1617件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

上越市議会 2022-09-16 09月16日-03号

この好機を生かし、地元産材の供給量アップに向けた新たな仕組みづくり官民挙げて検討できないかお伺いするものでございます。具体的には住宅木材としての地元木材利用はもとより、合板材利用増加木質バイオマス燃料材パルプ材等需要拡大、そして地元産材の販売ルート開拓などが挙げられますが、その他の取組も含めて地元木材関連業者連携して検討できないかお聞きするものであります。

新発田市議会 2022-09-09 令和 4年 9月定例会-09月09日-02号

また、今年度導入する排水ポンプ車活用と併せて、市消防団の所有するポンプ車活用、さらには災害時の応援業務に関する協定を締結している新発田地区防災協議会連携し、情報伝達を迅速化するなど、短期に取り組むべき対策を横断的に実施できる体制を強化するよう担当課に指示したところであります。  

上越市議会 2022-06-16 06月16日-04号

官民連携推進についてという質問させていただきます。最初、これは公と民の連携ということで出させていただいたら、これ官民でしょうと御担当者に言われましたが、私もいろいろ調べてみましたけれども、そんなに変わりはないと。

新発田市議会 2022-03-24 令和 4年 2月定例会−03月24日-05号

政府が進めるデジタル改革に、特に行政デジタル化問題点は、1、プライバシーの侵害拡大、2、住民サービスの後退、3、マイナンバー制度拡大、4、官民癒着の拡大などが挙げられます。デジタル関連法では、国と自治体情報システム共同化、集約の推進を掲げ、自治体に対し、国が決めた基準に適合したシステムへの利用を義務づけました。自治事務処理方法にも義務づけを課し、枠づけすることは地方自治侵害です。

上越市議会 2022-03-22 03月22日-05号

企業が支出する大義名分の官民連携地方創生案、SDGsがつくれるのかが勝負であり、腰かけ人事ではまず失敗します。  大きな3番に行きます。通年観光プロジェクト広域観光についてであります。特に広域観光からの政策提言であります。これもコロナ禍で見直された環境スポーツの一環であり、人と環境に優しいまちづくり推進とサイクルツーリズムを含む新たな観光コンテンツづくりであります。

上越市議会 2022-03-18 03月18日-04号

上越市においても、様々なことを前に進めていくためには国政とのパイプをしっかりとつなぎ、声を届け、連携をしていかなければならないことは言をまちません。定数減区割り見直しが検討されている中において、いかにしてこの上越市の声を国政に届け、しっかりと連携をしていくためにどうするかといったことを伺いたいと思います。  小項目3つであります。

新発田市議会 2022-03-16 令和 4年 一般会計予算審査特別委員会(社会文教関係)−03月16日-01号

次の丸印新発田保健自治会支援事業、次の市・医師会連携強化事業は、それぞれの団体、組織と連携しながら健康づくり事業を展開する経費でございます。  次の丸印特定健康診査等事業は、特定健診実施に要する経費となってございます。  次の丸印成人保健活動事業は、特定保健指導など一般成人に対する保健師健康運動指導士等による健康教育健康相談に要する経費であります。  

新発田市議会 2022-03-15 令和 4年 一般会計予算審査特別委員会(総務関係)-03月15日-01号

また、事業費はありませんが、食の循環の根幹をなす堆肥に関する取組として、有機資源センターにおける堆肥品質向上など目指すオーガニックSHIBATAとの連携福祉作業所との連携による農福連携推進に向けた取組の検討も進めてまいります。  次の丸、業務改善効率化推進事業は、会議録作成に要する業務効率化を図るためのAIを活用した会議録作成システム保守委託料及び使用料です。

新発田市議会 2022-03-11 令和 4年 2月定例会-03月11日-04号

5つ目商工業をはじめとする、だれもが仕事のあるまちづくりでは、企業城下町となるような環境を持っていない当市の特徴や、ポストコロナに向けた時代ニーズなどを捉え、シェアオフィスによる企業誘致を図るなど、社会変化にも柔軟に対応しながら、当市の核となる農業振興の成果が観光商工業にも分野横断的に波及するよう、官民連携によるDMOをしっかりとつくり上げてまいりました。  

上越市議会 2022-03-02 03月02日-01号

また、長引くコロナ禍から得た教訓として、盤石で持続可能な地域経済を構築するためには、経営環境変化にも柔軟に対応できる事業者を多く輩出することが重要であるものと考え、アフターコロナへの備えといたしまして、中小企業者等イノベーション推進補助金を創設し、変革意欲のある事業者取組を支援するとともに、市の施策にも合致する取組を強力に後押ししながら、地域経済再生発展に向けて官民一体となって取り組んでまいりたいと

新発田市議会 2022-03-01 令和 4年 2月定例会−03月01日-03号

それから、林業関係者との連携これはやっぱり林業に関係する、5年計画をつくっていらっしゃる事業体もあります。その方々との連携がなかなか乏しい。そして、森林のやっぱり価値を、先ほど申し上げました市長の熱意も分かりました。でも、先ほど申し上げました市内で63%の380平方キロメートルの山の価値について、恐らく紫雲寺のほうまで本当にそれは価値なのかどうかということも伝わっていないものがある。

上越市議会 2021-12-08 12月08日-03号

広域連携、庁連携です。さっき3市の話もありましたけれども、非常にいい方向だと思います。正職員が行わなければならない業務量を減らす。ICTです。先ほど市長もおっしゃった。これからはデジタル社会でありますから、ICT利活用担い手最適化過剰品質の是正を外部へ発信するというのも一つの方法かと思いますが、これらの改革を誰がやるのか、先ほど言っているとおりです。