143件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

長岡市議会 2019-06-19 令和 元年 6月定例会本会議−06月19日-02号

一方、安倍首相交渉の具体的日程について日米の信頼関係に基づき議論を加速させると述べるにとどまり、新たな貿易協定はTPP水準を上限とするかどうかの質問には答えず、TPP以上の市場開放の可能性を否定しませんでした。その後事務ベルでの協議などが行われていますが、今後の交渉次第では日本の農業、とりわけ主食の米が脅威にさらされることになります。

柏崎市議会 2019-03-13 平成31年総務常任委員会( 3月13日)

○委員(重野 正毅)  135ページからの続き、001の地域コミュニティ活動推進事業、137ページのコミュニティ活動推進事業補助金のところなんですが、説明では、上限を撤廃した云々というような話があったかと思います。これもちょっと不勉強で申しわけないんですけども、対象事業というのはどんなもので、今までの上限というのはどんなことで、なぜそれが撤廃が必要だったのかというところをお願いしたいと思います。

長岡市議会 2019-03-11 平成31年 3月文教福祉委員会−03月11日-01号

また、長岡市独自の取り組みとしては、国際交流課の外国人児童生徒支援事業によって、学校保護者の要請を受け、母語を話せる有償ボランティアを就学前に16時間、中学校卒業までに90時間を上限に派遣して支援を行っております。 ◆大竹雅春 委員  長岡市独自でやられているということで、さすがだなというふうにも思います。この支援をする上で課題等がございましたらお聞かせください。

長岡市議会 2018-12-12 平成30年12月定例会本会議−12月12日-01号

また、同法第144条において、候補者1人につきポスターの張り出しの上限は1,200枚と規定されております。選挙ポスターは、選挙人の政策や信条を写真つきで広く伝えることのできる大切な選挙活動の手段であります。提案されております本決議の内容は、まちの美観と交通安全を確保するため、公職選挙法で定められているポスター掲示を公営掲示板のみに制限しようというものであります。

十日町市議会 2018-12-10 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月10日−市政に対する一般質問−02号

次に、国が進める働き方改革の議論にございます時間外労働規制についてでありますけども、建設業については法改正後5年の経過措置はあるものの、罰則つき上限規制の一般則が適用されるものであります。ただし、災害対応等につきましては、上限規制の適用外とされているわけでありますけども、除雪作業が災害対応に当たるかどうか明確に基準が示されておりません。

柏崎市議会 2018-12-10 平成30年12月定例会議(第21回会議12月10日)

一方、新潟県に交付される電力移出県分は、みなし稼働率を過去10年間の発動実績の平均とするとともに、上限を68%とし、緩和措置は講じられておりません。中越沖地震以降、ほとんど稼働していない柏崎刈羽原子力発電所では、平均発電実績は47%と低く、本市と刈羽村に配分される交付金も大幅減額となっておるわけでございます。

上越市議会 2018-09-21 平成30年  第4回(9月)定例会-09月21日−一般質問−05号

また、新駅整備に係る大まかな工事費を約6,300万円と見積もっておりますけれども、その整備内容は新駅の駅舎やホームなど最小限の施設設備のみとなってございまして、このほかにも指令システム運賃システムの改修など附帯工事が必要となることに加え、トイレや駐車場などの旅客サービス施設駅前広場やアクセス道路などの周辺施設の整備が別途必要となりまして、これら費用は全て地元自治体が負担することとされてございます

上越市議会 2018-07-24 平成30年  交通政策調査対策特別委員会-07月24日−03号

次に、上越市定住促進奨学金制度は、新幹線を初めとする公共交通機関を利用して、上越市に居住しながら市外の大学等に通学する学生を支援するため、通学定期券の購入費を、月額5万円を上限に無利子奨学金として貸与するもので、将来にわたる定住を促進するため、卒業後返還期間中に上越市に居住しかつ就業した場合には、返還額の3分の2を免除することとしております。   

柏崎市議会 2018-06-13 平成30年 6月定例会議(第10回会議 6月13日)

無償化をする取り組みの内容は、子供の数に対応するもの、完全な無償化、2,000円を上限補助を行う。米と牛乳を無償にするなど、さまざまであります。  実施している市町村の担当者の感想では、1つは、保護者の反応として、負担が軽減され、大変喜ばれていること。また、若い世代の定住や転入への効果を期待しているとのことであります。  

柏崎市議会 2018-06-12 平成30年 6月定例会議(第 9回会議 6月12日)

このような観点から、市街地循環バスの割引制度にプラスして、柏崎駅から新潟病院へのバス料金に対し、あるいは、他の路線バスにおいても、同じエリア内であれば、高齢者割引運賃制度を適用されるようにするなど、全ての郊外線への適用を含め、高齢者割引運賃制度の適用範囲拡大について伺います。  そして、もう1点、この高齢者割引運賃の手法である割引回数券のことであります。  

妙高市議会 2018-06-07 平成30年  6月定例会(第4回)-06月07日−一般質問−02号

また、特に当妙高市においては山間部を多く抱えており、高齢者が運転免許を返納しやすい条件をつくるためには、タクシー運賃の半額助成など思い切った環境の整備の検討も必要と考えますが、どのような対策を考え、高齢者の方々の免許自主返納につながる環境を整備するかにつき伺います。    大きくは3番目につき伺います。3点目の妙高高原観光案内所についてであります。

柏崎市議会 2018-03-19 平成30年総務常任委員会( 3月19日)

毎年1年ごとの更新で、上限がないというふうに承知しているんですけれども。中途で退職する状況というのは、私のほうには聞こえてきている。その大きな理由というのが、分析をされているかなということをお聞きした。  それでなくても、専門の非常勤というのは大事なわけでありまして、そこら辺をやっぱり、しっかり分析をしていただきたいなというふうにと思います。 ○委員長(与口 善之)  人事課長

上越市議会 2018-03-14 平成30年  総務常任委員会-03月14日−05号

また、開業後の安定経営支援として、えちごトキめき鉄道が納付する固定資産税及び都市計画税相当額を上限といたしまして、鉄道施設の維持、修繕に要する経費を補助金として交付しております。県の試算では、年度ごとの補助額は出ておりませんけれども、沿線3市の支援総額については30年間で40億4,000万円、そのうち当市の負担額は約21億8,000万円となっているところでございます。よろしくお願い申し上げます。

新発田市議会 2018-03-13 平成30年 2月定例会−03月13日-04号

そして、この4月から中学生に加えて小学生も通学に利用し、運賃収入が確保できるということから、運行継続の方向にかじを切ったわけです。事業者の従業員組合の意向も一部あったとの話も聞こえてきますが、小学生も路線バスを利用することで、運行継続が可能という判断を事業者はしたわけです。赤谷地区の互助精神に頼り切った交通弱者である高齢者の送り迎えの実態を残したままであります。  

新発田市議会 2018-03-12 平成30年 2月定例会−03月12日-03号

地域公共交通の見直しによって、既にコミュニティバスを運行している地区と比較すると運賃が高いということは理解しておりますが、市内には民間バス事業者の路線バスしかない地域が他にもあり、こうした地域とのバランスを考慮いたしますと現段階ではやむを得ないものと考えております。  次に、赤谷地区において今後どのように公共交通が推移していくのかについてであります。

長岡市議会 2018-03-09 平成30年 3月定例会本会議−03月09日-04号

協定では、今後世界で使用される石炭石油などの化石燃料の実質的な使用上限枠を定めました。試算によれば、現在のペースで使い続ければ、あと25年で上限に達してしまいます。その後は、石炭石油などの化石燃料は、掘り出しても燃やせない、使えない価値のないものとなってしまうということであります。

長岡市議会 2018-03-07 平成30年 3月定例会本会議-03月07日-02号

②身体、知的、精神の3障害が障害者基本法などでも明確に一元化されているにもかかわらず、運賃割引制度精神障害者だけ極めておくれております。そこで質問です。精神障害者の運賃割引の拡充について、国やJRへの働きかけについてどのようになっているかお伺いをするところであります。  3番目の質問は、成年後見制度についてであります。

上越市議会 2018-03-05 平成30年  文教経済常任委員会-03月05日−02号

私立高等学校教育の振興では、学費助成補助金を拡充するとともに、スポーツ競技力の高い生徒が地元へ進学し、活躍できるよう、スポーツ奨学金補助金上限額を撤廃し、支援を拡充いたします。   続いて、社会教育であります。社会教育では、地域の要望を踏まえた公民館事業を中心に、さまざまな分野について学習する機会や学習の成果を発表する場を提供するなど、学習活動を通じた人づくり、地域づくりを推進してまいります。