9件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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新潟市議会 2019-03-06 平成31年 2月定例会本会議−03月06日-07号

平成30年には出生数が100万人を割ると予測していたのが,ついこの前亡くなられた堺屋太一さんです。この少子化により,日本が崩壊するとも生前言っていたそうです。このまま何も手を打たないよりは,子育てしやすい環境をつくることで少しでも少子化に歯どめをかけられればとも思います。  

五泉市議会 2012-09-05 平成24年  9月 定例会(第6回)-09月05日−議案説明、質疑、討論、採決、一般質問−01号

これ堺屋太一さんの発した言葉でありますが、知価とは何か。物も大切だろうが、それ以上に物の持つ付加価値や形のないデザインやノウハウ、コンテンツ、ブランドといったものが重用される時代のことであります。   さて、五泉市の今までは観光を軸としたまちづくりの側面では、社会の変化に気づかず、すばらしい資源があるにもかかわらず、有効に生かし切ってこなかったと言えるのではないでしょうか。

新潟市議会 2012-03-05 平成24年 3月 5日総務常任委員会-03月05日-01号

◆佐々木薫 委員  上山さんとか堺屋太一さんの視点からすれば,いい悪いではないんですよ,方向性は。核心に迫る部分で非常にわかりやすくすると,比較,対比することほど,物事ははっきり像が見えるわけで,そういったところを上山さんがもっと深く研究,指導して研究すれば鋭い切り口がいっぱい出てくると思うので,ぜひ考えていただきたいと思います。  

五泉市議会 2009-03-05 平成21年  3月 定例会(第2回)-03月05日−一般質問−02号

ましてや考えてみますとですね、この近い将来、堺屋太一いわく団塊の世代、昭和22年、23年、24年生まれ、私もその一人です。ここにも1人おられるようでありますが、これが今五泉市には3,100人おられます。それがやがては高齢者の仲間入りされます。なお一層この行列が長くなるということが想定される。今いろいろマスコミ騒いでいますけども、老老介護の社会問題化、これありですよ。

上越市議会 2006-12-18 平成18年  第6回(12月)定例会-12月18日−一般質問−05号

堺屋太一は、この人口の固まりを団塊の世代と呼び、社会への影響に対する人々の関心を喚起したのは30年前の昭和51年になります。私も昭和24年生まれ、正真正銘の団塊の世代であります。この議場にも先般の山崎一勇議員を初めとして昭和22年生まれ〜昭和25年生まれまで16人の議員さんがおられます。

上越市議会 2005-06-10 平成17年  第3回(6月)定例会-06月10日−一般質問−02号

市長も御承知のこととは思いますが、この2007年問題を世に問うたのは、昭和50年の夏から翌年の春にかけて月刊誌に連載された予測小説である堺屋太一氏執筆の「団塊の世代」であります。その当時大変興味深く読んだことを思い出しています。予測小説、近未来小説とはいえ、30年後の日本社会を鋭く見抜いているこの小説の正確さに改めて感心しているところであります。

柏崎市議会 1999-06-09 平成11年第3回定例会(第2日目 6月 9日)

次に、景気全般の見通しといいましょうか、雇用のことも含めてでありますけども、経済企画庁の堺屋太一さんは、長官は文筆家でもいらっしゃいますので、いろんな比喩がお上手というか、表現がお上手なわけでありますけども、先般は、こういうことを言っておられました。景気の現況を表現するならば、景気の満ち潮と引き潮がせめぎ合っている感じだと。

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