49件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

新発田市議会 2020-09-29 令和 2年 一般会計決算審査特別委員会(経済建設関係)−09月29日-01号

次の農業法人支援事業は、農業法人設立規模拡大等に向けて必要な機械導入施設整備に対する補助金であり、8件の活用でございました。  次の中山間地域等直接支払交付事業は、農業生産条件が不利な地域とされる対象協定、計15集落への交付金であります。  次の有害鳥獣対策事業は、鳥獣被害対策実施隊運営経費新発田鳥獣被害防止対策協議会への負担金狩猟免許新規取得者への補助などであります。  

新発田市議会 2020-03-18 令和 2年 一般会計予算審査特別委員会(経済建設関係)−03月18日-01号

次の農業法人支援事業は、農業法人経営発展集落営農組織法人化に向けた乾燥施設整備コンバイン等機械導入に対する補助金であります。  次の中山間地域等直接支払交付事業は、農業生産条件が不利とされる中山間地域、7協定団体、15集落への交付金であります。  

新発田市議会 2020-03-06 令和 2年 3月 6日経済建設常任委員会−03月06日-01号

次の農業法人支援事業は、農業法人設立経営発展に向けて必要な機械設備導入に対する県補助金事業費確定に伴う減額であります。次の環境保全型農業直接支援対策事業は、堆肥の施用や有機農業など環境保全効果の高い営農活動に対して支援を行う事業であります。減額理由は、取組農業者取組面積の減少によるものであります。次の園芸振興支援事業は、園芸に関する機械導入及び施設整備に対する支援であります。

新発田市議会 2019-09-10 令和 元年 一般会計決算審査特別委員会(経済建設関係)−09月10日-01号

次の農業法人支援事業は、農業法人設立に向けて必要な機械導入施設整備に対する補助金であり、対象法人は9法人であります。  次のページをお願いいたします。一番上の丸印、中山間地域等直接支払交付事業は、農業生産条件が不利な地域とされる対象15集落への交付金であります。  

新発田市議会 2019-06-17 令和 元年 6月定例会−06月17日-02号

このことから、平成31年度農林水産事業新規就農者支援事業農業法人支援事業、環境保全型農業直接支援対策事業、強い農林水産業づくり支援事業中間管理機構集積協力支援事業担い手育成総合発展支援事業等は大変有用であると思います。  一方、平成29年度新潟県の食用米として輸出された米の輸出量は3,823トンで、平成30年度が4,800トンです。

新発田市議会 2019-03-20 平成31年 一般会計予算審査特別委員会(経済建設関係)-03月20日-01号

次の農業法人支援事業は、農業法人経営発展集落営農組織法人化に向け、乾燥施設整備コンバイン等機械導入に対する補助金でございます。  次のページ、186、187ページをお開き願います。説明欄上から2つ目の丸、環境保全型農業直接支援対策事業は、化学肥料化学合成農薬の5割低減とあわせて行う冬季湛水管理などに取り組む農家に対する交付金でございます。  

新発田市議会 2018-09-11 平成30年 一般会計決算審査特別委員会(経済建設関係)-09月11日-01号

次の農業法人支援事業は、農業法人設立に向けて必要な機械導入施設整備に対する補助金であり、対象法人は3法人でありました。2つ飛びまして、環境保全型農業直接支援対策事業化学肥料農薬の5割低減有機農業など環境保全効果の高い営農活動を行う農家に対する交付金でございます。

新発田市議会 2018-06-28 平成30年 6月定例会−06月28日-04号

初めに、議第15号 平成30年度新発田一般会計補正予算(第2号)議定についてのうち経済建設常任委員会所管分議題とし、質疑では、金塚工業団地2区画の件、蕗谷虹児記念館の再任用の件、農業法人支援事業の件の質疑がありました。  自由討議、討論なく、採決の結果、挙手全員で可決すべきものと決しました。  次に、議第9号 新発田景観条例の一部を改正する条例制定についてを議題としました。

新発田市議会 2018-06-22 平成30年 6月22日経済建設常任委員会−06月22日-01号

41ページ説明欄上から4つ目丸印農業法人支援事業は、新潟農林水産業総合振興事業、いわゆる農林県単のメニューの1つであり、農業法人任意生産組織導入する機械施設に係る費用を一部補助する県の補助事業でございます。当初予算要求後に経営面積増加等により面積拡大等に対応した機械施設への計画変更が発生したことに伴い補助金増額となりますことから補正要求をさせていただくものであります。

新発田市議会 2018-06-04 平成30年 6月定例会−06月04日-01号

款農林水産業費では、事業体計画見直しによる事業費変更に伴う補助金として、農業法人支援事業に657万3,000円、新潟農林水産業総合振興事業制度改正に伴う市上乗せ補助金として、強い農林水産業づくり支援事業に82万円を追加するものであります。  7款商工費では、金塚工業団地用地販売に係る測量調査等のため、工業団地誘致促進事業に202万5,000円を追加するものであります。  

新発田市議会 2018-03-22 平成30年 一般会計予算審査特別委員会(経済建設関係)-03月22日-01号

次の農業法人支援事業は、農業法人経営発展集落営農組織法人化に向け、乾燥施設整備コンバイン等機械導入に対する補助金でございます。2つ飛びまして、環境保全型農業直接支援対策事業は、化学肥料化学合成農薬の5割低減とあわせて行う冬期湛水管理などに取り組む農家に対する交付金でございます。  次のページをお願いいたします。

新発田市議会 2018-03-13 平成30年 2月定例会−03月13日-04号

入倉委員佐久間敏夫委員から、農業法人支援事業の繰り越し、次年度申請状況、消雪パイプの29年度敷設箇所、また補正での敷設箇所についての質疑に対して、担当課長から、繰越明許については、1法人工事管理気象条件等理由で少し先送りしたいということで、県の繰越明許対応に市も合わせたもの、新年度は2件が予定されているとの答弁があった。

新発田市議会 2018-03-07 平成30年 3月 7日経済建設常任委員会−03月07日-01号

6款1項3目農業振興費説明欄上段丸印農業法人支援事業は、法人化集落営農組織化に伴う経費補助に4件を予定しておりましたところ2件の追加がありましたことから、その増額機械導入施設整備に対する県補助金事業費確定に伴う減額でございます。次の園芸振興支援事業は、イチゴ越後姫アスパラガス等ハウス整備等に対する県補助金事業費確定に伴う減額でございます。

新発田市議会 2018-02-27 平成30年 2月定例会−02月27日-01号

款農林水産業費では、担い手育成総合発展支援事業農業再建プロジェクト)、農業法人支援事業、新規就農者支援事業地域農産物等輸出促進事業県営ほ場整備参画事業などに23億8,478万1,000円を計上いたしました。  7款商工費では、創業支援事業DMO活動トライアル事業誘客促事業まちなか賑わい創出事業などに18億6,735万8,000円を計上いたしました。  

新発田市議会 2017-09-12 平成29年 一般会計決算審査特別委員会(経済建設関係)-09月12日-01号

次の農業法人支援事業は、農業法人設立に向けて必要な機械導入施設整備に対する補助金であり、対象法人は3法人であります。  1つ飛んで、ふれあいセンター整備支援事業は、ふれあいセンター建設に対する補助事業であります。対象は1集落であります。  1つ飛んで、環境保全型農業直接支援対策事業は、化学肥料農薬の5割低減有機農業など環境保全効果の高い営農活動を行う農家に対する交付金であります。  

新発田市議会 2017-03-21 平成29年 一般会計予算審査特別委員会(経済建設関係)-03月21日-01号

1つ飛んで、農業法人支援事業は、農業法人経営発展集落営農組織法人化に向け、乾燥調整施設コンバイン等機械導入に対する補助金であります。  2つ飛んで、環境保全型農業直接支援対策事業化学肥料化学合成農薬の5割低減とあわせて行う冬期湛水管理などに取り組む農家に対する交付金であります。  

新発田市議会 2017-02-28 平成29年 2月定例会−02月28日-01号

款農林水産業費では、農業法人支援事業、アスパラ等新発田野菜果樹拡大支援事業地域農産物等輸出促進事業県営ほ場整備参画事業、森林・山村多面的機能発揮対策事業などに24億2,695万4,000円を計上いたしました。  7款商工費では、創業支援事業DMO活動トライアル事業誘客促事業まちなか賑わい創出事業などに19億5,197万円を計上いたしました。  

新発田市議会 2017-02-20 平成29年 2月20日全員協議会−02月20日-01号

農業法人支援事業では、農業法人設立に必要な設備に係る経費を助成し、農業法人化を推進します。  アスパラ等新発田野菜果樹拡大支援事業では、アスパラガスなどの野菜10種類に、果樹種類支援対象に加え、支援を拡大します。  食の循環によるまちづくり事業では、しばたの食によるシティプロモーションを展開し、新たな情報発信に取り組みます。