3871件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

五泉市議会 2021-06-28 06月28日-委員長報告、討論、採決-03号

次に、財政課所管分質疑の中で、財産管理費追加について、市有財産である旧給食センター用地売却を進めるために必要な費用として、測量等委託料539万円と土地開発基金給食センター用地買戻しに係る用地購入費851万9,000円であるとの説明を受けて、売却予定面積についてただしたところ、市の普通財産土地が約2,900平米、その裏に土地開発基金として管理している土地が約1,700平米、これを合わせて4,600

五泉市議会 2021-06-11 06月11日-一般質問-01号

◆19番(阿部周夫君) それと教育長ですね、市内小中学校教職員市内、市外問わず教職員の方、あと給食を作られている方、管理員の方、あとその他いろんな指導員の方がいます。そういった方のワクチン接種というのはどのようになっていますでしょうか。 ◎教育長井上幸直君) 今小中学校でそういう子供たちに対応している職員は約266名ほどおります。

新発田市議会 2021-06-10 令和 3年 6月定例会-06月10日-02号

具体的には、体温を測定し記録を取ること、必要に応じてマスクを着用すること、可能な限り1メーター以上机の間隔を離すこと、小まめに換気を行うこと、給食の際には全員が同じ方向を向き、会話をしないで食べること、手洗いを徹底すること、毎日多くの児童生徒が触れる場所や教材教具消毒作業を行うことなどの感染症防止対策を徹底して行っております。

新発田市議会 2021-05-21 令和 3年 5月臨時会−05月21日-01号

│      │ │         │23 学校給食に関すること。             │      │ │         │24 文化行政に関すること。             │      │ ├─────────┼──────────────────────────┼──────┤ │         │1 商業及び工業に関すること。           

新発田市議会 2021-03-25 令和 3年 2月定例会−03月25日-05号

子育ては、第2子から学校給食無料にし、それにより地産地消、そして産業が育まれ、税収につながればと考える。  小柳はじめ委員は、健康長寿高齢者の長生きが自然減を止めるのに一番早いが、一方医療費がかさめば元も子もない。健康長寿には目立つ施策がないが、他の市町村に先駆けて予算をつけてやるほうがいいのでは。自前の単費予算独自性が出せ、面白いことができるのでは。  

上越市議会 2021-03-22 03月22日-08号

上越下水道条例の一部改正について                        議案第37号 上越農業集落排水条例の一部改正について                     議案第38号 上越水道事業給水条例の一部改正について                     議案第39号 上越市立学校条例の一部改正について                        議案第40号 上越市立学校給食共同調理場条例

新発田市議会 2021-03-19 令和 3年 一般会計予算審査特別委員会(市長総括質疑)−03月19日-01号

だから、3人、何でも第3子から、3子以降の保育料無料、それからこのときはまだ出ておりませんでしたけど、第3子以降の学校給食費無料とか。だって、3人も産んでいないのに、実態に合わないんじゃないかなという立場で質疑させていただいたんですが、それで県内ではいち早く見附市が手を挙げました。見附市とこの新発田市の違いはどこにあるのかなと担当課に電話で問い合わせたんです。

上越市議会 2021-03-18 03月18日-07号

今後の職員数につきましては、保育園民営化学校給食調理業務民間委託により、引き続き保育士調理員等の職種で減少を見込んでおりますが、今後のまちづくり方向性や将来的な行政需要の動向を的確に捉えながら、行政サービスの維持、向上と効率的な行政運営に必要となる職員数をしっかりと確保してまいりたいと考えております。  

新発田市議会 2021-03-15 令和 3年 2月定例会-03月15日-04号

子供たちの活動はできなくなるが、今までどおり給食残渣有機資源センターで肥料にするが、そのことについてはしばたの心継承プロジェクト事業での学習として継続していくとの答弁があった。  スポーツ推進課所管施設コロナ禍施設利用が落ちているが、その影響についての質疑に、4月から12月の現段階で令和元年度に比べ49%落ちている。

柏崎市議会 2021-03-12 令和 3年産業建設常任委員会( 3月12日)

5番目といたしまして、学校給食等での利用促進でございます。学校給食における発注量地場農産物、これは米と野菜でございます。供給率が、これは重量単位になるんですが、令和4(2022)年度目標値が55%に対しまして、直近、令和元(2019)年度が47.6%ということで86.5%の進捗率でございます。主食用米のお米につきましては、全て100%地元産のコシヒカリ

柏崎市議会 2021-03-11 令和 3年 2月定例会議(第 7回会議 3月11日)

このような背景の中、既存のふるさと納税インターネット販売学校給食などの仕組みを最大限活用し、速やかにその損失を最小限に抑えた本事業は、セーフティーネットとして機能した点も含め評価に値するものと捉えております。また、本事業を契機に新たな販路拡大食品ロスへの応用など、消費行動が変革期を迎えた現在、新たなビジネスチャンスにもつながる可能性を秘めているとも言えます。