361件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

小千谷市議会 2025-06-24 06月24日-02号

議員御質問課題についても指定管理者からの月例報告等により認識しており、昨年度から始めた公共交通事業者との連携事業新規オリジナル商品の開発など指定管理者からさらなる営業努力を期待するほか、施設整備については継続的に協議しながら、お客様の増加につなげてまいりたいと考えております。   次に、第8点目のかねてより要望のある宿泊施設の検討と今後の方向性についてどのように考えているかについてであります。

小千谷市議会 2023-12-18 12月18日-03号

当市も錦鯉を海外でも通用する観光誘客キラーコンテンツとして捉え、錦鯉発祥の地であることをPRしながら誘客事業に取り組んでおり、県や中越地域広域連携事業のみならず、単独で首都圏中心とした観光PRを展開して「錦鯉まち小千谷市」と錦鯉の里を観光ランドマークとなる拠点施設として積極的に誘客促進を図っており、錦鯉の里は新潟県の特色ある施設としての役割も担っております。

新発田市議会 2020-03-18 令和 2年 一般会計予算審査特別委員会(経済建設関係)−03月18日-01号

誘客促事業及びDMO活動トライアル事業につきましては、ご承知のとおり地方創生国庫交付金を活用して事業を展開しているものでございまして、来年度で4年目となりまして、一部の事業定住自立圏連携事業として胎内市、聖籠町からもご負担いただきながら取組を進めてきております。  ページをめくっていただき、210、211ページをご覧願います。

小千谷市議会 2020-03-17 03月17日-03号

改訂版の13ページ下段の交流協働ネットワークの形成(再掲)のKPIに、市民協働センターを含む市民団体等による連携事業数という記載があります。   そこで、質問の5点目です。次期戦略案(案)には以前の総合戦略の40、45ページに記載されていた市民協働センター設置の掲載がありませんが、情勢分析等でお考えが変わってきたのでしょうか、お伺いします。   

長岡市議会 2020-03-13 令和 2年 3月産業市民委員会−03月13日-01号

これは長岡芸術文化振興財団補助金をいろいろな角度から出しているわけですが、文化創造連携事業というのがございまして、ここに長岡芸術文化振興財団が自主的に行う事業について市から補助金を出しております。ここの記載の額のうち、フィンランド放送交響楽団長岡特別演奏会についても補助しているというものでございます。 ◆小坂井和夫 委員  金額は幾らぐらいですか。

三条市議会 2020-03-12 令和 2年市民福祉常任委員会( 3月12日)

事業番号040公民館活動費651万2,000円は、子供から高齢者まで多様な生涯学習の機会を提供するとともに、スマートウエルネスの視点を持ったまちなかの連携事業学習成果発表の場として作品展発表会を開催するものでございます。  生涯学習課所管の予算につきましては、以上でございます。よろしくお願いいたします。 ○(佐藤健康づくり課長) それでは、健康づくり課所管分について説明申し上げます。  

阿賀町議会 2020-03-10 03月10日-01号

パンフレット周知事業インターネット活用事業協会員連携事業、まちづくり観光課連携事業、阿賀中心市街地活性化事業(商工会連携事業)、狐の嫁入り屋敷集客事業等農家民泊については、観光協会事業から切り離し行政主体でやれないか等の提案を受けた。 (2)今後のスケジュール、災害のための変更契約工事中止期間工事延長などの説明を受けました。 

新発田市議会 2020-03-10 令和 2年 2月定例会−03月10日-02号

市では、以前から農業担い手不足の解消に向けた取組の一つとして農福連携を掲げ、JA北越後と共同し、農業サポートセンター運営協議会を立ち上げ、人材バンク事業就労支援連携事業の2事業を柱として取り組んできております。具体的には、人材バンク事業では、労働力を求める農業者農業に関心のある農業ボランティアをつなぎ合わせることで労働力を供給することを目指しております。

胎内市議会 2020-03-09 03月09日-02号

次に、新発田市を中心とした広域連携事業における胎内市の特産品農産物等の輸出とインバウンドについて伺います。個人的には、親日国である台湾との交流が盛んになってほしいと思いますが、私の個人的な希望はともかくとして、現在までの実績と将来展望についてお聞かせください。  次に、胎内市の国際友好都市との関係について伺います。

阿賀町議会 2019-12-03 12月03日-01号

まちづくり観光課長眞田政弘君) 産官学連携につきましては、これまでも新潟大学新潟青陵大学等々、いろんな観点を将来的なものを見据えた中で連携事業を進めてきたところでございますが、現在いわゆるその産官学に加えて金融の皆さんからの取り組みも一部で動きが出ている状態でございますので、具体的にはCCRC事業というふうなことで、それも大学側のほうで積極的に推進をしているものでございます。 

新発田市議会 2019-09-20 令和 元年 一般会計決算審査特別委員会(市長総括質疑)−09月20日-01号

一般社団法人新発田観光協会質疑では、JR主体タクシー会社との連携事業についての質疑に、新発田市だけでなく、全県で各駅の自治体とJR主体となっているもので、ルートはこちらから提案してJRとの協議で決めている。JRの規定が非常に細かく、実績としてほとんどない状態タクシー会社でも利用できる状況で、いいパンフレットをつくり、JRでもPRしていると答弁があった。  

長岡市議会 2019-09-18 令和 元年決算審査特別委員会(平成30年度決算)−09月18日-02号

笠井則雄 委員  178ページに地方創生広域観光連携事業費がございます。この事業内容成果についてお伺いします。 ◎星野 観光企画課長  地方創生広域観光連携事業費は、中越地域の12市町村から成る中越文化観光産業支援機構への負担金でございます。  機構事業内容としましては、大きく2つございます。