7149件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

見附市議会 2024-09-11 09月11日-一般質問-03号

初めに、見附市における年金生活者の暮らしの質についてでございますが、金融庁報告書総務省が実施している家計調査をもとに推計をしたもので、見附市の数値がないことから具体的な比較はできませんが、同調査における新潟市と東京都区勤労世帯で比較すると、1カ月当たりの収支差東京都区に比べまして新潟市が1万8,000円のプラスとなって、ほかの地方のほうが生活がしやすいという数値となっています。

小千谷市議会 2023-12-18 12月18日-03号

・安心なまちづくりについて        3.活動人口増加に向けての取り組みについて       4 番 駒 井 和 彦 君…………………………………………………………139        1.SDGsの取り組みについて        2.シティプロモーションについて                     ◇◇◇                     ◎出席議員(16人)   1番   阿    

見附市議会 2023-06-19 06月19日-一般質問-03号

○佐々木志津子議長 建設課長。               〔高山明彦建設課長登壇〕 ◎高山明彦建設課長 関議員質問にお答えいたします。  今現在事業を進めています大河津分水路、信濃川の河川改修ということでの残土発生した土砂受け入れということで、そういう質問だと思いますけれども、現在見附市内のほうで残土をどこにどれくらいという受け入れは、今計画があるものではございません。

胎内市議会 2020-12-17 12月17日-02号

鼓岡小学校体育館は、他の閉校した体育館建設年度と比べてもさほど変わりありません。地域の方から要望があれば地域コミュニケーションの場として開放するのか伺います。 ○議長薄田智君) 中澤教育長。               〔教育長 中澤 毅君登壇〕 ◎教育長中澤毅君) おはようございます。ただいまの旧鼓岡小学校利用についてのご質問にお答えいたします。  

見附市議会 2020-12-11 12月11日-03号

次に、質問の趣旨である人口減少時代土地利用について、その推移を考察してみると、第2次大戦後、都市への人口集中が一貫して進んできました。そうした人口増加及び核家族化の進行により世帯分離が進み、それらによって住宅建設などの新たな土地利用需要が続いてきました。1960年代からは、マイカーの普及もあり、都市周辺郊外開発が進み、郊外住宅地における車利用を前提としたライフスタイルが定着してきました。

見附市議会 2020-12-10 12月10日-02号

市のほうとしても、現実的にどういったところがネックになって現実、行動に移っていないかということで、地域包括支援センター都市もありますけれども、郊外の方といろんなコミュニケーションをとっておられます、職員の方がいろいろな聞き取りの中で。そういった方にもこういった取り組みを市では考えていますけれども、どうでしょうかというようなことで聞き取り調査を以前行ったりとかしております。

妙高市議会 2020-12-02 12月02日-01号

橿原市は、人口約12万人、総面積は40平方キロメートル、奈良県のほぼ中央に位置しています。市内中央には、我が国初本格的都城で、特別史跡藤原宮跡が約1300年前から姿をとどめています。橿原市の子ども総合支援センターは、医師である市長を先頭に、力強い支援取り組み、乳幼児から就学期に向け、保健、福祉、教育等の総合的な視点から療育、リハビリ、相談研修等を行う施設です。

小千谷市議会 2020-11-29 11月29日-01号

2項公共土木施設災害復旧費において6,700万円の増額であり、都市公園施設設計業務委託料及び災害復旧工事費の計上であります。   次に、歳入について御説明しますので、2ページをごらんください。12款分担金及び負担金、1項負担金において2,318万円の増額であり、農地、農業用施設災害復旧工事等に係る受益者負担金増額であります。   

小千谷市議会 2020-09-25 09月25日-04号

センター条例の一部を改正する条例制定について第34 議案第68号 小千谷堆肥センター条例の一部を改正する条例制定について第35 議案第72号 小千谷道路占用料等徴収条例の一部を改正する条例制定について第36 議案第73号 小千谷準用河川管理条例の一部を改正する条例制定について第37 議案第74号 小千谷法定外公共物管理条例の一部を改正する条例制定について第38 議案第75号 小千谷都市公園条例

見附市議会 2020-09-24 09月24日-委員長報告、質疑、討論、採決-04号

これは、嶺崎町に建設された車庫営業所において、バス運行管理業務に必要な運行管理者人件費として696万円、水道光熱費などの諸経費として117万2,000円が計上されており、通常はバス会社が自社で負担すべき経費であります。この負担金の中には車庫営業所土地は、水道事業会計土地であるために、借地料としてガス上下水道局へ支払う89万7,024円が含まれております。

小千谷市議会 2020-09-20 09月20日-03号

議長田中淳君) 菊田建設課長。 ◎建設課長菊田隆君) 今ほどの事業計画といいますか、工事スケジュールということですが、まだちょっと具体的な用地の関係については個別の対応になるのですけれども、市のほうの目安といいますか、計画としましては全体測量令和元年に入れまして、用地測量令和2年、あと令和3年から令和5年にかけて拡幅工事をやっていきたいというふうに今のところ考えております。