126件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

新発田市議会 2019-03-11 平成31年 2月定例会−03月11日-02号

なんかも新発田の子育て環境のことを話しますと、東京に勤めている方なんですけども、IT企業に勤めている方なんかは今すぐ帰りたいと、ただし自分はもう子供はいなくて孫の世代になったんで帰らないけどねみたいな話なんだけれども、そういうふうに新発田のことを話すと、大きな企業は誘致するのは難しいけれども、個人レベルの企業家であれば非常に来やすい環境が今できつつあるというふうに思っているんで、そういうところも今度シティープロモーション

妙高市議会 2018-12-06 平成30年 12月定例会(第7回)-12月06日−一般質問−02号

携帯からスマホに移動し、その使い方は携帯できる電話ではなく、情報通信端末としての利用が多く、これから日本が世界に先駆けてつくろうとしているスマートシティーに必要な不可欠な道具になると思われます。    携帯やスマホに関し、間違った使い方をして、いじめや児童ポルノなどトラブルに巻き込まれるケースもあり、教育関係の講演会や研修ではネットトラブルにかかわる話ばかりです。

妙高市議会 2018-09-27 平成30年  9月定例会(第5回)-09月27日−委員長報告、質疑、討論、採決−06号

委員より、観光地魅力創造事業について、妙高観光推進協議会への負担金に係る事業内容はどのようかとただしたのに対し、課長より、妙高観光協議会の体制整備としての職員やパート賃金、マーケティング調査、顧客データ管理システムへ誘導する動画作成、アウトドア雑誌への記事掲載、国内向けシティープロモーションパンフレット作成、県とタイアップした事業でアクティビティー、国内スキー誘客事業等であるとの答弁がなされました。

上越市議会 2018-06-11 平成30年  第3回(6月)定例会-06月11日−一般質問−02号

現在休眠状態でいるわけではないとは思いますけれども、もう一度あの当時のようにフィルムコミッションを活性化させ、例えば当市をPRするため、映画やドラマ、CM撮影先に当市が選ばれるようにロケ地マップの作成などを通じて、再度これらのツールによってシティープロモーションにつなげられないかお伺いをするものでございます。   4項目めは、移住、定住促進に向けた施策でございます。

上越市議会 2018-03-20 平成30年  第1回(3月)定例会-03月20日−一般質問−05号

このことを踏まえて、先月にはうみがたりの指定管理者、株式会社横浜八景島と共同で行った主要都市プロモーション、長野市、前橋市、金沢市、新潟市、長岡市の5つの都市で行ったところでございますけれども、そこでも五智エリア、春日山城跡周辺エリア、城下町高田エリアを回遊先として御提案してきたところでございます。   

新発田市議会 2018-03-13 平成30年 2月定例会−03月13日-04号

その中では、参加者から同窓会の開催意向やそれに対する補助金についてのご要望は寄せられてはおりませんが、会合では新発田に帰りたい思いが強くなった、思いがけず同級生と再会できてうれしいなどの声が上がり、ふるさとから離れた目線で新発田のPR動画を制作し、新発田のシティープロモーションに貢献したいとのご提案をあわせていただいてまいりました。

新発田市議会 2018-03-08 平成30年 2月定例会-03月08日-02号

市民に愛されることが何よりの魅力であり、それが情報発信につながる最も効果的なシティープロモーションであると考えており、この先も市民はもとより、関係団体と協議して、中心市街地のにぎわいと活性化に向け、邁進していきたいと考えております。  以上、答弁といたします。 ○議長(比企広正) 大山康一教育長。           

妙高市議会 2018-03-07 平成30年  3月定例会(第3回)-03月07日−一般質問−03号

スマートシティーにおける市の情報化の体制について。安心、安全、最低限の生活水準は、人口減少にあっても保障されなくてはいけないものと認識していますが、その反面、財政的制約は厳しさを増していきます。その解決策としてAI、人工知能、IoT、そしてロボット技術、こうしたICT関連技術が急速な発展を遂げており、まちづくりにおいても幅広い分野で横断的な活用が期待されています。

見附市議会 2018-03-07 平成30年 第1回(3月)定例会-03月07日−一般質問−03号

このたび新たなシティープロモーション動画を作成しましたが、その中で空き家バンクを通じて郊外地域の中古住宅を購入された方のインタビューも収録されており、少しずつではありますが、若い世代の中で中古住宅を利活用して自分の思い描くライフスタイルを実現しようとする機運が醸成されてきていると感じています。

新発田市議会 2018-02-27 平成30年 2月定例会−02月27日-01号

そのためには、自然資源や歴史、文化、観光資源を生かした新発田ならではの魅力をつくり出すとともに、あらゆるメディアを活用して、日本国内はもとより、世界に向けた効果的な情報発信やシティープロモーションが必要であります。今後も引き続き新発田への興味や関心を高めるため、首都圏に向けた情報発信の強化や移住交流体験などを通じて、より多くの移住者の増加に向けて努力してまいります。  

新発田市議会 2017-12-12 平成29年12月定例会-12月12日-02号

今までも再三再四シティープロモーションの必要性やフィルムコミッションの活用によるシビックプライドの醸成を訴えてきましたが、市長はその必要性については鈍感なようです。今後どのように構築をしていくつもりか、市長の考えをお聞かせください。  続いて、未成年に悪影響を及ぼすスマホ、カフェイン、タバコの問題提起についてです。子供の生活環境についてさまざまな事例が報告されております。

妙高市議会 2017-10-03 平成29年  9月定例会(第6回)-10月03日−委員長報告、質疑、討論、採決−07号

委員より、シティプロモーション推進事業について、総合観光パンフレットの作成の改訂内容と効果はどうかとただしたのに対し、課長より、国立公園の分離独立や北陸新幹線の開業に伴う修正等を行い、あわせて2次交通の運行や周遊プランの修正を行い、多くの案内所等で利用され好評であるとの答弁がなされました。    

上越市議会 2017-09-21 平成29年  第3回(9月)定例会-09月21日−一般質問−03号

PR動画は事業の目的や内容などを感覚的に、また印象的に伝えることのできる訴求力の強い媒体であり、当市におきましても観光振興や誘客の推進を目的とする観光PRビデオ上越物語や春日山城跡のPRビデオ越後の民が守り伝えし春日山城などの動画を作成し、ホームページで発信しているほか、市が認証するメイド・イン上越の特産品や工業製品のプロモーションビデオは動画共有サイトユーチューブで視聴できる環境も整えるなど、当市

見附市議会 2017-03-15 平成29年 予算特別委員会-03月15日−02号

1、企画一般経費においては、ふるさと納税に対するお礼品に要する経費、次ページの5、定住促進対策事業において、シティープロモーション動画の更新、地域創生推進交付金を使った空き家の利活用を図る取り組み、マリッジサポーター事業、出産祝い品事業、6、地域おこし協力隊事業等の取り組みによるものでございます。   62ページをお願いいたします。

新発田市議会 2017-03-10 平成29年 2月定例会−03月10日-03号

昨年度に策定したしばた魅力創造戦略では、基本目標の一つにひとの流れを掲げており、観光客・来訪者に楽しんでもらえる仕組みづくり、スポーツ・文化資源を活用したツーリズムの推進、中心市街地のにぎわい創出、シティープロモーション、地元就職・定住を促進する機会の創出の5つの施策を定めております。

新発田市議会 2017-03-09 平成29年 2月定例会−03月09日-02号

交流機会の促進、地域資源、まちの活気、スポーツ・カルチャーツーリズムの拡充、定住促進、中心市街地のにぎわいで当市の魅力の新たな発信、情報提供、戦略的シティープロモーション、イメージアップで住みよいまちしばたのイメージアップを図り、そこで交流人口の増加や経済効果を創出するため、観光誘客や観光振興をするとしております。優しいまち、しばたの心、きれいなまち、観光、歴史、伝統等々は重要な資産であります。

五泉市議会 2017-02-24 平成29年  2月 定例会(第1回)-02月24日−一般質問−02号

この成果を五泉市のシティープロモーションシティーセールスに戦略的に活かすことが五泉市の希望の光となると考え、通告に従いまして順次質問してまいります。   1つ目、寄附状況についてお聞きします。今ほど申し上げたようにすばらしい実績を上げている五泉市のふるさと納税ですが、平成28年度の寄附金額はどのくらいになりそうですか。