2746件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

上越市議会 2021-06-17 06月17日-05号

んでいるというところがございますが、こちらの我々も例えばJAのほうにちょっと状況とか聞き取ってみますと、地場野菜をなかなか出荷できないその理由について、何点かちょっと聞いておるんですが、やっぱり天候によって野菜の収穫時期が前後するとか、そもそも旬の時期とか、栽培の時期も違いますので、なかなか納入するタイミングがずれたりしてしまうといったところがそもそもあるというのと、あとは学校給食用に食材提供したいという若い農業

胎内市議会 2021-06-11 06月11日-01号

自らのリスク管理を行わないような場合、保険当然かけないので、被害がまた想定されるにもかかわらず、保険をかけないというリスク管理を行わない方、また保険をかけられる施設でないというところもありまして、共済に加入した農業との公平性も考慮して、公費による支出という部分について線引きもさせて、判断をさせていただいたというところでございます。  

新発田市議会 2021-03-25 令和 3年 2月定例会−03月25日-05号

中村功委員は、後継者育成商工なら商工会議所と一緒になってバックアップするとか、農業なら若い農業たちが生き生きとやるようなことを進められれば、影響された若い人もそれに続く。行政は、今もやっている間接的な支援をしていくのが大事である。農地つき空き家は、0.1アールであれば来てくれる気もする。このような制度が各地方自治体において整備されれば、移住につながると思うと自由討議がありました。  

柏崎市議会 2021-03-23 令和 3年 2月定例会議(第 8回会議 3月23日)

○4番(持田 繁義)  豪雪によって農業用ハウスが大変な事態になったということは、布施議員質問されていたように思いますけれども、非常に高率の補助で、農業にとっては喜ばしい内容だとうかがえるところでありますが、実際、被害の状態というんでしょうか、被害の実態といいますか、この辺はどこかで説明されていれば誠に恐縮な質問になっちゃうんですが、全体がどんなふうになっているのか、全体を報告いただいた上で、また

胎内市議会 2021-03-18 03月18日-05号

これは、これまで市直営管理運営を行ってきた黒川堆肥センターについて、今後生産から販売散布作業まで一貫して行う体制の下、農業へのサービス向上につながる効率のよい運営を行い、長期的な資源循環型農業の推進を図っていくため、胎内市農業協同組合施設の貸付けを行い、管理運営を移行することから、本条例を廃止するものであり、主な質疑は、出荷と荷受けの収支について、農業協同組合管理運営を引き受けた理由についてなどであり

上越市議会 2021-03-18 03月18日-07号

また、本実証プロジェクトを通じて、導入した各スマート農業機械の効果につきましては、さきの武藤議員総括質疑でお答えいたしましたとおり、多くの優位性が確保できたほか、実演会やニュースレターの送付のみならず、ユーチューブでの動画配信を通じて農業の関心を高めることができただけではなく、当市がスマート農業の先進的なまちであることが全国的に認知されたことも大きな成果であると捉えているところでございます。  

新発田市議会 2021-03-18 令和 3年 一般会計予算審査特別委員会(経済建設関係)−03月18日-01号

1つ飛んで、農業年金事業は、農業年金の普及に係る経費であります。  次の農業だより「さわやか」発行事業は、年2回発行しております農業委員会広報「さわやか」に係る経費であります。  次の農業委員会視察研修事業は、年1回実施しております農業委員会による先進地事例研修に係る経費であります。  次の農業会議参画事業及び農業委員会北蒲原郡市連絡協議会参画事業は、それぞれの組織への負担金であります。  

上越市議会 2021-03-16 03月16日-05号

いずれにいたしましても、果樹生産事業者のみならず全ての被災された農業皆様の速やかな再建が図られるよう、個別の事情や御意向に沿った制度支援を御提案させていただくなど丁寧に対応してまいります。  次に、市民への情報発信についての御質問情報弱者に対する取組についての御質問は関連がございますので、併せてお答えをいたします。

柏崎市議会 2021-03-12 令和 3年産業建設常任委員会( 3月12日)

こちらは、先ほど課長答弁にもありましたけど、県の事業最長5年、150万円支援していただけるという中で、市長の一般質問答弁でありましたけど、農業に手厚い支援が多いという中で、ただ、5年で今まで、平成26(2014)年度から15名の方々で、最長5年ということなんですけども、自立できているものなのかどうか。  そして、その方々課題というのを捉えているのかどうか、お聞かせください。

胎内市議会 2021-03-11 03月11日-04号

次に、2点目の今後の農地管理についてでありますが、担い手農家法人等への農地集積集約化が進展することにより、効率的で生産性の高い農業経営が行われることで、荒廃農地の発生を未然に防ぐことにつながっていると考えられますが、ご質問のようなことも想定されますことから、今年度人・農地プラン見直しをする中で、各集落における農業高齢化担い手不足農地維持の在り方など、地域農業課題等について話合いが進

柏崎市議会 2021-03-11 令和 3年 2月定例会議(第 7回会議 3月11日)

引き続き園芸8品目に加えながら米山プリンセスなどブランド化取組を進め、農業の所得の向上を目指してまいりたいと考えております。  近年、農業による農産物の販売などについて、インターネットなどを活用した、先ほど申し上げましたスマート農業等も加えて、新しい視点で若い方々から、新しい技術も使っていただきながらという部分も大切にしなければいけないと考えております。

胎内市議会 2021-03-10 03月10日-03号

その上で、畜産団地農業とも受入れの協議を進めてまいりたいと考えておりますので、ご理解をお願いします。  次に、4点目の管理移行後、施設に不備な箇所があれば市が修繕するのかということについてでありますが、このことにつきましては使用賃貸借契約の中で修繕に要する経費について、50万円未満は運営の中でお願いし、それ以上の場合は協議を行うと規定しております。  

三条市議会 2021-03-08 令和 3年第 1回定例会(第4号 3月 8日)

来年度は、これまで三条市が進めてきた産業として成り立つ農業確立として、価格決定力のある農業や雇用を生み出す農業法人などの育成を行うため、農業法人等体質強化支援事業において、市から提案された3年間のプランで販路や組織体制確立に向け取り組んでいた団体に対する支援見直しが提案されております。