773件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

新発田市議会 2019-03-27 平成31年 2月定例会−03月27日-05号

少子化対策については、第2期子ども・子育て支援事業、待機児童の通年解消、児童虐待の根絶、婚活支援など、産業振興では、DMOによる外国人の誘客など稼げる観光地づくり、稼げる農業を新たに補助制度の創設など、教育の充実では、教育環境の改善、土曜学習の取り組みなどです。次に、健康長寿であります。

長岡市議会 2019-03-05 平成31年 3月定例会本会議−03月05日-03号

押し寄せる観光客により、渋滞や騒音、事故の増加、ごみ問題、プライバシー侵害、景観・環境破壊などが深刻化し、地域住民を苦しめるというものであり、観光先進地においては大きな問題となっています。長岡市においては、現状そのような心配はないとは思いますが、観光戦略の中で地域の方から喜んで受け入れていただけるような観光でなくてはならないと思います。その点の対応も大事かと思います。お考えをお伺いいたします。  

五泉市議会 2018-12-20 平成30年 12月 定例会(第6回)-12月20日−委員長報告、討論、採決−03号

さらに、複合施設の入り口となる県道白根安田線は、交通の渋滞が容易に予想される。県道白根安田線からの入り口に信号機の設置を検討しているかとただしたところ、現在信号機の設置までは予定していませんが、今後どういった形で施設を利用するか等も鑑みながら、渋滞解消に努めてまいりたいとの答弁でありました。   

長岡市議会 2018-12-12 平成30年12月定例会本会議−12月12日-01号

次に、復旧工事の見通しについてですが、新潟県では児童の安全確保や交通渋滞の緩和などの観点から横断歩道橋を復旧することとし、11月8日に道路法第22条に基づき、事故の当事者へ原形復旧を命令したと聞いております。現在当事者が地質調査や設計を進めており、設計がまとまり次第、復旧工事に着手する予定です。

柏崎市議会 2018-12-10 平成30年12月定例会議(第21回会議12月10日)

しかし、火災原因の特定には時間を要するとのことでしたので、市民の不安を解消するためにも、早期の原因究明と対策を改めて申し入れをしたところでございます。  消防の連絡等の問題でございますが、私は、消防の名誉を守るためにも、はっきり申し上げました。  

三条市議会 2018-12-07 平成30年第 5回定例会(第4号12月 7日)

少子高齢化の進展により、地域の消防団員の安定的確保や偏在性解消を行い、新たな時代において地域消防力を維持していくことは非常に意義深いことだと認識しています。  ここでお伺いいたします。地域には現在、消防団員ではなくても、かつて団員であった方も多いと思います。

三条市議会 2018-12-06 平成30年第 5回定例会(第3号12月 6日)

右左折がスムーズにいかなければ、結局幹線道路が幾ら除雪してあっても渋滞して動けなくなります。除雪は、線ではなく面で行うほうがはるかに効率的だと思うのですが、これは素人考えなのでしょうか、改めて専門家の見解を伺いたいと思います。御見解をお示しいただければと思います。  

見附市議会 2018-09-20 平成30年 決算特別委員会-09月20日−04号

この農業委員会の改正につきましては、ご存じのとおり平成27年度に実施されているわけですけれども、今回法律の改正の主眼は農地等の利用の最適化の推進ということで、担い手への農地利用集積、集約化、あるいは遊休農地の発生防止、解消、それから新規就農、新規参入促進と、それが最重点項目であるというふうに考えられております。

上越市議会 2018-09-20 平成30年  第4回(9月)定例会-09月20日−一般質問−04号

あるとすれば、早い段階で解消し、完全民営化することが会社の発展や社員のモチベーション向上につながると考えます。市の考えをお聞きするものであります。   小項目3点目、各第三セクターには存在の前提、いわゆるゴーイング・コンサーンと言われていますが、この条件は設立当初からあったのでしょうか。

三条市議会 2018-09-18 平成30年第 4回定例会(第5号 9月18日)

当時市では、ホームページ上で大雪に関する情報発信はしていたものの、現在の除雪実施状況や今後の見込み、今の道路渋滞の状況など、市民が知りたい地域の生活道路の生の情報が十分発信できていなかった、不足していたのではないでしょうか。市民の皆さんは、除雪に関する情報がタイムリーに発信されていれば、それに基づいて最善の行動を選択すると考えます。  

燕市議会 2018-09-18 09月18日-一般質問-04号

一般会計繰り入れにつきましては、新潟県国民健康保険運営方針におきましても、公平性、安定性の確保の観点から解消を目指すこととされており、これまでも答弁してまいりましたとおり、国保の医療費は国保加入者で賄うことが基本であるとの考え方に変わりはなく、今後も一般会計繰り入れで税負担軽減策を図ることは考えておりません。  

三条市議会 2018-09-13 平成30年第 4回定例会(第3号 9月13日)

この最終報告から考えられることは、三条市の小中一貫教育の始まりは、中1ギャップを解消し、不登校をなくするためと言いながら、本当に教育をよくしていくことから始まった話ではなく、学校の統廃合をスムーズに行うためだったということがわかります。  

妙高市議会 2018-09-07 平成30年  9月定例会(第5回)-09月07日−一般質問−03号

道路が渋滞のため輸送のバスが戻れず、総勢13名は山に向かって20分ほど歩いて移動。現地のセンターでスコップ、バケツ、一輪車などを調達しました。目的地まではさらに10分。上り坂が徐々に急になる中、山の中に密集する集落の一番上の家がこの日の作業場所です。土砂崩れが直撃して、1メーター30センチも家がずれていました。庭での作業はやはりきのうと同じ泥出し、砂出し、土のうづくり。

三条市議会 2018-06-22 平成30年第 3回定例会(第4号 6月22日)

少子化が進む中で、女性の働き方や保育所の待機児童の解消の話題が多くなっています。しかし、そもそも子供が生まれなければ子育て支援にたどり着かないということを確認していきたいと思います。  国立がん研究センターが15から39歳のAYA世代、これは思春期、若年成人世代のことですが、このAYA世代で発症しやすいがんの詳細な集計を発表しました。

長岡市議会 2018-06-18 平成30年 6月建設委員会−06月18日-01号

市といたしましても、一日も早くこの狭い区間の解消を図り、安全で快適な道路となるよう事業を進めてまいりたいと考えております。 ◆松井一男 委員  実際にすれ違い困難な箇所が1カ所ありまして、朝夕の渋滞とまではいきませんけれども、信号がないので移動速度が高いためにあそこで不測の事故が起きないとも限らないところでございます。

見附市議会 2018-06-12 平成30年 第2回(6月)定例会-06月12日−一般質問−02号

水田活用米穀のほうに移行してもらえば、補助金もそちらのほうは十分確保してあるわけでありますので、何とかその辺の動きをしてもらわないと、正直者がばかを見るというような、これまた言葉が適切かどうかはわかりませんが、一生懸命国や市の指導を守っている人が、後々になって何だいやというような話のないように、行政が中心になってそういったところをやっぱり改善、解消していかなければいけないと、こんなふうに思っているのですが

三条市議会 2018-06-04 平成30年総務文教常任委員協議会( 6月 4日)

児童生徒の学籍や名簿といった個人情報に関すること、また通知表等を含む成績等の処理に関することを一元的に管理できる導入システムでございまして、教職員の多忙化解消を図り、児童生徒の指導、支援に当たる時間を確保するためのものでございます。  次に、指導担当の主な事務について説明申し上げます。24ページをお願いいたします。(2)、生徒指導、安全教育に関することでございます。

長岡市議会 2018-05-22 平成30年 5月22日大河津分水・長岡東西道路整備推進特別委員会−05月22日-01号

県の事業になりますので、直接新潟県に問い合わせなきゃいけないと考えられる方もいらっしゃると思いますが、そういったことは市が窓口になりまして、市民の方の不安を解消できるよう努めてまいりたいと考えております。 ◆藤井達徳 委員  ぜひ、そういった対応も含めてお願いしたいと思います。  

三条市議会 2018-03-23 平成30年第 1回定例会(第7号 3月23日)

ことしの大雪による道路渋滞は、進もうとする先の道路状況に関する情報が車の運転手にうまく伝わらなかったことで発生したのではないか、の質疑に対し、国、県、市という異なる道路管理者となっていることから道路の状況がなかなか把握できなかった、市民に情報を伝えていくことは重要であると思っており、今後は警察を含めた関係者間で情報を共有できるよう調整していきたい、と答弁がありました。