運営者 Bitlet 姉妹サービス
1425件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-10-24 胎内市議会 平成30年 10月 定例会(第3回)-10月24日−一般質問−03号 初めに、1点目の熱中症と言われる症状で救急搬送された件数についてでありますが、新発田地域広域消防本部管内での救急搬送件数は、平成28年度では65件、うち中学生以下が4件、平成29年度では91件、うち中学生以下が4件、平成30年度では126件、うち中学生以下が7件となっております。また、市内での件数は平成28年度が4件で、中学生以下の救急搬送はございませんでした。 もっと読む
2018-09-25 三条市議会 平成30年決算審査特別委員会( 9月25日)市民福祉分科会 どうにもならないんでしょうけど、言わなきゃだめだと思って毎回言いますが、決算書115ページの救急医療施設運営事業費・(何事か呼ぶ者あり) ○(小林 誠主査) まだ3款です。 ○(阿部銀次郎分科員) 済みません。 ○(杉井 旬分科員) 決算書93ページの工賃アップアドバイザー業務委託料550万円ですけど、具体的にどのような効果あるいは成果があったのかお伺いします。 もっと読む
2018-09-18 見附市議会 平成30年 決算特別委員会-09月18日−02号 多様化する医療需要に応えるとともに、少子高齢化社会に対応するため、市立病院並びに地元医師会の協力を得て地域医療体制の充実に努めました。   ア、休日在宅当番医の利用状況ですが、平成29年度の受診者数は、内科、小児科、外科とも前年度より増加しております。事業費は540万円でございます。    もっと読む
2018-09-13 見附市議会 平成30年 総務文教委員会-09月13日−03号 ◎長谷川仁教育委員会事務局こども課長 乳幼児によっては、やはり発疹とか、そういう軽微な症状だけではなくて、重症に至るようなケースも危惧がされておりますので、保育園ではそういった薬という部分は具体的に管理といいますか、その辺はしておりませんけれども、そういった乳幼児がいる場合はあらかじめ消防の救急隊のほうにこういった子どもを預かっていますよということで、また発症した場合は緊急時の薬といいますか、保育園 もっと読む
2018-09-12 見附市議会 平成30年 第3回(9月)定例会-09月12日−一般質問−03号 地域包括ケア病床は、入院患者や治療内容において特別な制限がないことが特徴であり、一定の治療を終え、検査や投薬などが落ちついた後も在宅復帰に向けたリハビリを中心に行う方や、あるいは家庭の事情などによりもう少し入院することが必要な方など、ある程度長期に入院する必要がある方の需要に応えることが可能であることから、増床することにより病院経営にとってもある程度の増収が望めることになります。 もっと読む
2018-09-03 五泉市議会 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月03日−議案説明、質疑、討論、採決、一般質問−01号 初めに、熱中症と思われる救急搬送の状況についてであります。今年度は、8月末現在で41人でありました。高齢者は26人で、そのうちひとり暮らし高齢者は7人であります。   次に、市民に対しましては猛暑対策について防災行政無線等で注意喚起を促したところであります。 もっと読む
2018-06-12 胎内市議会 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月12日−議案説明・質疑−01号 中条地区休日診療所は、日曜日及び祝日の初期救急医療施設として新発田地域老人保健福祉事務組合が設置し、新発田北蒲原医師会胎内支部の医師の方々に当番制で運営を担っていただいておりますが、高齢である医師や内科、小児科以外を専門とする医師においてはその負担とするところも大きく、休日診療に従事することを受諾いただけない方もございまして、現状の運営体制を維持していくことが困難になってきておりました。 もっと読む
2018-06-04 三条市議会 平成30年総務文教常任委員協議会( 6月 4日) 3ページに法務係とありますが、政策法務の指導及び助言に関すること、近年その法律的なことの需要が非常に増大しております。コンプライアンスなんかも含めてそうですよね。いろんなパワハラ、セクハラ訴訟とか行政がどうした、こうしたとか財務事務次官がとんでもない不祥事をしでかしたとかということを聞きます。いろんな意味でその法務に関する業務がこれからふえてまいると思います。 もっと読む
2018-03-28 新発田市議会 平成30年 2月定例会−03月28日-05号 板垣委員は、ひとり暮らし高齢者宅への救急医療情報キット配付の内容についての質疑に、高齢者見守り支援事業で、ひとり暮らし等の高齢者へ配付している。投薬や持病情報を筒状のものに入れ、冷蔵庫等に保管しておく。何かあったときに救急隊員がそれをあけて、搬送のときに活用するものである。今までの配付総数が3,244本であり、実際に活用された方は17世帯あったと答弁があった。   もっと読む
2018-03-19 新発田市議会 平成30年 一般会計予算審査特別委員会(社会文教関係)−03月19日-01号 右説明欄1つ目の丸、高齢者見守り・支え合い事業は、地域におけるひとり暮らしの高齢者等への見守り、支え合い体制づくりのため救急医療情報キットの配付を行うものであります。  歳出は以上となります。  続きまして、歳入であります。戻っていただきまして、30、31ページをお願いいたします。 もっと読む
2018-03-19 見附市議会 平成30年 予算特別委員会-03月19日−04号 同じ41ページの38節需要開発費、備考欄の3番目、家庭用コージェネレーションシステム補助金ですけれども、これは何件くらいを見込んでおられて現在この家庭用コージェネレーションを採用された方はどのくらいあるのかちょっとお伺いしたいと思います。 ◎細川與司勝ガス上下水道局長 予算上ですと、エネファームの保守点検で5台、エコジョーズで導入補助金で15台を計上しております。 もっと読む
2018-03-19 三条市議会 平成30年総務文教常任委員会( 3月19日) 103万1,000円、下田、栄の教員を中心にまだまだ需要があるということでありますが、昔この教員住宅は必ずあったもので教員が異動したときになかなか住居がなくてというような時代の名残だと思うんですけれども、この施設修繕料60万円とかを見ますと、教員住宅を用意する時代はもうそろそろ終わったんじゃないかと思うんです。アパートを探したほうがよっぽど早い。 もっと読む
2018-03-19 五泉市議会 平成30年  2月 定例会(第1回)-03月19日−委員長報告、討論、採決−05号 次に、総合戦略、救急救助活動業務に関連して、救急車の要請が来ても、病院の医師不足等で受け入れ先についてかなり難儀していると思うが、受け入れ先を決める、さらに病院等に収容するのに時間がかかっているということはあるのかとただしたところ、年々救急隊が出動して病院に収容するまでの時間が延びています。 もっと読む
2018-03-16 三条市議会 平成30年総務文教常任委員会( 3月16日) ○(三巻財務課長) 道路除雪ですと5億円程度が普通交付税の基準財政需要額に算入されているところでございます。それを上回る分につきましては、特別交付税ということで算定に入ってくるものでございますが、その金額が幾らかということは全くもって明らかにされていないところでございます。 もっと読む
2018-03-15 見附市議会 平成30年 予算特別委員会-03月15日−02号 これは、消防職員の給与費及び総務事業、火災予防活動事業、救急救助活動事業の事業費でございます。前年比1,233万9,000円の増額となっております。増額の主な理由でございますが、1名の新採用職員と再任用職員の給与及び共済費、また新採用職員の初任研修や消防隊学校及び救急救命士の継続養成など高度な専門救急救急救命士資格の取得のための研修費を計上させていただいたものでございます。    もっと読む
2018-03-14 上越市議会 平成30年  総務常任委員会-03月14日−05号 o9款1項1目常備消防費 常備消防費 ◆小林和孝委員 ここに21ページのほうに火災発生分類別ということで発生件数載っているんですけども、建物火災などは減っているわけなんですが、29年の火災救急救助の概況を、上越地域消防事務組合ですので妙高市のほうも入っているんだと思うので、上越市の実際とは少し違うかもしれないんですが、焼損床面積というのが5,267平方メートルで、前年より2,484平方メートル増加しているというふうに もっと読む
2018-03-12 妙高市議会 平成30年  3月定例会(第3回)-03月12日−議案質疑、委員会付託−05号 需要が少ないんですよね。そういう中でこの地域で農業を本当にずっとやっていけるかどうか、今度道の駅の拡張もあるんだけど、そこへ供給していけるかどうかというのは非常に不安だという声も聞かれます。 もっと読む
2018-03-08 見附市議会 平成30年 第1回(3月)定例会-03月08日−一般質問−04号 なお、財政調整基金残高は平成16年度末には4億8,000万円だったものが将来の財政需要を見据えて着実に積み立てを行ってきたことにより、平成25年度末には過去最高の23億6,000万円になりました。 もっと読む
2018-03-08 三条市議会 平成30年第 1回定例会(第5号 3月 8日) 3日間も車が出せなかったとか、救急車や買い物もできない、雪捨て場もないというようなことであります。そういういろいろな苦情もありましたけど、結果的には市の努力によって除雪がなされ、市民の皆さんは喜んでおられるようであります。  そこでお伺いいたしますが、本当に消雪パイプに対する要望が非常に多うございました。消雪パイプの要望は現在何カ所ぐらいあるのか伺いたいと思います。 もっと読む
2018-03-07 妙高市議会 平成30年  3月定例会(第3回)-03月07日−一般質問−03号 加えてアプリの開発や操作が単純で使いやすいIoT機器によって、一般市民や高齢者でも利用しやすいサービスが生まれており、政策においても需要が高まっていくと考えられます。 もっと読む