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1439件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2019-03-15 長岡市議会 平成31年 3月産業市民委員会−03月15日-01号 一方で、農道や水路、畦畔の維持など、これまで大勢の農家や農家組合で担ってきた部分もございますので、そういった意味では農村集落の活性化の視点ですとか、その意味におきましても、個人農家や家族経営、新規就農者の育成など、大規模な法人だけでなくて、多様な担い手の育成ということを確保していくことが重要というふうに考えてございます。 もっと読む
2018-12-21 小千谷市議会 平成30年  第4回 定例会-12月21日−市政に対する一般質問−03号 新たな小径をつくらずとも既存の道路や農道等を利用し、何通りかの散策ルートを設定する方法もあると考えます。ちなみに市長のリーフレットには、地域活動、地域おこしグループへの支援も掲げられていて、まさに協働の集落維持の取り組みではないかと思います。    以上で私の質問は終わりますが、御答弁のいかんによっては再質問をお許しください。終わります。 もっと読む
2018-12-18 長岡市議会 平成30年12月産業市民委員会−12月18日-01号 この制度に取り組む集落等では、耕作放棄地の発生防止活動や水路、農道等の管理などに有効に活用され、農業生産活動等の継続や耕作放棄地の発生防止、農村集落機能の維持向上に効果を上げてきたと考えられますけれども、市はどのように評価をされているかお伺いをしたいと思います。 もっと読む
2018-12-18 胎内市議会 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月18日−一般質問−02号 ふだんであれば多少時間がかかってもほかの橋に回ればいいのでしょうけれども、そういうところを加味すると、胎内川に何本も大きい橋、県の橋、農道の鳥坂大橋ありますが、そこを確保するように努めるのも大事なことではないかと思いますが、防災とかそういうときの観点からも強く要望していく必要があると思いますが、いかがでしょう。 ○議長(薄田智君) 井畑市長。 ◎市長(井畑明彦君) お答えいたします。    もっと読む
2018-12-14 長岡市議会 平成30年12月定例会本会議−12月14日-03号 森林の多くは、農道など道幅の狭い場所からしか行けない場所が多く、重機やダンプなどが通れないといったケースも少なくありません。森林内の作業路の整備は、森林環境譲与税の対象となると聞いておりますが、そこに通ずる農道改修は対象外になる可能性もあり、森林整備の際はあわせて考えていかなければならないと思います。そして、最大の懸念はやはり人手不足です。 もっと読む
2018-10-01 柏崎市議会 平成30年決算特別委員会・産業建設分科会(10月 1日) 上段、002農業施設維持管理事業6,793万4,318円のうち、中段、004農業施設改修事業5,887万8,222円は、市が管理しています広域農道、排水施設、農村公園などの基幹農業施設の維持管理を行うとともに、町内会、農家組合などが管理しています用排水路や農道など、一般農業用施設の維持・補修に対し、資材支給96件、機械借り上げ32件の補助を実施したものです。   もっと読む
2018-09-28 柏崎市議会 平成30年決算特別委員会・産業建設分科会( 9月28日) 376ページ備考欄上段、005除雪経費(社会資本整備総合交付金事業)7億9,938万2,520円は、市道や市管理の農道並びに新潟県との相互乗り入れ路線の合計延長、車道で635.4キロメートル、歩道で55.9キロメートルの除雪を行った費用で、6年ぶりの豪雪でしたが、冬期間の道路交通を確保いたしました。   もっと読む
2018-09-20 見附市議会 平成30年 決算特別委員会-09月20日−04号 確かにこういうふうに補助金の交付額が載っていますけれども、昨年でもいいですし、一昨年でもいいのですけれども、実際ここに書いてある農地、水路、農道の整備に使われているということですけれども、その使われている実績、概算でいいですので、お聞かせ願いたいのですけれども。 ◎池山一郎農林創生課長兼農業委員会事務局長 お答えします。    もっと読む
2018-09-11 柏崎市議会 平成30年 9月定例会議(第16回会議 9月11日) 布施議員も御承知いただいているとおり、多面的機能支払交付金事業につきましては、主に水路、また、農道等の草刈り、補修などの共同作業に御活用いただき、地域の方々から大変喜ばれているところでございます。さらに、田んぼダムにより、洪水被害の軽減を検討されている活動組織には、この多面的機能支払交付金事業が活用できることをさらに啓発、周知してまいりたいと思っております。 もっと読む
2018-09-06 長岡市議会 平成30年 9月定例会本会議−09月06日-03号 農業も産業の1つですので、経営の視点から考えれば、大規模な農業法人の育成による経営力強化を否定するものではありませんが、大規模な農業法人や担い手農家を育成する反面、高齢農家や小規模農家、兼業農家、家族経営の農家などの離農が促進されたことにより、結果として地域の農業者の減少を招き、農家組合が維持できなくなったり、農道や水路の管理が困難となったり、ひいては耕作を受ける人のいない農地が発生し、荒廃するなどの もっと読む
2018-06-26 胎内市議会 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月26日−一般質問−02号 現在では、生活環境整備が隅々まで行き届き、農道の至るところまで舗装され、生活が便利で快適に暮らしやすくなりました。しかし、まだ一部にはその恩恵にあずかっていないところがあります。市民の公平さから見ていかがなものかと思います。市民の生活は、安全安心が基本だと思っております。   そこで伺います。第1に、私道や赤道、道路幅不足等により住宅前の道路がまだ舗装されていないところは何カ所で、何世帯あるのか。 もっと読む
2018-06-13 柏崎市議会 平成30年 6月定例会議(第10回会議 6月13日) それは農道が中心だからです。しかし、田尻地域というのは大きく変わってまいりました。その前にある第3田尻というところは、この冬、急激な積雪があって、そして、踏切の除雪が大変で一部ストップしちゃったんです。同じようなことが起きてるわけです。そうすると、やはり、これを回遊する道路が、どうしても必要な地域になっているんじゃないかなというふうに思わざるを得ないんです。ところが、今回は、冬期停止であります。 もっと読む
2018-06-08 妙高市議会 平成30年  6月定例会(第4回)-06月08日−一般質問−03号 特に山間部では、以前は当たり前のように来ていた農業用水も、農家戸数の減少から用水路の土砂の取り除きや農道の補修など維持管理ができなくなるなどから、耕作放棄せざるを得ない荒廃農地も多く発生しているものと思います。先月中旬に南部地域の山間部を訪れた際に目にした風景は、二、三十年前には見事な棚田の斜面が一面の雑草に覆われて、コンクリート舗装された農道だけが異様な景観を呈していました。 もっと読む
2018-03-16 見附市議会 平成30年 予算特別委員会-03月16日−03号 4目農地費3億3,268万2,000円でございますが、説明欄2の農地一般経費は、ため池耐震対策調査計画業務委託料、田んぼダム調整管維持管理委託料、ため池ハザードマップ作成委託料等のほか、農道、水路などの改修や機械借り上げ経費、土地改良区補助金を計上しております。説明欄3の基幹水利施設管理事業は、昭和江揚水機場の施設管理業務委託料であります。169ページをお願いいたします。 もっと読む
2018-03-15 小千谷市議会 平成30年  第1回 定例会-03月15日−市政に対する一般質問−02号 また、農家は農地以外の農道や用水路などの維持管理活動を行うこと、あるいは農村のコミュニティを維持するための構成員とし、地域で重要な役割を果たしていると認識しておりますが、これら多様な役割を担い手が全て行うことは困難であります。このような状況から、農家が行っているこれらの活動をできる範囲で継続していただきながら、できない部分を地域の担い手に集約していくような仕組みが必要になると考えております。 もっと読む
2018-03-15 柏崎市議会 平成30年産業建設常任委員会( 3月15日) それは市道も含めて農道等も実施する予定になっておりますので、それの状況を見ながら市として判断していきたいと考えております。 ○委員長(佐藤 和典)  三井田委員。 ○委員(三井田孝欧)  確認なんですけど、例えば今まであった事例だと、あの近くでいったら、シーポートの前の上の橋梁も1回、壊す壊さないで、結局、修繕した経緯があったと思うんですよ。 もっと読む
2018-03-14 三条市議会 平成30年経済建設常任委員会( 3月14日) ○(藤澤農林課長) 中栄大橋につきましては、広域農道整備事業で旧中之島町と旧栄町とで整備した経緯から、農林水産省絡みということで私ども農林課で担当しておるということになります。 ○(森山 昭委員) それは長岡市との境にあるので、長岡市からも半分出ているんでしょう。 ○(藤澤農林課長) そうだと思います。 もっと読む
2018-03-14 阿賀町議会 平成30年  3月 予算審査特別委員会-03月14日−05号 農業農村整備事業でありますが、13節委託料100万円は、奥田から豊川までの広域農道約9キロメートル間の除草、側溝清掃の維持管理委託料として計上したものであります。19節負担金補助及び交付金679万3,000円は、小規模の維持管理事業や国・県の補助事業に乗らず、農家組合等が実施する簡易な施設整備に対する工事費の50%、資材支給のみの場合は100%補助を行うものであります。 もっと読む
2018-03-12 妙高市議会 平成30年  3月定例会(第3回)-03月12日−議案質疑、委員会付託−05号 ◆5番(岩﨑芳昭) イノシシが非常にふえているというのがどこのところでも目撃されたり、また野山の農道等ののり面の破壊とか、そんな中で目がつくんですが、いわゆるニホンジカ、イノシシ、どこら辺まで出てきているのか、そこら辺皆さんのほうへ目撃情報等で連絡あった中で、いわゆる市内の中で特に被害がなくてもですね、目撃したよというところがどこら辺まで来ているのか、そこら辺わかりましたらお願いしたいと思います。 もっと読む
2018-03-09 上越市議会 平成30年  建設企業常任委員会-03月09日−01号 町内会から県営圃場整備事業三和中部第1地区に編入された03―22、今保堂ノ浦線の一部区間を農道として整備し、維持管理したいとの要望があったことから、一旦全線を廃止し、路線の終点を変更した上、03―22、今保2号線として再認定するものでございます。   委員会資料の61ページをごらんください。 もっと読む