1770件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

上越市議会 2021-06-17 06月17日-05号

本日は、推進についてと開催が間近に迫っておりますなおえつうみまちアートについて質問をさせていただきます。  まず、推進についてです。1点目です。6月は、国が定める月間、そして毎月19日は、の日となっております。今日は上越市の推進キャラクターのもぐもぐジョッピーをちょっとつけて連れてきました。

新発田市議会 2021-06-10 令和 3年 6月定例会-06月10日-02号

このプロジェクトは、全ての小中学校必須分野としてを行い、選択分野として、当市の歴史文化、自然、産業福祉などを学ぶことにより新発田への愛着と誇りを育むことを狙いとしております。昨年度は、小学校において歴史テーマにした学習中学校では、私たちの住むまちを自然、歴史観光などの視点から学ぶテーマ別学習を行いました。

柏崎市議会 2021-03-18 令和 3年文教厚生常任委員会( 3月18日)

委員近藤由香里)  同じページで若干戻るんですが、003の026学校教育活動推進事業、こちらがデジタル予算書で内容を確認したところ、児童生徒生活習慣改善成人期リスク軽減につなげるため、アンケートを行うというふうに記載されており、恐らくその関係なのか、手数料と情報処理委託料の分、大体それぐらいの分、増額もされています。  

新発田市議会 2021-03-17 令和 3年 一般会計予算審査特別委員会(社会文教関係)−03月17日-01号

夏休み保育等に対する運営補助、次の地域子育て支援拠点事業は、保育園併設子育て支援センター運営に係る嘱託職員の報酬や新発田社会福祉協議会が実施する地域子育て支援拠点事業への補助、次の私立保育園支援事業は未満児保育、障がい児保育など県特別保育事業を実施する私立保育園等への補助、次の食とみどりの新発田っ子プラン推進事業は市内全保育園認定こども園等において食の循環によるまちづくりの考え方に基づき、

三条市議会 2021-03-09 令和 3年第 1回定例会(第5号 3月 9日)

さて、小中合わせて約1,200万円の補助金を投入し、高い品質を維持している給食につきましては、6,800名を数える児童生徒健康増進の観点から常に注目を集め、多様な意見があるところですが、そもそも学校給食は嗜好を取り入れる趣旨のものではありませんので、今後も信念を持って進めていただきたいと思います。  

柏崎市議会 2021-03-09 令和 3年 2月定例会議(第 5回会議 3月 9日)

平成18年(2006年)の第1次推進基本計画策定から子供朝食欠食をゼロにすることを目標に掲げてきましたが、平成30年(2018年)、文部科学省の調査では、朝食を毎日食べる子供は84.8%、「どちらかといえば食べる」が8.4%、「あまり食べていない」が4.1%、「全く食べていない」が1.4%であります。結果的には15%を超える小学生が、朝食を毎日食べる習慣が身についていないとされております。

五泉市議会 2021-02-25 02月25日-議案説明、一般質問-01号

推進では、食を通じた市民の健康で豊かな生活の実現に向けた第3次推進計画取組を検証し、第4次計画策定に取り組んでまいります。  高齢者福祉介護保険では、令和3年度から第8期介護保険事業計画に基づき、高齢者自立支援重度化予防推進するため、認知症予防運動機能向上口腔機能向上など各種介護予防取組の充実を図ります。  

三条市議会 2021-02-19 令和 3年市民福祉常任委員協議会( 2月19日)

              市民福祉常任委員協議会記録 1 日   時  令和3年2月19日(金)午前10時 1 場   所  全員協議会室 1 出席委員   岡田竜一委員長 野崎正志委員長          佐藤和雄 森山 昭 小林 誠 長橋一弘 1 欠席委員   内山信一 1 委員外議員  馬場博文 1 説明のための出席者          近藤福祉保健部長 佐藤健康づくり課長 小林課長補佐推進室長

三条市議会 2021-02-10 令和 3年市民福祉・経済建設常任委員連合協議会( 2月10日)

 大泉推進室主査          渡辺経済部長 藤家農林課長 佐藤課長補佐地産地推進室長営業戦略室副主幹 1 職務に従事した議会事務局職員          栗山事務局長 田澤主事 竹谷主事 1 議   題  第2次三条市推進農業の振興に関する計画策定について 1 議事の経過 ○(岡田竜一委員長) 開会前に申し上げます。  

三条市議会 2021-02-10 令和 3年市民福祉常任委員協議会( 2月10日)

岡田竜一委員長 野崎正志委員長          佐藤和雄 森山 昭 小林 誠 長橋一弘 1 欠席委員   内山信一 1 委員外議員  馬場博文 岡本康佑 1 説明のための出席者          藤井市民部長   山田地域経営課長 新田課長補佐          近藤福祉保健部長 土田高齢介護課長 野水課長補佐 本多介護保険係長                   佐藤健康づくり課長 小林課長補佐推進室長

三条市議会 2020-12-14 令和 2年市民福祉常任委員会(12月14日)

出席者          藤井市民部長   山田地域経営課長 新田課長補佐                   恋塚生涯学習課長 笹倉課長補佐                   渋谷市民窓口課長          近藤福祉保健部長 土田高齢介護課長 野水課長補佐                   諸橋福祉課長 丸山課長補佐                   佐藤健康づくり課長 小林課長補佐推進室長

上越市議会 2020-12-08 12月08日-03号

2005年に成立した基本法の制定がきっかけとなり、それぞれの地域の名産が献立に取り入れられたり、有機食材を使った給食も徐々に広がってきています。そして、同じ年に栄養教諭制度が開始されました。2008年、学校給食法が施行以来初めての大幅な改正が行われました。学校における推進を明確に位置づけるとともに、栄養教諭の役割を明記しました。

新発田市議会 2020-12-02 令和 2年12月定例会-12月02日-02号

全ての小中学校必須分野としてを行い、選択分野として当市の歴史文化、自然、産業など住むまちのよさや課題理解を深める学習をしております。例えば小学校では、当市自慢特産品歴史テーマにした学習中学校では修学旅行を見据え、伝統産業学習や自然、観光文化まちづくりなどテーマ別学習をしております。その結果、ふるさとに生きる人々こそがふるさとの魅力になっている。

新潟市議会 2020-10-08 令和 2年決算特別委員会第2分科会−10月08日-05号

24ページ、次の郷土の食文化農業への理解を深める推進地場学校給食推進事業は、地場農産物消費拡大推進を目的に、南区と西蒲区で地場農産物を積極的に取り入れた学校給食推進するための支援を行うとともに、地産地消コーディネーターを招聘し、地場農産物利用拡大に向けた課題整理や今後の取組について検討を行いました。  

柏崎市議会 2020-10-08 令和 2年決算特別委員会(10月 8日)

給食業務運営経費について、柏崎市第3次推進計画における学校給食活動到達状況、安定的に給食を提供するための事業者状況。  全体的な意見として、PDCAサイクル視点から原因分析を行い、成果が上がるような改善につなげていただきたい。また、特別な支援教育が必要な児童が増えていることが各事業に及ぼす影響についても認識し、各部課一層の連携とともに生涯にわたる健全な育成につなげていただきたい。

新発田市議会 2020-10-07 令和 2年 9月定例会−10月07日-05号

、医療教育の部分からも参画いただいた。それぞれ健康長寿に向け協力し合い、策定した。  スポーツ推進課は、スポーツ推進計画を並行して策定しており、スポーツ推進委員会新発田スポーツ協会小中高の各体育連盟の先生あるいは新発田総合スポーツクラブらい夢等意見が反映されている。  高齢福祉課は、包括支援センターの関わりが重要である。

新潟市議会 2020-10-06 令和 2年決算特別委員会第2分科会−10月06日-03号

次に、第3目学校給食費推進事業は、栄養士が配置されていないスクールランチ校栄養士を派遣し、朝食の大切さ、受験期栄養食事の大切さといった食の指導などを行った経費のほか、食の大切さやバランスのよい食事について理解を深めるため、学校保護者地域の方々が参加するミニフォーラム開催に要した費用です。