6件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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阿賀町議会 2016-08-08 08月08日-01号

平成27年3月会議において、議会議決により指定しました町長の専決処分事項項目に、ここに記載の町がその当事者である1件50万円未満の金銭債権に係る訴え提起和解及び調停に関することの1項目を追加するものであります。この追加項目1件につきましては、指定済み専決処分事項9件と同様に、町の事務事業が滞らないように議会として委任する専決処分事項に追加するものであります。 

柏崎市議会 2014-03-12 平成26年産業建設常任委員会( 3月12日)

経営企画課長(春川 修一)  まず、貸倒引当金というところでございますけれども、これは将来、金銭債権貸し倒れに備えて、取り立て不能の見込み額を費用として計上するとともに、当該引当金額を、金銭体系の帳簿から控除するというものを言うわけでございますが、具体的には債権の状況に応じて求めた、いわゆる過去の貸し倒れ実績率など、合理的な基準により算定をするわけになります。

新発田市議会 2013-03-04 平成25年 3月 4日総務常任委員会−03月04日-01号

市のさまざまな金銭債権につきまして、統一した基準により適正に管理することを目的といたしまして本条例を提案させていただいたところであります。市のさまざまな金銭債権につきましては、資料を見ていただきましておわかりのとおり市が保有いたします金銭管理、大きく分けますと公債権、それから私債権ということで2つに分けられます。

三条市議会 2012-09-07 平成24年第 5回定例会(第2号 9月 7日)

制定の趣旨として、本市における司法上の原因に基づいて発生する金銭債権の適切な管理を図るため、条例制定されたものです。制定の主な内容については、督促強制執行等処理基準を明らかにするとともに、将来にわたり徴収することができない私債権を放棄できるとあります。これに伴い、三条市営住宅条例三条給水条例の2本の条例債権督促に関する規定を整理しました。

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