79件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

三条市議会 2019-07-01 令和元年第 2回定例会(第6号 7月 1日)

総務省の報道資料のIoTの安心・安全かつ適正な利用環境の構築に係る委託先候補の決定における事業概要では、さまざまな環境におけるIoTシステムに関し、電波の能率的な利用を確保するため、適切な電波強度、システムの整備方法、コスト及び電波利用環境構築のデータ等を収集してガイドライン等として取りまとめることに資する地方公共団体、民間企業、大学、NPO法人等から成る地域の主体が行うIoTシステムの実証事業を行

長岡市議会 2019-03-18 平成31年 3月産業市民委員会−03月18日-01号

本予算は、地域コミュニティやがんばる市民への支援、スポーツによるまちづくりなど、市民の活力をさらに高める取り組みのほか、NaDeC構想の推進、産業イノベーションを支える人材の育成、企業のIT、IoT導入のための設備投資支援やスマートアグリの実証実験など、新しい時代を意識した人材育成と産業振興策を一つの柱としており、期待を寄せることのできる内容となっております。  

柏崎市議会 2019-03-11 平成31年産業建設常任委員会( 3月11日)

今回、御承知のように柏崎市のほうでIoT推進ラボが採択をされ、新たなIoT推進というところでの芽出しが、この補助金を使っていただいてできるのではないかという考え方と、もう一つ、今まで予算化をしておりました設備投資支援補助金を、どちらかというとハードからソフトへというふうな考え方の中で、平成31年度から取り組んでいこうという考え方をベースにやっております。  

新発田市議会 2019-03-11 平成31年 2月定例会−03月11日-02号

今やIoT、物のインターネット化やAI、人工知能は家電のみならず、工業、商業、医療分野はもちろん、農業生産現場にも及んでおります。この技術は、現在進行中の人口減少社会で飛躍的に生産性を上げ、人手不足問題を解消する決定的な手段として急速に普及しつつあります。新発田の子供たちの将来を考えると、IoTやAIを支えるICT、情報処理技術やプログラミング教育は必須であると考えております。

長岡市議会 2019-03-05 平成31年 3月定例会本会議−03月05日-03号

今我が市でもITやIoTやAI導入への支援がなされているというふうに予算案でも出ておりますが、その導入に向けた具体的な取り組み状況と、その現在における状況、あるいは成果の見込みについてあわせてお答えいただきたい。 ○議長(丸山勝総君) 小嶋商工部長。   〔商工部長小嶋洋一君登壇〕 ◎商工部長(小嶋洋一君) IT、IoT、AIの導入支援の取り組みにつきましてお答えいたします。  

新潟市議会 2018-12-17 平成30年12月17日文教経済常任委員会-12月17日-01号

企業立地課の2名増は,IOTやAI等の先端技術を推進していこうと今年度から先端技術推進室として新たな事業を興すため,室長と担当のそれぞれ1名を増員,増強したものです。雇用政策課は8名から6名と2名減ですが,そのうち1名は先ほど説明した庶務一元化のため産業政策課への異動,もう一名は三条市への職員派遣が終わったもので,合計2名減となっています。

長岡市議会 2018-12-13 平成30年12月定例会本会議−12月13日-02号

ことし6月に開設したNaDeC BASEを中心に、3大学1高専と産業界、行政が連携した起業・創業に対する支援、あるいはIoTの導入促進などによりまして、全体として長岡版イノベーションを推進したいということでスタートさせております。また、先日から長岡北スマート流通産業団地の第1期分について予約分譲の受け付けを開始いたしました。県外からも引き合いが出ているところであります。

柏崎市議会 2018-12-11 平成30年12月定例会議(第22回会議12月11日)

当市は、今後も厳しい財政運営が続くというふうに予想しておりますけれども、市長は、平成30年度の施政方針で行政へのAI、IoT、あるいは、ロボット技術の導入可能性についても模索をしてまいりますというふうに述べられました。  次期行政経営の課題、理念、方向性について、お伺いをしたいと思います。 ○副議長(笠原 晴彦)  市長。

柏崎市議会 2018-12-10 平成30年12月定例会議(第21回会議12月10日)

それから、AI・IoTの時代になって製造業が、いわゆる人手不足から人材不足になってきている今の現状がある中で、先ほどから申し上げてるように、もしくは、飯塚議員もお話されたように、こういった現実的に起こっている変化の中で、私たちの、柏崎市民の、もしくは、日本国民の意識の変革が追いついていないことの戸惑い、そして、スピード感の欠落、そういったものが、私は日本の中に、そして、日本の中をある意味、代表して、

妙高市議会 2018-11-30 平成30年 12月定例会(第7回)-11月30日−議案説明、質疑、委員会付託−01号

AIやIoTなどの高度な情報通信技術の発達は、グローバル化をさらに加速させ、アジア諸国の経済発展を初めとした国際競争は、一層激化しています。加えて、日本の総人口は2008年をピークとして減少局面に入っており、急速な人口減少、高齢化を背景とした深刻な人出不足や社会保障費の増加などにより、2020年の東京オリンピック・パラリンピック開催後の景気後退が危惧されております。

新潟市議会 2018-10-03 平成30年決算特別委員会第2分科会−10月03日-04号

次に,(2),情報収集・人材育成支援のうち,研修・セミナーの開催は,最新のビジネス情報の提供やビジネスに必要となる能力向上をテーマに,参加者が受講しやすい時間帯,金額を設定したワンコインセミナーのほか,起業準備やIoTといったテーマを定めて複数回にわたり受講する実践セミナーなどを実施し,年間68回の開催で延べ1,219名の方から受講いただきました。  

長岡市議会 2018-09-19 平成30年決算審査特別委員会(29年度決算)−09月19日-02号

中小企業の課題解決のために大学のノウハウや、あるいは学生のアイデアを生かしていこうと、こういう取り組みかと思うんですが、特に29年度においてはIoTなど情報産業にかかわる分野についても拡充をして取り組んだというふうに伺っております。  そこで、この29年度における申請件数であるとか、あるいは主な提案にどういったものがあったのか、この辺の実績についてお尋ねをいたします。

新潟市議会 2018-09-18 平成30年 9月18日文教経済常任委員会-09月18日-01号

中小製造業に対しては生産性向上に資する設備投資補助金を創設したほか,IoTの活用によって課題を解決するモデルの構築,検証による生産性の向上及び競争力の強化を支援しました。商業関係では,商店街みずからが行う進むべき方向性や活性化策の研究,検討,各区役所が地元商業者等と連携し,それぞれの個性ある町なかの活性化を目指す計画策定や掲載事業への重点的な支援など特色ある商店街づくりに向けた支援を行いました。

新潟市議会 2018-09-14 平成30年 9月14日環境建設常任委員会−09月14日-01号

1つ目は,廃棄物発電の余剰電力と太陽光発電とを一体で活用するシステム,2つ目は,昼夜を問わず安定的に発電する廃棄物発電の余剰電力を定置型蓄電池,可搬型蓄電池,電気自動車の蓄電池に蓄え,IoTで遠隔制御して必要な施設に供給を行う再生可能エネルギーを面的に融通するシステムの2点です。  調査対象のエリア・施設は,新田清掃センター,西区役所エリア,秋葉区を除く全市域の公共施設です。

新潟市議会 2018-09-14 平成30年 9月14日総務常任委員会-09月14日-01号

まち・ひと・しごと創生アドバイザーからの主な意見欄の一番上,IoTやICTの活用について,AIやビッグデータ,データサイエンスを活用していくことが必要ではないかという意見については,その隣の意見に対する市の考え方欄に記載のとおり,本市は2018年度から先端技術推進室を設置し,体制強化を図り,さまざまな実証事業や事業創出の支援を推進しているところです。