1195件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

長岡市議会 2019-03-15 平成31年 3月産業市民委員会−03月15日-01号

一方で、農道や水路、畦畔の維持など、これまで大勢の農家や農家組合で担ってきた部分もございますので、そういった意味では農村集落の活性化の視点ですとか、その意味におきましても、個人農家や家族経営、新規就農者の育成など、大規模な法人だけでなくて、多様な担い手の育成ということを確保していくことが重要というふうに考えてございます。

新発田市議会 2019-03-13 平成31年 2月定例会−03月13日-04号

質疑では、農道から市道になることでの交付税算定方法の変更についての質疑がありました。  自由討議、討論なく、採決の結果、挙手全員で可決すべきものと決しました。  次に、議第124号 平成31年度新発田市宅地造成事業特別会計予算議定についてを議題としました。  質疑では、市内だけでなく、市外からも誘致しようと頑張っているが、新年度予算でどのようにされるのかの質疑がありました。  

新発田市議会 2019-03-12 平成31年 2月定例会-03月12日-03号

クリーン作戦の当日は、地域の子供たちも一緒に、子供たち少なくなって本当に寂しいんですけども、やってもらって、特に私ども広域農道までは1キロ弱あるんですけども、あと上流部に不法投棄もあるもんですから、一斉に皆さんで上流から広域農道まで全域的に落ちているもの、当然そこら辺に落ちているのは地元の人たちが出したごみかもしれませんので、含めてやっていますので、そういう形で広がっていけばお互いの地域の接点まできれいになるのかなというふうに

柏崎市議会 2019-03-11 平成31年産業建設常任委員会( 3月11日)

市など負担金、補助金はいただいて、それなりにみんな、農地、山の際といいますか、農道は、囲いはしてあるんですが、もうそれでは間に合わないほどイノシシがいるわけです。その中に入ってきて、田畑を荒らしたりしたりしているんで。防ぐ方法たって、道でとめるわけにはいきませんので、どうしようもないんですけれども。  例えば、個々にやれと。

新発田市議会 2019-03-07 平成31年 3月 7日経済建設常任委員会-03月07日-01号

端的に申しますと、多面的支払交付金の3つの事業のうち、長寿命化対策ということで、こちらのほうは農道の補修だけじゃなく、舗装ですとか、新規の排水路を設置するとか、新規に使える事業なんでございますが、こちらのほうが市の要望額に補助金が満たなかったということでございます。ほかの農地維持支払、また資源向上支払、こちらのほうにつきましては、100%いただいているという現状でございます。  

小千谷市議会 2018-12-21 平成30年  第4回 定例会-12月21日−市政に対する一般質問−03号

新たな小径をつくらずとも既存の道路や農道等を利用し、何通りかの散策ルートを設定する方法もあると考えます。ちなみに市長のリーフレットには、地域活動、地域おこしグループへの支援も掲げられていて、まさに協働の集落維持の取り組みではないかと思います。    以上で私の質問は終わりますが、御答弁のいかんによっては再質問をお許しください。終わります。

長岡市議会 2018-12-18 平成30年12月産業市民委員会−12月18日-01号

この制度に取り組む集落等では、耕作放棄地の発生防止活動や水路、農道等の管理などに有効に活用され、農業生産活動等の継続や耕作放棄地の発生防止、農村集落機能の維持向上に効果を上げてきたと考えられますけれども、市はどのように評価をされているかお伺いをしたいと思います。

胎内市議会 2018-12-18 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月18日−一般質問−02号

ふだんであれば多少時間がかかってもほかの橋に回ればいいのでしょうけれども、そういうところを加味すると、胎内川に何本も大きい橋、県の橋、農道の鳥坂大橋ありますが、そこを確保するように努めるのも大事なことではないかと思いますが、防災とかそういうときの観点からも強く要望していく必要があると思いますが、いかがでしょう。 ○議長(薄田智君) 井畑市長。 ◎市長(井畑明彦君) お答えいたします。   

長岡市議会 2018-12-14 平成30年12月定例会本会議−12月14日-03号

森林の多くは、農道など道幅の狭い場所からしか行けない場所が多く、重機やダンプなどが通れないといったケースも少なくありません。森林内の作業路の整備は、森林環境譲与税の対象となると聞いておりますが、そこに通ずる農道改修は対象外になる可能性もあり、森林整備の際はあわせて考えていかなければならないと思います。そして、最大の懸念はやはり人手不足です。

柏崎市議会 2018-10-01 平成30年決算特別委員会・産業建設分科会(10月 1日)

上段、002農業施設維持管理事業6,793万4,318円のうち、中段、004農業施設改修事業5,887万8,222円は、市が管理しています広域農道、排水施設、農村公園などの基幹農業施設の維持管理を行うとともに、町内会、農家組合などが管理しています用排水路や農道など、一般農業用施設の維持・補修に対し、資材支給96件、機械借り上げ32件の補助を実施したものです。  

柏崎市議会 2018-09-28 平成30年決算特別委員会・産業建設分科会( 9月28日)

376ページ備考欄上段、005除雪経費(社会資本整備総合交付金事業)7億9,938万2,520円は、市道や市管理の農道並びに新潟県との相互乗り入れ路線の合計延長、車道で635.4キロメートル、歩道で55.9キロメートルの除雪を行った費用で、6年ぶりの豪雪でしたが、冬期間の道路交通を確保いたしました。  

上越市議会 2018-09-25 平成30年  第4回(9月)定例会-09月25日−一般質問−06号

市のホームページによれば、8月中旬から下旬にかけて降った大雨により、農地や農道、用水路など225カ所が崩れ、農地被害も154カ所に及ぶと言われています。これらの災害復旧はどのように取り組むのか、これから冬期間に向かう中で中山間地での工事、困難なことがあると考えられます。来年の春作業に影響が及ばないよう配慮が必要と思います。

見附市議会 2018-09-20 平成30年 決算特別委員会-09月20日−04号

確かにこういうふうに補助金の交付額が載っていますけれども、昨年でもいいですし、一昨年でもいいのですけれども、実際ここに書いてある農地、水路、農道の整備に使われているということですけれども、その使われている実績、概算でいいですので、お聞かせ願いたいのですけれども。 ◎池山一郎農林創生課長兼農業委員会事務局長 お答えします。   

柏崎市議会 2018-09-11 平成30年 9月定例会議(第16回会議 9月11日)

布施議員も御承知いただいているとおり、多面的機能支払交付金事業につきましては、主に水路、また、農道等の草刈り、補修などの共同作業に御活用いただき、地域の方々から大変喜ばれているところでございます。さらに、田んぼダムにより、洪水被害の軽減を検討されている活動組織には、この多面的機能支払交付金事業が活用できることをさらに啓発、周知してまいりたいと思っております。

十日町市議会 2018-09-11 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月11日−市政に対する一般質問−03号

これは、農道や農業用水路等の維持修繕及び整備を行うことにより農業振興と農村集落の活性化を図ることを目的といたしまして、ベンチフリューム、砕石、生コン等の原材料を支給するものであります。実施箇所につきましては、前年度の秋に農事連絡員や振興会を通じて農家へ周知を行いまして、要望の取りまとめを行っております。実績といたしましては、毎年約2キロメートルの整備を行ってきております。

上越市議会 2018-09-07 平成30年  農政建設常任委員会-09月07日−04号

次に、8月28日の大雨と先日の台風21号に伴う被害につきましては、現在、中山間地域を中心に農道、農地、農業用施設、林道、合わせて213件を確認しておりまして、このうち緊急対応が必要な箇所につきましては既に復旧工事に着手し、一部は工事が完了いたしております。なお、農地に係る本格的な復旧作業につきましては、稲刈り後を予定しているところでございます。

十日町市議会 2018-09-06 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月06日−議案説明、質疑−01号

今回市道の廃止の議決をお願いします路線は、整理番号10145、池之平田麦線、整理番号12339、田麦2号線及び整理番号13122、田麦広域農道線の3路線でございます。これらの3路線につきましては、新潟県の広域営農団地農道整備事業の完了に伴って路線を再編するために一旦廃止をお願いするものでございます。   続きまして、議案書の18ページをお開き願います。

妙高市議会 2018-09-06 平成30年  9月定例会(第5回)-09月06日−一般質問−02号

米づくりや耕作をやめれば荒廃地化はあっという間であり、耕作できるような復旧には雑草の除去、整地、また土壌改良、さらには重機借り上げ、用水、排水路や農道整備など、再び米づくりをするには多くの労力と費用を要することから、保全管理が限度という状況であると考えられます。中山間地域や条件不利地域の守る農業の取り組みと成果はどのようか伺います。