131件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

三条市議会 2018-12-06 平成30年第 5回定例会(第3号12月 6日)

もう結論を決めて、これで行こうやと、これでゴーだと、カラスの色は白なんだと、賛同してくれる議員も多いんだからそれで通してしまおうという形で、何でもごり押ししてやろうとする。プロセスはたどっています、公聴会をやってもどなたも集まりませんでしたからやりませんでした、きちんとやるべきことはやって粛々と進めているんですと。ただ、市民は全然知っていない。

新潟市議会 2018-10-05 平成30年決算特別委員会第4分科会−10月05日-06号

地域における有害鳥獣捕獲の担い手の高齢化や自己負担による高価な銃弾の購入など,厳しい環境下のもとでカラスの駆除などを行っています。新規の免許取得に向けた担い手の確保も地域課題となっていますので,費用を含め手厚い支援を要請します。  廃棄物政策課,廃棄物対策課,廃棄物施設課,不法投棄・違反ごみ対策江南区及び西蒲区に12基の監視カメラの設置がなされました。

長岡市議会 2018-09-19 平成30年決算審査特別委員会(29年度決算)−09月19日-02号

カラスですとかサギを合わせて、平成29年度は500羽以上を捕獲しております。また、イノシシの捕獲のほうは17頭。実施隊の活動自体としてはこの17頭は少ないと感じられるかもしれませんけれども、実施隊に所属されていらっしゃる方は猟友会に所属されていらっしゃって、その猟友会の方から猟期期間中に長岡市の農作物被害の軽減ということで、ボランティアで実施していただいている部分もあります。

柏崎市議会 2018-06-13 平成30年 6月定例会議(第10回会議 6月13日)

それから、鳥類ではスズメ類、カラス類、カモ類、サギ類、カワウハト類、ムクドリなど、多くの種類によって被害があると思います。  改めてお聞きしたいと思いますが、柏崎地域全体での鳥獣による被害の状況について、どのように認識されているのかをお聞きしたいと思います。 ○議長(加藤 武男)  産業振興部長

新潟市議会 2018-03-15 平成30年 3月15日環境建設常任委員会−03月15日-01号

担い手の中には薬きょうの購入やガソリン代などほとんど自己負担でカラスの駆除を行っています。有害鳥獣捕獲担い手の方々の作業に有効な手だてとなるようにしてください。  廃棄物政策課,廃棄物対策課,廃棄物施設課,海岸漂着物地域対策推進事業委託金の歳入が64万3,000円計上されています。大雨の後に西蒲区海岸を含め,大河津分水や樋曽隧道などの河川から大量のごみが海岸へ出ていきます。

新潟市議会 2018-03-13 平成30年 3月13日市民厚生常任委員会-03月13日-01号

最も多い保護は,鳥ではカラスハトスズメで,ほかに蛇やタヌキなどもあります。ただ,カラスやドバト,スズメ等は,有害害鳥として指定されていますので,動物病院に搬送することなく生活圏外へ放鳥する対応をとっています。 ○小野清一郎 委員長  ほかにありませんか。                    (な  し) ○小野清一郎 委員長  以上で東区区民生活課の審査を終わります。  

五泉市議会 2018-02-27 平成30年  2月 定例会(第1回)-02月27日−議案質疑−03号

その内訳的には、スズメやらカラスやら、そういったものが1億6,000万で、この猿、猿害、これはですね、その半分の7,500万なんですね。こういう調査結果が出ています。であればですね、それをそのまま五泉市、そう大差ないと思いますけども、山の関係で山際はイノシシやら猿が出るということですから、平場とは違う。

新潟市議会 2018-02-23 平成30年 2月定例会本会議−02月23日-04号

この話題について,カラスの鳴かない日があっても,当時マスコミが取り上げなかった日はなかったと記憶しています。10年間で40%も減少したバス利用者が,BRT方式の採用,連節バスの導入で1年目にして下げどまり,2年目にはシニア半わりやダイレクト便の効果も相まって2.5%の増となりました。その方向性に私は誤りはなかったものと考えています。  

長岡市議会 2017-12-21 平成29年12月総務委員会−12月21日-01号

カラスが鳴かない日はあっても、救急車のサイレンの音を聞かない日はないというぐらいかなり頻繁に出動されている。それからしばらくたたないうちにまた消防自動車でしょうか、いわゆる暮れの火災防止の広報をしていたということで、日々そうやって市民安全・安心のために御努力いただいていることに感謝と敬意を表したいというふうに思っております。  

柏崎市議会 2017-12-11 平成29年12月定例会議(第29回会議12月11日)

有害鳥獣には、イノシシカラスなど、幾つかの動物がおりますが、今回は、私、イノシシについて、伺うものであります。  このイノシシは、平成19年ごろから、市内でも被害が出始め、対策として電気柵が設置をされたというものでありますが、また、このイノシシ被害は、米山山麓で始まり、その後、高柳、そして、現在では、市内どこにでもイノシシ被害が発生しているという状況であります。  

新発田市議会 2017-09-14 平成29年 9月定例会-09月14日-03号

猿害被害、またクマ、カラス等有害駆除対象としての事業申請であるとか、新発田市鳥獣被害防止計画や国の鳥獣被害防止総合対策交付金の活用、また新発田市の実施隊活動での被害対策を行っている等々の議論、またはそれに対する答弁がありました。今までも長い間猿、クマ、有害鳥獣の被害対策について議論をし、市長も地元において大変ご苦労されていると伺っております。

新発田市議会 2017-09-12 平成29年 一般会計決算審査特別委員会(経済建設関係)-09月12日-01号

こちら28年度の活動実績なんですけども、クマ出没に対応した緊急出動が15件、あと一斉駆除等で猿、またカラスの駆除を行った、これが3件、3回ですね、ございまして、18回、出動人員総数でクマの緊急が117名、一斉駆除が236名ということで、延べ353名ということで実績でございます。  以上でございます。 ○委員長(稲垣富士雄) 石山委員。 ◆委員(石山洋子) ありがとうございました。

柏崎市議会 2017-09-11 平成29年 9月定例会議(第23回会議 9月11日)

カラスがくわえていって、散乱させています。はだしで歩いていたり、走っていたら、竹串や割れて散乱したガラスが刺さってしまう。埋められた炭に火が残っていてやけどをしてしまうなどの、海岸ゆえのけがも考えられます。  また、柏崎マリーナ付近でのバーベキューや花火は、危険物を管理している職員の脅威となっております。ここでのキャンプやバーベキューも常態化しています。

新発田市議会 2017-09-08 平成29年 一般会計決算審査特別委員会(総務関係)−09月08日-01号

こういったところで一番いっぱい人が歩いてほしい商店街、朝カラスがもうつついてごみが散乱していると。こういうまちの光景も美観上、景観上よろしくないのかなと思いますし、そういう波もあるという声も聞こえております。一律の制度補助制度じゃなくて、中心市街地今後高齢化に向けてどう、こういったごみの問題も取り組んでいくのかぜひまた検討していただきたいと思います。要望にかえさせていただきます。  

三条市議会 2017-09-08 平成29年第 5回定例会(第3号 9月 8日)

カラスの色は白ですよ、米飯給食に牛乳合いませんよ、三条市は健全財政なんですよ、意思統一が図れている。すばらしいことです。  そういうことで、これはもう私は健全財政でないということをもっと声に出して言いたいんですけど、ここでどうのこうの言っても始まらない、認めたがらないんだから。後々出てきます。ほかの市と比べてどうなんだと。

新潟市議会 2017-06-22 平成29年 6月定例会本会議−06月22日-05号

平成28年度の有害鳥獣被害は,カラスムクドリなどの鳥類による被害が8割以上を占め,被害面積は440ヘクタール,獣類ではタヌキやハクビシンによる被害が71ヘクタールとなっています。  また,生活環境被害については,主にハクビシン住宅にすみ込む事例がふえており,対策が困難な世帯を対象に専門業者を派遣する制度の利用件数が平成28年度は174件でした。

新発田市議会 2017-06-15 平成29年 6月定例会-06月15日-03号

次は、市は実施隊活動の対象としているのが有害鳥獣の猿、イノシシ、クマ、カラスの4種となっております。これには国費100%の捕獲活動経費、猿であれば8,000円1頭につき支払われておりますが、受け取るには事業申請が必要であります。しかし、なぜかクマとカラスが申請されておりません。事業申請を県にすべきではないか伺います。  

新発田市議会 2017-03-17 平成29年 一般会計予算審査特別委員会(社会文教関係)−03月17日-01号

特に今立っているカラスなんて言うと悪いんですけど、客引き。こういうところが警察が1回やったら一時今落ちついていますが、またそれがなくなると出てきて客を引くということで、非常に他のお客さんが迷惑をこうむっているというふうな話も聞きますので、防犯カメラを設置すればそういうのも少しは解決するんじゃないかというふうに思いますので、その辺ちょっとあわせてお聞きしたいと思います。