4701件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

胎内市議会 2022-09-10 09月10日-01号

初めに、[報告第16号]「専決処分報告について」は、去る6月28日、クアハウスたいない前の駐車において、強風により隣接する市所管保安林の立木の枝が落下し、駐車中の相手方自動車に損傷を与えた事故に関して、その損害賠償の額を決定し、和解するため、7月29日に地方自治法第180条第1項の規定に基づき、専決処分をしたことについて報告するものであります。  

妙高市議会 2022-09-10 09月10日-04号

◆14番(髙田保則) 私、一、二聞いた話ですけども、やはり今燕温泉駐車というのは100メートルくらい下ですかね。花文さんのあそこは多分公的な駐車ではないと思うんで、その下、道路脇に20台ほどとめるような、あれが駐車だと思うんですが、地元としては今のあいた跡地を駐車にという希望が多いようでございますが、その辺は今お聞きしていないですか。 ○議長関根正明) 城戸観光商工課長

胎内市議会 2020-12-17 12月17日-02号

観光交流センターの入り込み減の要因として、駐車の問題が一部あるのだなと感じております。各施設駐車の区分がなく、満車になると、せっかく来ても立ち寄れないのが入り込み減の原因一つではないかと思います。樽ケ橋遊園には駐車がありますが、あまり利用されておりません。入り口から遠く、観光交流センター前のほうが近いことが原因かなと思います。

妙高市議会 2020-12-05 12月05日-02号

このため、支援及び復旧活動に必要な大型重機特殊車両駐車を初め、資機材の保管、関係者が野営する場所、緊急ヘリポートなどの利用も考慮し、防災広場駐車などのスペースを確保しているところであります。また、全国から送られてくる救援物資などを一時的に保管し、被災地域物資を配送する中継的な役割も考えており、拡張道の駅は大規模災害防災活動を展開する上で大変重要な施設であると考えております。

胎内市議会 2020-12-03 12月03日-01号

場所的には中条駅に近く、立地自体はいいのですが、付近の道路の幅員が狭く、駐車の台数も限られていました。閲覧席は40席設けられていますが、全体的に手狭な印象があり、読書や学習には不向きな点も見受けられました。また、エレベーターがなく、バリアフリー対応としては十分ではないと感じました。DVDの貸し出しや市民が気軽に立ち寄りたくなるような雰囲気づくり環境づくりが望まれます。  

柏崎市議会 2020-10-09 令和 2年 9月定例会議(第26回会議10月 9日)

山間地域だけでなく、先日は、市街地の商業施設駐車にもイノシシが出現しました。生き物が対象なので、一つ自治体だけでは解決できるものではありませんが、自治体としての独自対策も必要不可欠だと考えます。  対症療法になりますが、電気柵の効果は大きなものです。柏崎市の独自事業としての、電気柵等設置拡大捕獲数増加のための取組、評価及び、周辺自治体との連携が急がれるところです。  

柏崎市議会 2020-09-30 令和 2年決算特別委員会・産業建設分科会( 9月30日)

その下の036の001モーリエ駐車整備事業3,618万4,500円は、市営モーリエ駐車東面外壁改修工事に要した費用でございます。  下段の040の001地域ブランドづくり支援事業200万円は、地場産品特産品開発力強化販路拡大に積極的に取り組む中小企業者等支援組織である、かしわざき高域ビジネス応援ネットワーク補助金を交付したものでございます。  

柏崎市議会 2020-09-29 令和 2年決算特別委員会・総務分科会( 9月29日)

施設整備として、消防本部・消防署の駐車融雪施設改修をさせていただきました。今後も降雪時の車両災害出場や職員の冬期、夜間招集等安全確保に大いに寄与してくれるものと思います。  車両整備では、老朽化した救助工作車を更新したことにより、令和2(2020)年度からは、緊急消防援助隊救助隊を新規登録し、多発する大規模自然災害への対応力向上に寄与することができました。  

妙高市議会 2020-09-25 09月25日-05号

特に重点道の駅の選定を受けて整備が進められている拡張道の駅については、事業用地の取得を初め、駐車防災広場などの造成工事に着手するとともに、農業振興施設実施設計が行われるなど、令和2年度のオープンを目指し、道路利用者利便性向上地域情報の発信、地元農産物等の販売を通じた妙高観光、産業の振興に寄与することが期待されるなど、5つの重点プロジェクトを中心に各種施策が効果的かつ効率的に事業執行されたものと

上越市議会 2020-09-18 09月18日-04号

その後市は、厳しい財政状況の中で事業を休止、平成22年3月に開園したやぶの川辺公園多目的広場駐車の2.8ヘクタールだけが整備されました。現在は、残りの約19ヘクタールの区域に北陸新幹線上信越自動車道トンネル工事残土が置かれ、その残土は、上沼道建設用盛土に使っているため、増減はありますが、盛土が残置されています。