924件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

長岡市議会 2019-03-04 平成31年 3月定例会本会議-03月04日-02号

さらに、市の誘致により雪国型メガソーラー発電所や地場産天然ガスを活用した火力発電所など、地域資源を活用した新エネルギーや再生可能エネルギーの導入が進んでいるところであります。  次に、洋上風力発電の導入についてお答えいたします。ことし1月、県は洋上風力発電を誘致するため、国や市町村、関係団体から成る新潟県洋上風力発電情報連絡会議を開催しました。

新潟市議会 2018-12-20 平成30年12月20日観光交流促進調査特別委員会−12月20日-01号

湯沢の雪国観光圏は,JR越後湯沢駅前にある旅館,HATAGO井仙の若旦那がトータルプロデュースしなければ観光はできない,自分の旅館だけよくてもお客は来てくれないということで,旅館で使う食材がほしいときに,農家にこういうのをつくってくれといってお願いに行ったり,あるいは旅館に置くお土産の品を,こういうのが受けるので,こういうのをつくってほしいと言ったり,キーパーソンとなる人がトータルプロデュースする,

新潟市議会 2018-12-20 平成30年12月20日農業活性化調査特別委員会-12月20日-01号

それに比較して,例えば同じ雪国と言われている青森県とか山形県,あるいは都市近郊農業が盛んであると言われている栃木県を例にとってみますと,それぞれ産出額は減っているところもあるにせよ,減りぐあいは余り大きくないし,場合によっては青森県のようにふえているところもあるということです。

上越市議会 2018-12-18 平成30年  第5回(12月)定例会-12月18日−委員長報告・討論・採決−06号

次に、議案第121号一般職の職員の給与に関する条例の一部改正について、理事者の説明の後、委員から、同じ上越市内で県や国の職員には寒冷地手当が支給される中で、市の職員が支給されないという状況は矛盾すると思うが、国に対して働きかけは行っているのかとの質疑に、理事者から、職員が冬期間、雪国特有の環境の中で仕事をするといったところに何らかの手当で補完することは制度上あってしかるべきであると考えている。

上越市議会 2018-12-14 平成30年  第5回(12月)定例会-12月14日−一般質問−05号

開府400年の長きにわたる年月に裏打ちされた城下町高田の歴史、伝統、文化といったまちの魅力や、住む方々のまちに対する誇りや愛着心、さらには雪国の暮らしの中で人々の共助の心が形となって受け継がれている雁木に根差した思いやりの精神を市民の皆さんとともに次代につないでいくことに意を用いながら、長期的かつ戦略的な視点を持って、当市が各種計画に位置づける高田市街地の活性化やにぎわいづくり、居住環境の整備に向けた

十日町市議会 2018-12-13 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月13日−市政に対する一般質問−05号

雪国を恥ずかしいと思う若者の意見が多数あって、驚きました。地元十日町の誇りが浸透していないのではないかと心配でございます。写真家、岡田紅陽は、富士山の写真で日本中はもちろん、世界的に有名であります。イギリスからナイトの称号を贈られております。千円札の富士山の図柄は、岡田紅陽の写真、本栖湖から見た富士山をベースにできております。十日町市民の誇りであります。

十日町市議会 2018-12-12 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月12日−市政に対する一般質問−04号

大地の芸術祭では、宿泊集客数はやはり十日町市ではとてもとても賄えないので、今回は湯沢町の旅館組合のおかみさん方が関口市長にお礼の挨拶に来てくださったとのことですが、雪国観光圏としてのメリット等があるのだと思いますが、大地の芸術祭で本当にたくさんの方々が雪国観光圏を利用したり、あといろんなところに大型のバスで乗り込んできますので、よそへ泊まるわけなんですけれども、そういう雪国観光圏としての中の十日町の

長岡市議会 2018-12-12 平成30年12月定例会本会議−12月12日-01号

今後は早い日没や降雪も予想され、雪国では一番厳しい時期を迎えるわけであります。事故に伴い県道横断歩道橋が撤去されてしまったわけでありますので、通学路であるこの場所について、子どもたちの安全から見て極めて重大な事態に陥っていたわけでありますが、その当時の教育委員会及び近隣小・中学校等の対応策についてお伺いをするところであります。  3つ目の質問は、応急的対応策についてであります。

新発田市議会 2018-12-12 平成30年12月定例会−12月12日-02号

新発田もカルチャーセンター、それから陸上競技場、五十公野競技場、本当に立派な施設はあると思うんですが、やはりそういったものについて、または子供たちの未来のためにということで雨天云々、当然新潟は、新発田は雪国でありますので、冬でもそういった形ができるような施設、今ほど答弁いただきましたし、オリンピック・パラリンピック、あすあすのことですから、今という話ではないんですが、今後のことにつきましていま一度市長

十日町市議会 2018-12-11 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月11日−市政に対する一般質問−03号

融雪屋根は平均17.9万円、大雪平均は35.4万円になっていると、このことは雪の降らない地域とこれだけ差があることですから、雪国の暮らしは大変なんです。雪の少ない上越市でも、ここよりはるかに進んでいるわけなんです。それでは十日町市に住まないで上越市に住もうかなと思ったって不思議じゃないじゃないですか。

新潟市議会 2018-12-10 平成30年12月定例会本会議−12月10日-02号

本市に限らず,雪国にとって余りにも理不尽な財政負担ではないでしょうか。  市長お住まいの西区においては,宅配便も含め,トラック運送の路線便も集荷,配送を1週間近く見送られました。まさに災害に等しく,国において,それなりの対応や財源措置をとっていただいてもよかったのではないでしょうか。国土交通大臣政務官として働かれ,実績を残された中原市長です。その手腕を期待しているのは,私だけではないと思います。

三条市議会 2018-12-07 平成30年第 5回定例会(第4号12月 7日)

先日の2番議員の一般質問でも、答弁にはちょっとなっていなかったかと思ったんですけども、新潟県においても個人、法人を問わず雪国の農業として価格決定力を持つ先駆的な経営をしている方がおられるという話がございました。確かに新潟市西蒲区のエンカレッジファーミング、また胎内市のいちごカンパニーといったかなり先駆的な取り組みをしている農業生産法人、また個人農家もたくさんおられます。

妙高市議会 2018-12-06 平成30年 12月定例会(第7回)-12月06日−一般質問−02号

特に妙高市の場合は観光立町ですから、そのことによって全国の皆さんにこういう、妙高市は雪国だけれども、文化的財産を大事にしながら、かつ全国の皆さんに声かけしているというような姿勢と宣伝を兼ねましてですね、ぜひとも市長に勇気を持って手を挙げていただきたいと思うのですが、市長のお考えはどのようかにつき伺います。 ○議長(植木茂) 入村市長。                    

上越市議会 2018-09-28 平成30年  総務常任委員会-09月28日−12号

地域資源である雪と、雪国ならではの食文化、技術を生かし、雪室商品と雪下、雪室野菜の高付加価値化による産業の振興、さらには観光誘客や雪国文化の継承、地域愛の醸成につなげる取り組みとして、雪室推進プロジェクトやJAえちご上越が推進役となり、各種の事業を展開してまいりました。

上越市議会 2018-09-27 平成30年  第4回(9月)定例会-09月27日−委員長報告・討論・採決−07号

まず、議案第77号平成29年度上越市一般会計歳入歳出決算認定について、理事者の説明の後、2款1項7目中、景観デザイン事業で、委員から、南本町3丁目の景観まちづくり活動について、今後どのような景観づくりをしていくのかとの質疑に、理事者から、平成28年度に景観形成方針を地元と作成し、雪国の暮らしぶりが心象的に感じられる町並みをつくる。連続する雁木を生かしながらまとまりのある町並みをつくる。

小千谷市議会 2018-09-20 平成30年  第3回 定例会-09月20日−市政に対する一般質問−02号

ことし7月の気温は、東日本で観測史上最高となるなど、ここ雪国小千谷においても、エアコンは特別な暑さ対策ではなくなっています。地球温暖化やまちがアスファルトやコンクリートに覆われることによるヒートアイランド現象の影響で、近年は異常な暑さに見舞われるようになっています。異常気象が異常ではないのが近年の傾向です。

上越市議会 2018-09-20 平成30年  第4回(9月)定例会-09月20日−一般質問−04号

次に、DMO設立に関する御質問と一般社団法人雪国観光圏の取り組みの評価についての御質問は、関連がありますので、あわせてお答えをさせていただきます。まず、一般社団法人雪国観光圏の取り組みにつきましては、何がしか論評できるほどの情報を持ち得ておりませんので、評価は控えさせていただきますが、同法人の取り組みには注目すべき点があるものと考えてございます。   

上越市議会 2018-09-19 平成30年  第4回(9月)定例会-09月19日−一般質問−03号

雪国、雨の多いこのところ、自分の土地を提供して公道に提供している、世界にありません。随一優しい心のあらわれが、この雁木が、年々なくなっております。特に高齢化をしている、足腰が悪いお年寄りが雪の歩きにくいところを買い物に行けない。病院に行けない。やっぱり雁木があれば助かる。この雁木のまちの高田が、余りにも雁木がお粗末になっている。だんだん、だんだん雁木が消えている。

三条市議会 2018-09-18 平成30年第 4回定例会(第5号 9月18日)

雪国に住まう私たちにとって、降雪に伴うある程度の交通障害はやむを得ないことと市民も認識しているとは思いますが、今回の大雪、豪雪に見舞われたような場合、市民へのタイムリーな情報発信が重要であると考えます。  そこで、これらの情報発信に対する市の認識についてお伺いいたします。 ○議長(阿部銀次郎君) 行政課長。