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1485件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-06 五泉市議会 平成30年 12月 定例会(第6回)-12月06日−一般質問、議案説明、質疑−02号 3項県委託金1,000円の追加は、人口動態調査委託金であります。   16款寄附金10万5,000円の追加は、総務費寄附金であります。   17款繰入金8,800万円の追加は、地域振興基金繰入金であります。   19款諸収入273万8,000円の追加は、5項雑入で補助金返還金200万円、学校災害賠償補償保険金25万円が主なものであります。    もっと読む
2018-10-23 胎内市議会 平成30年 10月 定例会(第3回)-10月23日−一般質問−02号 なお、今後市では中条駅の利用実態調査を行う予定としておりまして、より一層の利便性向上に努めてまいりたいと考えております。   開業してから、それはさまざまな見学の方とかは確かに増えている。 もっと読む
2018-09-18 見附市議会 平成30年 決算特別委員会-09月18日−02号 ②、危険空き家等の対策では、老朽危険空き家対策事業として、管理が行き届いていない空き家等を調査し、管理義務者への助言、指導等を行うとともに、冬期間においては雪おろしについての指導を行いました。   以上でございます。 ◎高山明彦建設課長 同じく31ページをお願いします。(4)、歩いて暮らせるまちづくりに取り組みますについてご説明いたします。    もっと読む
2018-09-03 五泉市議会 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月03日−議案説明、質疑、討論、採決、一般質問−01号 ◆3番(桑原一憲君) 今民間と一緒にということで、ぜひお願いしたいんですけども、そういったことが効果がやっぱり出にくいのは信頼不足、企画不足、調査不足、今調査が必要だというふうにおっしゃられていましたけれども、観光開発のグランドデザインがないと、せっかく何か打っても意味がないということですけれども、五泉市の観光開発のグランドデザインというのはあるんでしょうか。 もっと読む
2018-06-27 三条市議会 平成30年経済建設常任委員協議会( 6月27日) 遺跡調査につきましては、先ほど平面図でお示しした箇所について県との協議、調整の中で今後本調査を行う予定でございます。造成工事につきましては、国土交通省管轄の工事現場の発生土を使わせていただくことからその調整を進めており、工程調整の中で当初平成31、32年度とさせていただいておりましたけれども、調整がほぼ見通せた中で、現在平成32年度を目指すような形での工程を組ませていただいたところでございます。 もっと読む
2018-06-22 三条市議会 平成30年第 3回定例会(第4号 6月22日) そういう観点に立って、では社会動態はどうなっているんですかというふうに見ますと、幸いなことに悉皆調査、日本唯一の悉皆調査が国勢調査でございますので、平成22年までの5年間、それから平成27年までの5年間の比較はできるわけでございまして、國定市政の発足からこの社会動態がどういうふうに改善してきているのかということをある意味示す22年までと27年までの絶好の比較ということになるわけですが、おかげさまで平成 もっと読む
2018-06-21 三条市議会 平成30年第 3回定例会(第3号 6月21日) 魅力ある地域資源の活用と発掘についてお伺いします。  下田郷の民俗芸能は魅力ある地域資源であり、それらの活用を図ることで地域活性化につながるものと考えられます。そのためには民俗芸能を保存し、伝承していく各団体の活動を後押しする支援が必要となってくると思いますが、市としてどのような支援を行い、魅力ある地域資源をより盛んにし、活性化につなげていくのかお伺いします。   もっと読む
2018-06-13 見附市議会 平成30年 第2回(6月)定例会-06月13日−一般質問−03号 これに伴って、事業予定地での発掘調査を必要とする遺跡の数も年々増加してきました。これらの遺跡発掘調査は、埋蔵文化財の保護と開発事業の円滑な実施のために、適切かつ迅速に行われることが求められました。これに応えるために、新潟県埋蔵文化財調査事業団は、平成4年4月1日に設立されまして、県から委託された公共事業等に係る遺跡の発掘調査を行ってきました。 もっと読む
2018-06-13 上越市議会 平成30年  第3回(6月)定例会-06月13日−一般質問−04号 2010年の調査なんですけども、2010年の調査によると子供が3人以上いる夫婦は全体の21.6%にすぎず、平成2年の調査の34.4%から激減しているわけでありますので、現在に至ってはさらに減少していることが考えられるわけであります。こういうことを言われる方も学者の方でいらっしゃるんですけども、第3子以降なんです。第3子以降の子供1人当たり1,000万円規模の大胆な支援を唱える方もおられるんです。 もっと読む
2018-06-12 見附市議会 平成30年 第2回(6月)定例会-06月12日−一般質問−02号 全体評価としては、平成28年度市民アンケート調査の地域コミュニティなどの地域交流の回答においてもその満足度は向上しており、地域コミュニティの活動を多くの人が評価していることがあらわれているものと考えます。これからの社会にあっては、地域コミュニティのさらなる活動の展開も期待したいところです。医療福祉や防災、交通安全、防犯などの対策は地域の力なしにはうまくいきません。 もっと読む
2018-06-07 妙高市議会 平成30年  6月定例会(第4回)-06月07日−一般質問−02号 平成21年度には、道の駅あらいの売上高が日経グローカルにおいて全国第1位として位置づけられ、国土交通省が調査した立ち寄り率ランキングでも全国第3位になるなど、行政が仕掛け、民間がこれに応えて実現した成果として妙高市が全国に誇れる施設となっております。     もっと読む
2018-06-06 上越市議会 平成30年  文教経済常任委員会-06月06日−05号 私今回ちょっとこの資料いただいた中で上越市の現状と課題というところですね、これは私どもの所管じゃないんですけども、総務常任委員会の所管事務調査の資料の中でスポーツ活動の推進というところがあります。 もっと読む
2018-06-04 三条市議会 平成30年市民福祉常任委員協議会( 6月 4日) (1)の埋蔵文化財の発掘調査に関することにつきましては、文化財保護法に基づき埋蔵文化財、いわゆる遺跡の保護を図るために調査を実施するものでございます。また、遺跡発掘調査の成果を活用した遺跡展示会などの埋蔵文化財の活用も進めているところでございます。   もっと読む
2018-03-23 三条市議会 平成30年第 1回定例会(第7号 3月23日) 最後に、第10款教育費では、国道403号三条北バイパス整備関連の遺跡発掘調査について、事業費のほとんどが発掘調査に費やされ、肝心の工事が一向に進んでいない、県央基幹病院へのアクセス道路であり、当市の経済活動にとって大事な道路でもあるので、やはり政治的な力によって推進する必要があるのではないか、と質疑があり、少しでも早く進捗させるために、調査箇所の調整を行うなどの工夫もしているところであるが、早期開通 もっと読む
2018-03-19 新発田市議会 平成30年 一般会計予算審査特別委員会(社会文教関係)−03月19日-01号 10款5項1目社会教育総務費、説明欄1つ目の丸、文化財調査審議会運営事業は、新発田市文化財調査審議会条例に基づき設置する附属機関である文化財調査審議会を運営するための経費であります。文化財調査審議会は、教育委員会の諮問に応じ、新発田市内、区域内に所在する文化財の保存及び活用に関する事項を調査し、審議し、また必要と認める事項を教育委員会に建議する機関であります。   もっと読む
2018-03-16 三条市議会 平成30年総務文教常任委員会( 3月16日) これは、国道403号三条北バイパス遺跡発掘調査委託金や市町村合併特別交付金の減などによるものでございます。  1項県負担金15億7,339万5,000円は、障がい者自立支援給付費負担金、児童手当負担金、子どものための教育・保育給付費負担金など、国、県及び市で負担割合を決めている事業の県の負担分でございます。  50ページ、51ページをお願いいたします。 もっと読む
2018-03-15 三条市議会 平成30年経済建設常任委員会( 3月15日) また、遺跡発掘調査業務等委託料5,000万円につきましては、森町院内線の遺跡発掘調査の委託分でございます。信越本線踏切整備負担金5,280万円につきましては、昨日も説明させていただきました矢田中曽根新田線の2カ所の既存踏切撤去に係るJRへの負担金でございます。   もっと読む
2018-03-13 新発田市議会 平成30年 2月定例会−03月13日-04号 環境衛生課長は、3度目の改善勧告以降臭気判定士による月3回の臭気指数測定、提出される作業記録や農場への立入調査によって、勧告の履行状況を確認しているが、不十分であり、事業者に対し月1回程度の立入調査を再三申し入れているが、昨年5月以降豚の体調不良対策のための防疫強化を理由に、立入調査を拒否されており、今後は勧告の履行に徹底して取り組むよう指導していくと執行部意見を述べました。   もっと読む
2018-03-13 三条市議会 平成30年市民福祉常任委員会( 3月13日) 事業番号080遺跡発掘調査費8,697万2,000円は、文化財保護法に基づき開発に対応して埋蔵文化財を適切に保護し、発掘調査などの成果を市民に公開するとともに、その活用を図るものでございます。国道403号三条北バイパス整備関連事業5,786万円は、県からの委託事業で、事業地内における石田遺跡の発掘調査等でございます。 もっと読む
2018-03-12 妙高市議会 平成30年  3月定例会(第3回)-03月12日−議案質疑、委員会付託−05号 ◎財務課長(平井智子) 生命地域妙高環境会議事業では、今回頸城山塊ライチョウ個体群分布状況調査の補助金を目的に行います。 ○議長(植木茂) 髙田保則議員。 ◆10番(髙田保則) ライチョウ調査についてはですね、私も早くからいろいろな提案をさせていただいております。 もっと読む