42件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

五泉市議会 2018-09-21 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月21日−委員長報告、討論、採決−03号

ただいま伊藤昭一君ほか6名より発議第7号 ごせん紅葉マラソン実行委員の桑原一憲氏、佐野實氏、松川徹也氏に対しごせん紅葉マラソン補助金の返還を求める決議及び佐藤浩君ほか6名より発議第8号 桑原一憲議員に対する議員辞職勧告決議並びに深井邦彦議員ほか6名より発議第9号松川徹也議員に対する議員辞職勧告決議の発議3件が提出されました。   

五泉市議会 2018-03-19 平成30年  2月 定例会(第1回)-03月19日−委員長報告、討論、採決−05号

簡単に言えば、300万円を超える1枚の領収書があればですね、あとは補助金に対して疑義あるとは言えないはずなんですが、どんどん、どんどん尾ひれというか、横に問題が波及して、例えば先回松川議員のですね、辞職勧告決議なんて、これも横道です。つまり発生源は百条委員会だ。その横道行ったのが何だといったらこれは住所虚偽だ、こういうこと。住所問題なんていうのは、これは百条委員会の仕事ではないんです。

五泉市議会 2018-02-28 平成30年  2月 定例会(第1回)-02月28日−議案質疑−04号

◆18番(阿部周夫君) 発議第1号 松川徹也議員に対する議員辞職勧告決議。上記議案を別紙のとおり決議するものとする。提出者、五泉市議会議員、阿部周夫、剣持雄吾、熊倉政一、鈴木良民、牛膓利栄、平井敏弘、佐藤渉、伊藤昭一、佐藤浩、深井邦彦であります。   松川徹也議員に対する議員辞職勧告決議。   

五泉市議会 2016-12-02 平成28年 12月 定例会(第4回)-12月02日−議案説明、質疑、一般質問−01号

訴状内容の主な事項は、五泉市に対し国家賠償請求として平成25年6月定例会及び9月定例会における出席停止処分並びに辞職勧告決議に係るものとして金300万円を支払うこと、謝罪広告を掲載することというものであります。第一審新潟地方裁判所の判決は、原告の請求をいずれも棄却するとなりました。

五泉市議会 2016-09-23 平成28年  9月 定例会(第3回)-09月23日−委員長報告、討論、採決−04号

もう一つ、私は今回の決議案が、辞職勧告決議が出されたその日夕方、私に対する不正受給と、旅費の不正受給と言われる新幹線の往復代、510円掛ける2ですから、1,020円、これを持って、五泉市議会事務局に持っていきました。返還しますよと。乗ってもいないから、返還しますと。それも週明けに私に対して、こういうものは寄附行為に当たるから、受け取れませんということで、それが返されました。   

五泉市議会 2016-09-02 平成28年  9月 定例会(第3回)-09月02日−議案説明、質疑、討論、採決、一般質問−01号

△日程第3 発議第4号 ○議長(林茂君) 次に、日程第3、発議第4号 猪熊豊議員に対する議員辞職勧告決議を議題といたします。   それでは、地方自治法第117条の規定により、猪熊議員の退席を求めます。           〔猪熊  豊議員退場〕 ○議長(林茂君) 提出者の説明を求めます。 18番、阿部周夫君。 ◆18番(阿部周夫君) 猪熊豊議員に対する議員辞職勧告決議。   

阿賀町議会 2016-07-06 平成28年  7月 定例会-07月06日−01号

今聞かれていることはその件に関しましては、相高島は、その最初の件に関しましては、もうあなたに対して議会として辞職勧告決議を出して終わっている問題であります。今、委員長報告にあったものは、あなたが出された書面、阿賀町議会を誹謗中傷する書面にあなたが名前を書いて、署名して、各町民宅に配布した行為。

阿賀町議会 2016-03-09 平成28年  3月 定例会-03月09日−01号

長谷川良子君に対する議員辞職勧告決議の件を日程に追加し、追加日程第1として日程の順序を変更し、直ちに議題とすることに賛成の方は起立を願います。      〔賛成者起立〕 ○議長(猪俣誠一君) 起立多数です。  したがって、長谷川良子君に対する議員辞職勧告決議の件を日程に追加し、追加日程第1として日程の順序を変更し、直ちに議題とすることに決定いたしました。

三条市議会 2015-09-28 平成27年議会運営委員会( 9月28日)

9月25日の当委員会閉会後に、野嵜久雄議員に対する議員辞職勧告決議案が提出されたことを受けまして、第4回定例会最終日の運営について改めて御協議申し上げるものでございます。 ――*――*――*――*――*――*――*――*――*――*――                                  開  会 午前9時00分 ○(佐藤和雄委員長) ただいまから議会運営委員会を開会いたします。  

新発田市議会 2015-06-30 平成27年 6月定例会−06月30日-04号

───────────────────────────────────────── △日程第8、議会第11号 小柳肇議員に対する辞職勧告決議 ○議長(小川徹) 日程第8、議会第11号 小柳肇議員に対する辞職勧告決議を議題といたします。  地方自治法第117条の規定により、小柳肇議員は除斥の対象となっておりますので、退席を求めます。           

新発田市議会 2015-06-08 平成27年 6月定例会−06月08日-目次

194 議会第 9号 雇用の安定を求める意見書……………………………………………………………195 議会第10号 年金積立金の専ら被保険者の利益のための安全かつ確実な運用に関する意見書  ……………………………………………………………………………………………………………195 議員派遣の件について……………………………………………………………………………………205 議会第11号 小柳肇議員に対する辞職勧告決議

五泉市議会 2014-12-02 平成26年 12月 定例会(第7回)-12月02日−議案説明、質疑、一般質問−01号

訴訟内容の主な事項は、国家賠償請求として平成25年6月定例会における出席停止処分及び議員辞職勧告決議に係るものとして金200万円を支払うこと、新潟日報に謝罪広告を掲載すること、訴訟費用は被告の負担とするというものであります。さらに、平成26年3月12日付で訴えの追加があり、平成25年9月定例会における出席停止処分に係るものとして金100万円を支払うことが追加されたところであります。

新発田市議会 2014-03-27 平成26年 2月定例会−03月27日-05号

の積極的推進を求める意見書     議会第22号 労働者保護ルール改悪反対を求める意見書     議会第23号 TPP交渉に関する意見書 第 5 議会運営委員会、各常任委員会調査報告 第 6 議会運営委員会及び各常任委員会の所管事務調査に係る閉会中の継続審査 第 7 議第155号 提案理由説明・質疑・常任委員会付託 第 8 議第155号 控訴の提起について 第 9 議会第24号 小柳肇議員に対する辞職勧告決議

新発田市議会 2014-02-27 平成26年 2月定例会-02月27日-目次

議会運営委員会、各常任委員会調査報告………………………………………………………………267 議会運営委員会及び各常任委員会の所管事務調査に係る閉会中の継続審査………………………284 議第155号の提案理由説明・質疑・常任委員会付託………………………………………………288 議第155号 控訴の提起について……………………………………………………………………288 議会第24号 小柳肇議員に対する辞職勧告決議

見附市議会 2013-12-17 平成25年 第4回(12月)定例会-12月17日−委員長報告、質疑、討論、採決−04号

この間、見附市議会では平成24年8月臨時議会同年9月定例議会、25年3月定例議会と三度にわたり辞職勧告決議を全会一致で決議し本人に告知した。小林繁男議員に議員辞職の意思はなく、判決不服と東京高等裁判所に控訴した。   しかし本年8月20日、東京高等裁判所より控訴棄却の判断が下され一審の有罪判決が維持された。

五泉市議会 2013-09-27 平成25年  9月 定例会(第3回)-09月27日−委員長報告、討論、採決−04号

これにつきましては、去る6月定例市議会におきまして、原告安中聡議員への懲罰処分による出席停止及び議員辞職勧告決議が可決されました。出席停止処分の違法性と権利の侵害、議員辞職勧告決議の違法性と名誉毀損に対しまして、国家賠償法による賠償責任をそれぞれ五泉市が負うというもので、原告が平成25年8月14日に新潟地方裁判所に五泉市を被告として訴状を提出したものであります。   

新発田市議会 2013-09-26 平成25年 9月定例会−09月26日-05号

───────────────────────────────────────── △日程第9、議会第13号 小柳肇議員に対する辞職勧告決議 ○議長(斎藤明) 日程第9、議会第13号 小柳肇議員に対する辞職勧告決議を議題といたします。  地方自治法第117条の規定により、小柳議員の退席を求めます。           〔1番 小柳 肇議員退席〕 ○議長(斎藤明) 提案理由の説明を求めます。  

見附市議会 2013-09-25 平成25年 第3回(9月)定例会-09月25日−委員長報告、質疑、討論、採決−04号

しかし小林繁男議員にその意思はなく、見附市議会は、24年8月臨時議会、同年9月定例議会、翌25年3月定例議会と三度の辞職勧告決議を全会一致で決議した。   本年3月26日に長岡地方裁判所一審判決有罪判決が言い渡されたが、小林繁男議員に辞任の意思はなく、東京高等裁判所に控訴し、本年8月20日に東京高等裁判所において棄却され、一審判決を維持する有罪判決が言い渡された。