151件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

上越市議会 2021-06-17 06月17日-05号

私は今後に向けて、機械化ICT、省人化を強力に進めるべきと考えます。ある事業者も言っておりました。これからは、人の問題が一番課題だと。この点から質問2、豪雪対策についてお聞きします。  (1)、昨冬の豪雪対応については、検証が進んでいると思うが、以下の点を聞きたい。  ア、昨冬の豪雪を振り返れば、除排雪作業が進まなかった原因の一つには、除雪オペレーターの不足が挙げられると思います。

上越市議会 2021-06-15 06月15日-03号

更新費用自治体負担となれば、財政的に苦しい自治体は、教育ICTに十分な予算を確保できない可能性も出てきます。もし費用が捻出できず、端末買換えができない場合、せっかく進んだタブレット端末導入も後戻りすることになってしまいます。そうならないためにもGIGAスクール端末の入替えと廃棄のサイクルを今のうちに確立しておく必要があると考えますが、市ではどのように考えているのでしょうか。  

上越市議会 2021-03-17 03月17日-06号

社会デジタル化情報収集方法高度化除雪機械ICTなど、除雪をめぐる技術革新は急速に進んでおりますけれども、除雪業務にはまだまだ人の手によらなければ確認、調整できないことも数多くございます。今後も今冬の経験を生かし、適宜適切な情報収集と発信に鋭意取り組んでまいります。  次に、生活道路と歩道の除排雪実施手順の見直しについての御質問にお答えをいたします。

新発田市議会 2021-03-16 令和 3年 一般会計予算審査特別委員会(総務関係)−03月16日-01号

これ各課ばらばらということでは決してありませんで、今回皆様にもお配りをしましたけれども、新発田行政改革推進計画、この令和3年3月に改定をいたしましたけれども、その中に行政サービスの改善と向上という項目を立てさせていただきまして、その中には先端技術活用した事業簡素化というものを掲げさせていただき、RPA、それからAI、それから公立保育園業務ICTなどもここに掲げさせていただくことで、全庁の取組

新発田市議会 2021-03-15 令和 3年 2月定例会-03月15日-04号

これまで新発田市の強みだった食品産業のみならず、ICTインターネット関連産業誘致、脱炭素社会を見据えた産業など、新産業誘致や育成も具体化すべきと考えております。仕事があればこそ若い人たち社会増も見込めます。  間もなくワクチン接種も始まるとのことであります。健康アクティブ戦略監陣頭指揮の下、新発田市の準備は県内では最も早く進んでいるとのことであります。

長岡市議会 2021-03-12 令和 3年 3月文教福祉委員会−03月12日-01号

さらに、教育においては、GIGAスクール構想による教育ICTや、それに対応する教師への相談サポート体制整備するなど、教育のイノベーションを中心とした施策や、校舎の大規模改造による安心・安全で快適な教育環境整備など、子どもたちへの充実した教育環境向上にも力が注がれております。  

五泉市議会 2021-02-25 02月25日-議案説明、一般質問-01号

教育現場でもICT必要性が叫ばれるようになり、国では2023年までに整備を進める予定であった生徒児童1人1台がパソコンを持ち、同時に学校インターネット環境整備するという、いわゆるGIGAスクール構想を2年の前倒しを経て、五泉市では昨年既に整備が終わり、運用に向けてスタートしたところです。

柏崎市議会 2020-12-22 令和 2年12月定例会議(第33回会議12月22日)

さらに、2つ目は、議会ICTが進んでいることであります。  柏崎市は、電子化推進ランキングで相当高いところにいるという評価をいただいているように思っております。大変誇らしいことだなというふうに思います。議会グループウエアのデスクネッツに引き続き、今年の9月定例会議から、ペーパーレス会議システムオンライン会議アプリ導入し、使用開始をし、議会ICT、電子化推進してまいりました。

燕市議会 2020-12-14 12月14日-一般質問-04号

項目②、教員ICTを格差なく実現することが目標として掲げられていますが、どのように活用指導されているのかお伺いいたします。  小項目③、登校児童生徒病気療養中の生徒にはオンライン活用は有効であり、出席扱いとすることも含めて検討すべきと考えていますが、対応についてお伺いいたします。  大項目3、燕市スポーツ振興について。中項目(1)燕市つばくろいきいきスポーツクラブについて。

十日町市議会 2020-12-09 12月09日-市政に対する一般質問-04号

まず、平成25年頃から今回のICTに向かいまして、スマホ導入したわけですけれども、これにつきましては、やはり故障とか、不具合が多いということで確認がされました。今回導入します機械は、システムとしましてはナカノアイシステムになります。昨年このシステム導入に当たりまして、実証実験というのを行っております。

見附市議会 2020-12-08 12月08日-一般質問-02号

ア、人口減少の中でも事業を継続していくためには、ICTについて推進していく分野は様々あると思われますが、特に地域包括ケアシステム体制の部分をピックアップした理由としては、福祉の充実が住みよいまちづくりのためには最重要との認識だからでしょうか。またはこの分野が既にICT取組が様々行われており、選択肢が多いなどの理由があるのでしょうか。

妙高市議会 2020-12-08 12月08日-03号

ICTもそうです。タブレットを持っていれば、個々の意見が、考え方が反映されるような状況も出てきますし、話合いが重視されている状況の中で、小さい人数の中でいろんな意見が交流できないというデメリットもあると思います。そうそう考えていくと……はっきりした数字は挙げられません。考えに考える中で今後また検討していくことということにさせてください。お願いします。 ○議長関根正明) 堀川義徳議員

十日町市議会 2020-12-08 12月08日-市政に対する一般質問-03号

GIGAスクールサポーターは、今年度の急速な学校ICTを支援する技術者として、GIGAスクール構想を進める上で機器の選定や設定についての技術的助言情報機器使用マニュアル作成研修会実施など、主な業務内容として予定しています。ICT支援員よりも、さらにICT技術そのものに関する高度かつ専門的知見を有していることが必要となります。

新発田市議会 2020-12-03 令和 2年12月定例会-12月03日-03号

塩尻市での具体的な取組として、センサーが獣を感知すると住民メールが通知され、里山に近づく前に住民現場に駆けつけ、花火などで追い払いを行うことができるものと、くくりわな及び捕獲おりICTにより、獣がかかるとメールが送信されることで、無駄なく見張りを行うなど、先端技術活用地域住民が一体となった取組により、猟友会員負担も軽減することができるものでありました。

新発田市議会 2020-12-02 令和 2年12月定例会-12月02日-02号

(1)、当市においてGIGAスクール構想に基づき行われるICT学校教育における必要性や位置づけをどのように考えるか。  (2)、当市実施するICTの具体的な実施内容はどのようなものか。  (3)、整備状況について。  ①、GIGAスクールサポーターICT支援員教員の連携はどうか。  ②、特別教室や体育館など普通教室以外のネットワーク環境整備されているか。  

長岡市議会 2020-12-01 令和 2年12月定例会本会議-12月01日-01号

未来長岡を託す有為な人材を育てる新しい米百俵について、教育ICTなど市長の御認識をお伺いします。  未来への投資である米百俵プレイス(仮称)は、長岡人づくりの拠点として大きな期待を持っております。選挙戦の中で、過剰な箱物ではないかとの批判の声を聞くこともありました。市民の理解を得るための広報に工夫を凝らす必要性を感じますが、御認識をお伺いします。  選挙戦では、財政問題も議論になりました。

新発田市議会 2020-10-07 令和 2年 9月定例会−10月07日-05号

職場内でのメール共有ICT、リモート化AI化ビッグデータ活用など、省力化を大胆に進めるほかに、あらゆる手段を駆使して職員の負担が一部に偏ったり過重にならないよう、細心の配慮を持って市政を前進されますよう申し添えて、賛成討論といたします。 ○議長比企広正) 石山洋子議員。           〔14番 石山洋子議員登壇〕 ◆14番(石山洋子議員) 公明党の石山洋子です。

新潟市議会 2020-10-05 令和 2年決算特別委員会第3分科会−10月05日-02号

例えば人員だけではなく、ICTが遅れているところがあったり、車両もそうですが、そういったところが政令市と比較してインプットが少ないのか、それともアウトプットが出てこない何か要因があるのかという評価をするために、政令市平均ぐらいは答えていただきたいと思います。ふだんから政令市と比較してどうかを意識して仕事をしているかどうかだけ確認させてください。

新発田市議会 2020-09-30 令和 2年 一般会計決算審査特別委員会(市長総括質疑)−09月30日-01号

自殺予防対策の継続で心の健康や維持、健康情報ICT健康状態等情報を発信することで市民の健康への意識の啓発となる。また、自宅でサービスを受けられる訪問介護訪問医療などの推進地域包括ケアシステムをさらに構築することが大切である。人口減少対策では、各課が連携し取り組むことが大事である。人口社会増では、リモートワーク保育料のゼロ歳からの無料化が実現することを望む。