2182件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

小千谷市議会 2025-06-24 06月24日-02号

また、午前で授業が終わり、給食後に下校する日など、路線バスの時刻と長時間の開きが生じる場合については臨時に市のスクールバスを配車して対応しております。   以上であります。 ◆9番(内山博志君) 最初のふるさと納税のところですけれども、平成30年度は6億円に迫る寄附金が寄せられたというふうに伺っています。

見附市議会 2023-06-19 06月19日-一般質問-03号

給食センターでは、以前から年1回から2回、地元生産者やJAと地場使用率向上に向けての協議を行っています。しかしながら、給食センター使用予定数量供給が追いつかない状況が続いております。そのため、今年度の取り組みとしては、これまで出荷後に決定されていた給食用野菜買い取り単価使用予定数量とともに事前に生産者に提示して、生産者から出荷計画を立ててもらうこととしました。

妙高市議会 2022-09-10 09月10日-04号

市長子育て支援で必要だって言えば、今回10月から給食費も医療も踏み込みした。先ほども子供の人口ふやすために子連れのひとり親だって、こういうところも踏み込みしている。せめて子供分のこのくらいは免除して子育て支援に踏み込みする、こういう気持ちになるかならんか。恐らくもうちょっと待てばやるという、そういう返事するんじゃないかと思うんだけど、市長どうですか。 ○議長関根正明) 入村市長

胎内市議会 2021-09-27 09月27日-03号

幼児教育保育無償化というのであれば、本来給食費も含め幼稚園、保育園等費用は全額無償化すべきです。従来保育施設を利用する3歳から5歳の2号認定子供給食費については、副食費の費用保育料の中に含まれるという対応がされており、主食費用保育園によって違いがありますが、所得階層を問わず利用者から徴収されてきました。

胎内市議会 2020-12-17 12月17日-02号

2点目に、幼保無償化前後で給食費や保育料などの利用者負担保育事業所事務負担の変化についてお尋ねします。  3点目に、保育質向上施設の安定的な経営を続ける上での必要な施策についてお伺いします。 ○議長薄田智君) 井畑市長。               〔市長 井畑明彦君登壇〕 ◎市長井畑明彦君) ただいまの幼保無償化についてのご質問にお答えします。  

見附市議会 2020-12-11 12月11日-03号

しかし、先生の視点に立てば、朝早くから登校し、授業をし、給食も一緒に食べ、昼休みもままならず、午後の授業、下校後も自学ノートの確認や答案の採点、PTA活動等々、一日中休む間もなく目まぐるしい日常が想像できます。ワーク・ライフ・バランスは夢のまた夢、働き方改革何するものぞとの声が聞こえてきそうです。  

小千谷市議会 2020-11-29 11月29日-01号

5項社会教育費において52万円の増額、6項保健給食費において22万円の減額、7項社会体育費において59万9,000円の増額であり、いずれも職員人件費の増減であります。   次に、歳入について御説明しますので、2ページをごらんください。14款国庫支出金、2項国庫補助金において3,281万5,000円の増額であり、生活保護適正実施推進等事業費補助金及び社会資本整備総合交付金増額であります。   

妙高市議会 2020-09-25 09月25日-05号

委員より、保育料無償化について、厳密には保育料の中には保育料給食費の主食代給食費の副食代という3本立てで保育料ということになるのかとただしたのに対し、課長は、2号認定、いわゆる3歳以上の保育園児については保育料の中に給食費が含まれていたが、今回の改正に伴い、保育料無償となり、給食費は徴収することになる。

小千谷市議会 2020-09-25 09月25日-04号

10款教育費において、小千谷奨学会女子入寮について、通学路安全推進会議内容危険箇所について、理科指導主事配置の現状について、市展日本画洋画部門出展者増に向けた方策について、図書館のLL本や大活字本整備状況について、学校給食センター民間委託への評価と課題、地元食材の取り入れについて、給食公会計の議論について、屋根つき屋内施設の今後の状況について、総合体育館LED化工事進捗状況と今後について

小千谷市議会 2020-09-20 09月20日-03号

議員質問のとおり、10月からの幼児教育保育無償化に伴い、3歳児から5歳児の副食分給食費が実費徴収対象になることから、公立保育園において徴収する給食費の検討を進めております。給食費の徴収に当たっては、国の制度に準じて年収360万円未満相当世帯の全ての子と全所得階層の第3子以降の子は、副食分給食費が免除となります。

小千谷市議会 2020-09-19 09月19日-02号

②、防災給食やそなえ館の活用等を通して、子供の主体性を引き出し、実践力を育てることとしております。今年度、全小中学校原子力災害発生時の危機管理マニュアル作成を指示しておりますので、新たに原子力災害を加えた改訂版防災パンフレット作成を念頭に置いて、今後、防災教育のさらなる充実を検討してまいりたいと考えております。   以上であります。 ◆8番(住安康一君) 答弁ありがとうございました。   

見附市議会 2020-09-10 09月10日-一般質問-02号

次に、一般社団法人農村振興センターみつけとの事業連携、協調の内容と効果についてですが、今年度からスタートした新規事業学校給食見附産米供給事業については農家の方が丹精込めてつくったおいしいお米を子どもたちに直接届けるため、小中、特別支援学校、全13校で使う給食米の仕入れ方法を従来の農協経由から直接8小学校ごと農業法人、団体から米を調達する仕組みに切りかえました。

妙高市議会 2020-09-05 09月05日-03号

学校給食地元野菜を、100%ではありませんが、なるべく使うということで、非常にいいことだと思います。できれば100%目指して、逆に言ったら給食で使う野菜をつくってもらうような形にすればですね、100%になるのかなというふうに思うんですが、今度観光のほうにも行きますが、当然市内にですね、観光業を初めとする飲食業たくさんあるわけですよね。