166件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

新潟市議会 2019-03-14 平成31年 3月14日文教経済常任委員会−03月14日-01号

「農」に親しむは,江南区特産の農産品を擬人化した江南区親善大使キャラクターを積極的に活用しながら,市民を対象にした特産農作物スイートコーンや藤五郎梅などの収穫体験や,特産品を使った料理を題材にしたフォトコンテスト,農産物直売スタンプラリーなど農に親しむ機会をさまざまな形で提供し,地元生産者や農産物への理解と江南区の知名度アップを図ります。  

妙高市議会 2018-11-30 平成30年 12月定例会(第7回)-11月30日−議案説明、質疑、委員会付託−01号

このことから、防災拠点、交流拠点として拡張する道の駅あらいの農産物直売やレストランなどを整備し、地場産品の魅力を発信するとともに、市内の農地有効に活用しながら、新たな特産品開発を進めていくため、ブドウやイチゴなどを栽培し、加工、販売だけでなく、さらには体験交流の要素も取り入れた6次産業化を目指します。

小千谷市議会 2018-09-20 平成30年  第3回 定例会-09月20日−市政に対する一般質問−02号

質問3点目、農産物直売は市外からの誘客も見込める人気スポットとなっています。クラインガルテンでつくった野菜の直売所を設置したり、カフェを併設することで、市内はもとより、市外からの人が集まる場となるのではでしょうか。塩殿地域には、5月から11月の毎週土曜日の午後にあいちゃんの店という農産物直売が設置されますが、高齢化も課題になってきていると聞いております。

見附市議会 2018-09-18 平成30年 決算特別委員会-09月18日−02号

入場者数及び施設総売上高は前年度比で減少したものの、引き続き収支で黒字化を達成したほか、農産物直売では出品者数が191人と前年度より増加することができました。   ク、6次産業化支援については、農林業者の所得向上と農林業振興を図ることを目的とするもので、1件の助成を行いました。   

新発田市議会 2018-09-11 平成30年 一般会計決算審査特別委員会(経済建設関係)-09月11日-01号

次の農業委員会視察研修事業は、年1回実施しております農業委員及び農地利用最適化推進委員による先進地事例研修で、29年度は宮城県美里町の農家レストラン農産物直売等の視察を行ったものであります。  次の農業会議参画事業と1枚めくって165ページの農業委員会北蒲原郡市連絡協議会参画事業は、それぞれの組織への負担金であります。  歳出については以上であります。  次に、歳入についてであります。

妙高市議会 2018-09-06 平成30年  9月定例会(第5回)-09月06日−一般質問−02号

そしてですね、入村市長はね、道の駅にまた農産物直売をつくられる。じゃ、そういうところの点をですね、いかに線で結ぶか。やはりそういうところってすごく求められると思うんですよ。今あるものをしっかりと磨き上げるということを何回も言っているんですが、そこが今一番重要なところだと思います。このトキめき鉄道においてもですね、リゾート列車があります。

新潟市議会 2018-06-26 平成30年 6月26日文教経済常任委員会-06月26日-01号

次に,39ページ,③,地域畜産物利用促進事業は,農家レストランですが,2年目を迎え,集客9万人弱,売り上げ約1億2,000万円,雇用者数24人と順調に推移していて,周辺の観光農園や農産物直売などの施設を合わせると,来場者が年間44万人を超えるなど農村地域の活性化や交流人口の拡大につながっていると高い評価をいただきました。  

妙高市議会 2018-06-07 平成30年  6月定例会(第4回)-06月07日−一般質問−02号

また、地域農産物加工、販売の拠点施設である農産物直売とまとの設置、さらに雇用確保として平成17年度の過疎地域における工場等の誘致等に関する条例による業種を指定した誘致企業の支援などの施策を講じていますが、その成果があらわれていることなく過疎化がとまっておりません。    

妙高市議会 2018-03-12 平成30年  3月定例会(第3回)-03月12日−議案質疑、委員会付託−05号

農産物直売、ひだなんが今お話になりましたけど、現在位置での拡張の問題点はどのように説明されてきていましたか。 ○議長(植木茂) 農林課長。 ◎農林課長(今井一彦) 過去からも指定管理者、それから生産者組合の皆さんからは現在地での拡張という要望をいただきました。私どももずっと検討してまいってきたわけですが、現在の空き地につきましては冬場の雪捨て場になっていると。

妙高市議会 2018-03-07 平成30年  3月定例会(第3回)-03月07日−一般質問−03号

現在の農産物直売ひだなんがあるんですけど、問題点と課題はどのように把握しておられるかお尋ねします。    最後、4項目めです。保育園、統合園整備についてお尋ねします。地域連携による子育て子育て世代の就労環境改善からも、保育園は生活や子育て地域に近いほうが便利です。そのような環境にあることが必要だと思います。その上で2点お尋ねします。    

妙高市議会 2018-03-06 平成30年  3月定例会(第3回)-03月06日−一般質問−02号

やはりそういうことが実態としてあるんだけれども、中心市街地のほうにもちゃんと回遊性で持っていくということを考えるならば、やはり今ここで道の駅農産物直売みたいなものをですね、つくるというのは果たして妥当かどうか、私は非常に疑問を感じるところでございます。その辺を含めたですね、やはりですね、この計画の見直しというのは今後必要じゃないかなと思います。

新潟市議会 2017-12-20 平成29年12月20日少子化調査特別委員会−12月20日-01号

新潟駅を出発したバスは,この年にオープンした農産物直売などを併設するカフェ,そら野テラスを目指します。出発とともにイベント開始となりますが,まずはバスの中で自己紹介です。番号順に男性と女性が隣り合わせに座り,プロフィールを記入したカードを交換します。カードを見ながら一組2分ほどの自己紹介を行い,時間になったら男性が席を移動して次の席の女性と繰り返し,異性全員と自己紹介を行います。

柏崎市議会 2017-12-05 平成29年12月定例会議(第27回会議12月 5日)

6款農林水産業費1項3目農業振興費、農産物等直売・直飲施設理事業10万円は、農産物直売・安根菜内の非常用照明が点灯しない状態にあることから、必要な修繕料を措置いたしたいものであります。  食の地産地消推進事業33万円は、産休代替非常勤職員雇用経費を措置いたしたいものであります。  

妙高市議会 2017-12-05 平成29年 12月定例会(第7回)-12月05日−一般質問−02号

その中においてですね、例えば四季彩館のひだなんですね、このひだなんが今あり、そのひだなんと同時にですね、今度は第2道の駅ですか、バイパスが向こうにできるというんで、そこにもですね、農産物直売ができるということを聞いております。こういう形の中で、生産者がだんだん少なくなってきて、高齢者によって少なくなってくるし、集められることもできなくなってくる。

妙高市議会 2017-10-03 平成29年  9月定例会(第6回)-10月03日−委員長報告、質疑、討論、採決−07号

委員より、農産物直売における冬期間の販売農産物確保対策はどうか。雪国ということで雪下野菜や特産品の販売を行うべきと考えるがどうかとただしたのに対し、課長より、冬期間地域農産物がないため、地域以外からも入れてもらい、商品が途絶えないように対応している。地元産としては、タケノコ瓶詰めやみそなどの加工品が中心となる。

新潟市議会 2017-09-29 平成29年 9月29日農業活性化調査特別委員会-09月29日-01号

市場出荷よりも近在の農産物直売とかスーパー等への出荷が増加して,多くはそういうところに置いているのではないか。また後ほど申しますが,東北地方と違いがあるように思います。  それらの結果,農家の販売金額別の数を見ますと,販売額はどんどん沈んでいっている。2005年から10年にかけての新潟県の数字ですが,1,000万円以上の農家はこの5年は伸びていたが,その後はほとんど伸びがない。