願いいたします。民生費国庫負担金の説明欄3つ目の特別障害者手当等給付費国庫負担金から療養介護医療費国庫負担金まで、社会福祉課所管でございますが、それぞれ歳出でご説明いたしました事業に対する国の負担金でございます。  次に、40、41ページをお願いいたします。 もっと読む
2019-03-13 長岡市議会 平成31年 3月建設委員会−03月13日-01号 それで、今話しましたように、先ほどの小国地域のことでも大貝浄水がとまる可能性があるということで、妙見浄水からの水をふやしたという話を聞いております。 もっと読む
2019-03-11 長岡市議会 平成31年 3月文教福祉委員会−03月11日-01号 ◆服部耕一 委員  それでは、私のほうから今回は保育に関する問題と、それから高齢者センター等の駐車の除雪問題について取り上げさせていただきたいと思います。  まず、保育に関する問題について取り上げます。最初に、企業主導型保育事業について質問させていただきます。企業主導型保育事業とは、待機児童対策の1つとして2016年に国が導入した制度です。 もっと読む
2019-03-07 新発田市議会 平成31年 3月 7日経済建設常任委員会-03月07日-01号 説明欄一番上の丸印、宅地造成用地使用料は、駐車用地などとして使用する用地使用料であります。  その下の丸印、土地売払収入は、用地売却に係る売払収入であります。  歳入については以上であります。説明は以上でございます。 ○委員長(今田修栄) 担当課長の説明が終わりましたので、これより質疑に入ります。質疑ある委員の発言を求めます。  宮村幸男委員。 もっと読む
2019-03-04 新発田市議会 平成31年 3月 4日総務常任委員会−03月04日-01号 その次の丸、市庁舎建設事業につきましては、旧庁舎跡地で行ってまいりました公用車車庫改築工事及び本庁舎第4駐車整備工事が当初予定よりも早く完了いたしましたことに伴いまして、跡地整備工事費を減額補正させていただきたいというものでございます。  めくっていただきまして、44、45ページでございます。 もっと読む
2019-02-27 新発田市議会 平成31年 2月定例会−02月27日-01号 蔵春閣は、建築物として歴史的、文化的な価値が高く、大変貴重な宝でありますことから、得られる効果を最大限に発揮できるよう、昨年1月より関係団体、学識経験者、市民公募の各委員の皆様から成る蔵春閣の移築及び利活用に関する検討委員会を立ち上げ、約7カ月にわたり大変熱心なご議論と現地視察を重ねていただき、昨年8月20日に東公園、市役所第3駐車、清水園の園内、園外の4カ所を候補地とする提言書を提出いただきました もっと読む
2018-12-20 小千谷市議会 平成30年  第4回 定例会-12月20日−市政に対する一般質問−02号 登山口には、市により駐車が整備なされたようでありますが、そこに至る道路は狭く、見通しが悪い環境です。また、水路についても、土砂の堆積などにより降雨時は排水できず、道路に冠水する場合が多々見受けられます。市内でも利用度の高い観光地と考えた場合、整備は必要と考えます。地域や地権者の方々と環境整備について協議や検討はされているのか。 もっと読む
2018-12-19 長岡市議会 平成30年12月建設委員会−12月19日-01号 そういったこともありますので、まず再開発全体の名前につきましては、C街区、今の北越銀行の駐車の部分がオープンするのは西暦2022年を予定しておりますので、それまでには決定しておく必要があると思っております。   もっと読む
2018-12-19 新発田市議会 平成30年12月19日経済建設常任委員会−12月19日-01号 ◎農水振興課長(渡邉誠一) 市民まちづくり支援課と我々農水振興課が所管いたしますコミュニティ関連施設につきましては、地域づくりを行っていく上では指定管理者制度がふさわしいという考えでおりますが、地域の人口や施設の立地、あと利用状況、利用料金収入等が全く異なる中で一律に考えていくのではなくて、指定管理者制度がふさわしいというものの、そういったものをこの3年間の中でいま一度立ち入って、状況を把握した上で もっと読む
2018-12-18 胎内市議会 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月18日−一般質問−02号 胎内平キャンプの今後の利用促進について考えを伺います。何かしらの方策はありますでしょうか。また、昨今のキャンプをするキャンパーに選ばれるような胎内平キャンプをオートキャンプとしてはいかがでしょうか。   先日、私たち志政会として福井県大野市の国民宿舎パークホテル九頭竜にお邪魔し、そこに併設されるオートキャンプを視察してまいりました。 もっと読む
2018-12-18 妙高市議会 平成30年 12月定例会(第7回)-12月18日−委員長報告、質疑、討論、採決−04号 委員より、参考資料では国道18号駐車のところまで市道がある。国道18号から国道18号駐車と示されているところは道路として認定しないのかとただしたのに対し、課長より、道路として国道18号とつながるが、駐車の中は国土交通省で場内道路をつくる。管理区分は場内道路として国土交通省が適正に管理することになり、市道としての認定は道の駅場内までとしたとの答弁がなされました。     もっと読む
2018-12-14 上越市議会 平成30年  第5回(12月)定例会-12月14日−一般質問−05号 一方、自動車を共同利用するカーシェアリングにつきましては、車両の取得費や税金、保険料、駐車料金等を節約できるとともに、簡単な手続により自動車を利用できる手軽さから、都心部を中心に車両台数が増加していると伺っているところでもございます。 もっと読む
2018-12-13 新発田市議会 平成30年12月定例会-12月13日-03号 次には、中浦小学校の隣にはマンモス保育園がございますけれども、今でも行事などになりますと車の置き場所がなくなりますが、小学校の統合校になれば児童も教師も増員になりますことから、スクールバス運行管理、教職員の駐車、学校行事に必要最小限の駐車の確保が心配されます。 もっと読む
2018-12-12 上越市議会 平成30年  第5回(12月)定例会-12月12日−一般質問−03号 自治体単位で課税されていますから、自治体単位で料金が違うわけでございますが、その中で国の一定、県の一定の基準の中でのものを我々は今年度とらなかった。その分が高いというふうに見られるかもしれませんが、こういうふうな状況になってくると医療費を抑えながらきちっとした保険料を負担していただく。 もっと読む
2018-12-12 十日町市議会 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月12日−市政に対する一般質問−04号 そのため、市では認知症予防教室、また集いのの充実、認知症サポーター養成講座の開催などを通じまして認知症への理解を深めていただき、身近な支援者の確保、育成に努めております。    もっと読む
2018-12-11 三条市議会 平成30年市民福祉常任委員会(12月11日) 多目的練習は、2,000円でございます。  次に、イのトレーニングルームでございます。高校生以上の大人は1人1回につき400円、定期券は1カ月2,700円、3カ月6,700円、6カ月1万2,000円、12カ月2万円とし、中学生はそれぞれ大人の半額の料金でございます。  次に、ウのロビー等でございます。 もっと読む
2018-12-11 上越市議会 平成30年  第5回(12月)定例会-12月11日−一般質問−02号 しかしながら、同時にオーレンプラザの駐車は高田公園野球駐車スペースとかぶり、週末のイベントが重なった折、駐車不足が生じております。ソフトボール跡地を芝生公園と駐車に整備、これを1年前倒しで対応しましたが、それでも駐車不足は続いております。私自身もオーレンプラザは頻繁に利用しますが、何度も臨時駐車として距離がある民間の臨時駐車に誘導されたことがあります。 もっと読む
2018-12-10 十日町市議会 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月10日−市政に対する一般質問−02号 今議会では、川西モトクロス、改元、子育てと教育の課題について質問させていただきます。1点目は、川西モトクロスについてです。川西モトクロスは、迫力あるモータースポーツが観戦でき、公式な大会も開催されるほど、格式のある県内でも貴重な施設です。市内外から多くの愛好家が訪れますから、観光にも寄与しています。課題はありますが、地域の宝としてこれからも維持していきたいと思います。 もっと読む
2018-12-10 柏崎市議会 平成30年12月定例会議(第21回会議12月10日) そこでは、生産者の皆さんが入り口、いわゆる駐車のところで、ずっと場所を取っておられたんですけれども、それが奥という表現で、私はいいとは思うんですけど、入り口からはいった場合は、やっぱり、生産者の皆さんが前面に出ていただいて。そして、商店の方は、もう専門家でいらっしゃいますから、農家の方が販売するなんていうのは、1年に1遍あるか2編あるか、その程度だと思うんですよ。   もっと読む