709件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

胎内市議会 2020-10-07 10月07日-04号

これは、税制改正により、本年10月1日から自動車取得税が廃止され、新たに自動車税及び軽自動車税の環境性能割が導入されるに当たり、軽自動車税の環境性能割課税免除について定めるものであり、新潟県においてNPO法人がその設立以後3年以内に自動車取得する場合に県税である自動車税環境性能割について課税免除措置が講じられることを踏まえ、軽自動車税の環境性能割についても課税免除措置を講ずることができるようにするものであり

柏崎市議会 2020-09-28 令和 2年決算特別委員会・総務分科会( 9月28日)

次に、3項軽自動車税は、収入済額が2億6,190万5,305円で、前年度と比較して1,145万1,706円、4.6%の増となりました。アの軽自動車税は、収入済額が2億5,905万9,705円で、前年度と比較して860万6,106円、3.4%の増となりました。これは、台数の多い軽四輪乗用車の1年目のエコカー減税が終了し、通常課税となる税額が増えていること。

見附市議会 2020-06-17 06月17日-一般質問-03号

令和2年6月定例会に当たり、通告に基づき、1つ、常軌を逸した軽自動車指名競争入札への怒り住民訴訟提起へ、2つ、内憂外患こもごも至り、久住市政が正念場をどう乗り越えるかの2点について質問いたします。  まず、常軌を逸した軽自動車指名競争入札への怒り住民訴訟提起へについて質問いたします。

柏崎市議会 2020-06-11 令和 2年 6月定例会議(第17回会議 6月11日)

この質問は、ほとんどの議員の皆さんが、新型コロナウイルス感染症について語っているのに、何でバイクの話なんかするんだろうとお考えの方もいらっしゃるかもしれませんが、実はというか、私、柏崎市の職員たちを見て、車に乗っているのを見ていると、最も密な軽自動車に、窓閉めっ放しで乗ってますよね。

新発田市議会 2020-05-22 令和 2年 5月22日総務常任委員会−05月22日-01号

第3点目といたしまして、軽自動車取得時に課税される軽自動車税環境性能割軽減措置延長についてであります。令和元年10月の消費税増税に合わせ軽自動車税環境性能割税率を臨時的に1%分軽減する措置を行っているところですが、その適用期限を6カ月延長し、令和3年3月末取得分までを軽減対象とするものであります。なお、この措置による軽自動車税の減収分全額国費で補填されます。  

新潟市議会 2020-05-20 令和 2年 5月20日総務常任委員会−05月20日-01号

3つ目軽自動車税(種別割)の身体障がい者等減免申請期限延長は、窓口の混雑緩和などのため、県税の取扱いに準じ、減免申請期限を1か月延長するものです。  次に、裏面、今後条例改正を予定しているものについて、本日は項目出し程度とし、6月定例会において条例改正議案としてお諮りする予定ですので、その際に内容について改めて説明します。  

新発田市議会 2020-03-16 令和 2年 一般会計予算審査特別委員会(総務関係)-03月16日-01号

諸費、説明欄上から3つ目丸印市税還付金及び還付加算金は、法人個人市民税固定資産税軽自動車還付金及び還付加算金であります。  次のページをお開きください。説明欄下から3つ目丸印税務総務費は、印刷費郵送料などが主なものです。次の丸印証明書発行事業は、レジスターの保守委託料などであります。

新潟市議会 2020-03-12 令和 2年 3月12日総務常任委員会-03月12日-01号

次に、2ページ、第3項軽自動車税、第1目環境性能割は、昨年10月の消費税率引上げ段階で、県税である自動車取得税が廃止されたことに伴い創設されたもので、軽4輪自動車台数が引き続き増加していること及び課税月数増加などで増収を見込み、第2目種別割、昨年までのいわゆる車種別軽自動車税と合わせて、前年度比2.2%増、20億8,000万円余です。  

柏崎市議会 2020-03-12 令和 2年文教厚生常任委員会( 3月12日)

軽自動車を保持するということだけで、それこそ申請を拒否するようなことはないんですね。 ○委員長(柄沢 均)  福祉課援護係長。 ○福祉課援護係長(阿部 一彦)  車の保有をしているからといって、保護申請が受理されないということはございません。当然、開始後に半年程度保護から脱却できる見込みのある方については、保有を保留するんですね。

見附市議会 2020-03-06 03月06日-一般質問-03号

しかし、昨年一般市民から令和元年12月27日付提出された見附市の軽自動車取得についての監査請求に対する令和2年2月21日付、住民監査請求に係る監査結果についての監査意見の欄を拝見して、市民感覚と対峙したというか、あまりにも市民目線とかけ離れた監査委員の所見に、国会の桜を見る会のやり取りが頭をよぎりました。