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該当会議一覧

新潟市議会 2019-10-03 令和 元年決算特別委員会−10月03日-02号

また,例年のとおり,議会事務局選挙管理委員会事務局人事委員会事務局監査委員事務局農業委員会事務局会計課及び秘書課分については割愛することとします。説明順序はお手元に配付した案で御異議ありませんか。                   (異 議 な し) ○志田常佳 委員長  御異議なしと認め,そのように決定しました。  

長岡市議会 2019-09-11 令和 元年 9月建設委員会−09月11日-01号

初めに、長岡イノベーションについてちょっと振り返りをさせていただきますと、平成30年3月議会で高見副市長より答弁があり、長岡イノベーションとは、いわゆる技術革新ということだけの意味ではなく、さまざまな市民サービス福祉教育農業なども含む市政全ての領域において、先進的な考え方や技術政策に取り入れて、新しい時代に対応したよりよい地域社会を実現することだと説明されました。

三条市議会 2019-09-09 令和元年第 3回定例会(第4号 9月 9日)

今ほど申し上げましたような可能性をよりどころといたしまして、例えば農業にありましては、守門岳から流れる澄んだ水が豊富に利用できる牛野尾谷地区での有機米の生産であったり、棚鱗地区での放牧畜産の取り組みなどを現在進めているところでございます。  

長岡市議会 2019-09-09 令和 元年 9月産業市民委員会−09月09日-01号

  野口スポーツ振興課長  山田市民課長   宮島環境政策課長    小林環境業務課長   間嶋産業イノベーション 里村産業支援課長兼     課長          プレミアム付                 商品券担当課長   山田工業振興課長    金子産業立地課長   星野観光企画課長    佐山観光事業課長   松木国際交流課長    波形農水産政策課長   諸橋農林整備課長   平澤農業事務局

三条市議会 2019-09-06 令和元年第 3回定例会(第3号 9月 6日)

1点目は、農業振興策についてであります。  直近の農業経営体数は約119万件で、10年前に比べて32%も減り、この5年間でも2割減っています。法人化や農地集積は進むものの、大半を占めている家族経営の離農を補うには至っていません。安倍政権は、当初から農業の成長産業化を旗印に、10年間で農地利用の8割を担い手に集積し、法人経営体を5万法人にふやす方針で構造改革に力を注いできました。

三条市議会 2019-09-05 令和元年第 3回定例会(第2号 9月 5日)

C評価となった項目は、ものづくり産業の価格決定力確保、産業として成り立つ農業の確立、豊かな自然を生かした産業の創出、究極の見える化の推進といった項目であり、就業機会の創出や新事業の創出に取り組むことで若者の転入促進を図ろうというものでありますが、これらの項目について何がうまくいかなくて目標が達成できなかったのか、そして後期実施計画において、就業機会の創出や新事業の創出についてはどのように取り組むこととしているのか

長岡市議会 2019-09-05 令和 元年 9月定例会本会議−09月05日-03号

サービスセンターの経営状況について  報告第17号 公益財団法人長岡市国際交流協会の経営状況について  報告第18号 公益財団法人長岡市芸術文化振興財団の経営状況について  報告第19号 公益財団法人長岡市スポーツ協会の経営状況について  報告第20号 公益財団法人山の暮らし再生機構の経営状況について  報告第21号 株式会社山古志観光開発公社の経営状況について  報告第22号 株式会社えちご川口農業振興公社

三条市議会 2019-09-03 令和元年第 3回定例会(第1号 9月 3日)

農業集落排水事業特別会計収入済額は6億8,242万2,077円、支出済額は6億8,236万3,530円、差し引き残額は5万8,547円でございます。12地区の農業集落排水施設の維持管理を行ったものでございます。  勤労者福祉共済事業特別会計収入済額は2,860万3,595円、支出済額は1,377万1,704円、差し引き残額は1,483万1,891円でございます。

長岡市議会 2019-09-03 令和 元年 9月定例会本会議-09月03日-01号

日本食料自給率は約38%しかなく、政府日本食料安全保障が揺らぐおそれがあるとして農業政策の見直しを進めています。マスコミでも大きく取り上げられるほどでございます。では、日本エネルギー自給率はどうかというと、今は約9%と、1桁しかありません。日本には、エネルギー資源である化石燃料がほとんどなく、海外からの輸入に頼っているため、これほど低い自給率になっているのです。

新潟市議会 2019-07-01 令和 元年 7月 1日農業活性化調査特別委員会−07月01日-01号

令和 元年 7月 1日農業活性化調査特別委員会−07月01日-01号令和 元年 7月 1日農業活性化調査特別委員会               農業活性化調査特別委員会会議録               令和元年7月1日(6月定例会)                                     議会第4委員会室 令和元年7月1日     午前 9時58分開会              

新潟市議会 2019-06-26 令和 元年 6月26日環境建設常任委員会-06月26日-01号

つまり県条例の関係で今回こういう整理をしなければだめだが,農業用水路でも河川でもない,それ以外の水路という位置づけのものは,実態的にはないという話を聞いたのですが,そういう理解でいいですか。 ◎古俣弘和 土木総務課長  法定外公共物の水路が実態としてないわけではなく,こういった利用をされていることが現状としてない。

新潟市議会 2019-06-26 令和 元年 6月26日総務常任委員会−06月26日-01号

令和元年6月26日    午前 9時57分開会              午前10時50分閉会総務常任委員会  1 議案審査    ・財務部         契約課  税制課  財務課  2 委員間討議について 〇総務常任委員協議会  1 報告    ・6,000万円以上の契約について(契約課)    ・新潟開港150周年記念事業について(2019年開港150周年推進課)    ・G20新潟農業大臣会合

新潟市議会 2019-06-25 令和 元年 6月25日文教経済常任委員会-06月25日-01号

◆土田真清 委員  農林漁業体験活動の主な先は,アグリパークだと思いますが,アグリパーク以外で農業体験をする場所は今のところありますか。 ◎高居和夫 教育次長  食育花育センターでも行っていますし,各学校学校田を地域の方から借りたり,あるいは学校の畑で農業体験学習をしている学校もかなりあると思います。

三条市議会 2019-06-25 令和元年経済建設常任委員会( 6月25日)

6款農林水産業費、1項農業費、3目農業振興費、事業番号050農業環境保全推進事業費1,155万3,000円につきましては、国の多面的機能支払交付金制度において、新たな加算措置が設定され制度の拡充がなされたことに伴い、これに取り組む2組織に対して支援するため補正を行うものでございます。補正の内容といたしまして、実施組織、追加交付金及び事業費の財源内訳等は、資料に記載のとおりでございます。  

三条市議会 2019-06-25 令和元年経済建設常任委員協議会( 6月25日)

――*――*――*――*――*――*――*――*――*――*―― (1)公共下水道及び農業集落排水施設の接続について ○(山田富義委員長) 公共下水道及び農業集落排水施設の接続についてを議題といたします。  説明をお願いいたします。 ○(藤澤上下水道課長) 公共下水道及び農業集落排水施設の接続につきまして御報告申し上げます。  

新発田市議会 2019-06-24 令和 元年 6月24日経済建設常任委員会−06月24日-01号

説明欄下段の一番下の丸、農業総務費は、1枚めくって32、33ページ、最上段の記載の正規職員育児休暇延長取得に伴う臨時職員1名を雇用するための臨時職員賃金の増額であります。  次に、農業振興費、説明欄上段の1つ目の丸、農業法人化支援事業は、農業者への補助金の交付窓口が国の要綱変更に伴い市から新潟県担い手育成総合支援協議会へと変更になったことによる減額であります。