230件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

胎内市議会 2031-12-18 12月18日-03号

私は、こうした災害を未然に防ぎ、災害から市民の生命、財産を守る観点で、地域実態について把握しておく必要があることから、県の管轄であることは承知の上で、胎内市内におけるハード対策について、海岸の整備状況、河川、土石流、地すべり地域、急傾斜地の崩壊、そして雪崩に対する整備計画はどのようになっているのか、またその整備状況である進捗率がどの程度になっているか、それぞれについて伺いたいと思います。  

妙高市議会 2022-09-10 09月10日-04号

この春先ですね、実は私の隣のうちの奥さんが昼間前を通ろうとしたら屋根から雪崩が起きて通れなかったと。わずか五、六分の、私の感覚では五、六分の間ですよ。間一髪下敷きにならないで済んだというようなうちが1件あるわけですけど、これは私さっき言った空き家の登録については多分市外にお住まいの方が多いだろうという感触でございますけども、この方は市内に厳然として立派なおうちを持っている方です。

胎内市議会 2020-06-28 06月28日-03号

〔11番 森田幸衛質問席〕 ◆11番(森田幸衛君) 落石と言いましたけれども、落石雪崩によるものなのか、それとも大雨によるものなのか、その状況をお聞かせください。 ○議長薄田智君) 田中地域整備課長。 ◎地域整備課長田中良幸君) 落石の原因につきましては、詳しくはわかっていないところであります。その辺また下越森林管理署に問い合わせをしたいと思います。よろしくお願いします。

柏崎市議会 2019-09-30 令和元年決算特別委員会・産業建設分科会( 9月30日)

その下、007道路防災対策事業8,410万9,320円は、雪崩危険箇所である市道柏崎16−67号線大平地内及び、市道柏崎21−2号線清水谷地内の雪崩予防柵設置工事のほかに、次年度予定箇所設計、これは細越野田の間にある城山トンネル修繕設計業務などを実施しました。  1枚めくっていただき、371・372ページをお開きください。  

阿賀町議会 2019-06-20 06月20日-03号

次に電柱移設につきましては、当初、電柱移設については電力のほうで私どもの実施計画ができ上がった、その実施計画上の中で電柱移設計画をつくるというプロセスになっておりますが、実施計画ができた段階で東北電力、NTTと協議させてもらったところ、建柱先崖地で見当たらないと、山側に持ってきても雪崩可能性があって、これもなかなか難しいというところで、その危険な払川の部分だけ、300メーター区間でございますが

柏崎市議会 2019-06-14 令和元年 6月定例会議(第12回会議 6月14日)

雪崩等の危険も含めてと。であれば、少なくとも明るくなるまで自宅におられたほうがいいんじゃないかという感想を、その当日、申し上げたということから始まっていることもあるのかなと思っております。  実際に、PAZ、UPZは違うわけですけれども、基本的には屋外退避は、UPZ圏内は基本になってるわけでございます。  そういった意味で、では、そこの住宅改修まで行政がお手伝いすべきかどうかと。

柏崎市議会 2019-03-08 平成31年 2月定例会議(第 6回会議 3月 8日)

となったとするならば、朝になって逃げればいいのかということもあるかもしれませんけれども、今度は、暖かくなってきますと、雪崩の心配、1月28日の段階でも、小さい雪崩がありました。雪崩が起こった場合には、通行どめにするという県の看板があったわけです。あのルート通行どめになった場合に、避難するルートはありません。

柏崎市議会 2019-03-07 平成31年 2月定例会議(第 5回会議 3月 7日)

このルートを通って、雪崩が起きるのではないか、道の狭さ、このルートで大丈夫なのか、これが避難路なのかと、この広さで避難路なのかと、こういった声があったわけであります。  市長は、実際に走ってみて、改めて明らかになった降積雪期夜間住民避難に係る課題について、今後、県及び国と共有し、連携して課題の解決に取り組んでいきますとしています。  

柏崎市議会 2019-03-06 平成31年 2月定例会議(第 4回会議 3月 6日)

市長御自身、1月28日に原子力災害時の住民避難ルートを検証するため、降積雪が多い鵜川から高柳町、上越市大島区に夜間、車で走行し、積雪除雪状況実態や、雪崩危険性などを確認し、市長は県に実効性のある避難計画や訓練、国には原子力災害対策特別措置法の改正による、道路整備財源の確保が必要であるとコメントをされました。また、屋内退避の選択肢もあるとしております。

柏崎市議会 2019-02-28 平成31年 2月定例会議(第 3回会議 2月28日)

高齢者福祉から雪崩予防対策、さらには、克雪住宅支援まで多岐にわたるため、各担当部署が専門的に取り扱うことで、市民の皆様の暮らしに向き合った丁寧な対応ができていると認識をしております。  そして、先ほど冒頭で申し上げましたように、確かに一元的にはわかりにくいですので、もし、困ったこと、わからないことがあったらば、まずは、維持管理課に御相談いただきたいというふうに思っております。

十日町市議会 2018-09-20 09月20日-委員長報告、質疑、採決-05号

雪崩危険箇所はたくさんあります。事故前に対策をお願いします。認定外道路除雪支援は、1軒では対応できないとされていますが、高齢世帯道つけなど別の対策でも手が届くようにお願いします。  以上、要望事項も含め、反対討論といたします。 ○議長鈴木一郎君)   山口康司君。 ◆6番(山口康司君)   おはようございます。

柏崎市議会 2018-03-14 平成30年総務常任委員会( 3月14日)

それから、その辺につきましては、都市整備部との関連ですけども、こういった道路情報につきましては、市内のネットワークがありまして、例えばタクシー業界バス業界等から、どこどこのところが雪崩が起きているとか、通行どめになっているとかというふうな情報が常にファクスで入っておりますので、その辺の情報をもとに活動しておるところでございますし。

妙高市議会 2018-03-07 03月07日-03号

同じ妙高市内でも特に地すべり雪崩被害が起きやすい地区、風水害の起きやすい地区、糸魚川でもありましたが、中心市街地等規模火災が起きやすい地区など地区によって危険はさまざまです。地区の実情に応じたきめ細やかな対策が必要となります。また、地域の中では移住者、配慮の必要な方、外国人等毎年住民が変わりつつあります。   

十日町市議会 2018-03-04 03月04日-議案説明-01号

松之山温泉街の消雪パイプの熱源となる鷹の湯3号源泉雪崩対策工事費追加するものとなります。  次に、70、71ページをお願いいたします。4項2目街路事業費説明欄025の25都市計画道路整備事業国補正分は、300万円の追加でございます。市道稲荷線踏切改良事業費の一部前倒しの追加となります。  次に、72、73ページをお願いいたします。6項1目地籍調査事業費です。