29件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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三条市議会 2019-06-19 令和元年第 2回定例会(第3号 6月19日)

現在は幹線区画道路となる場所に軟弱地盤の圧密沈下対策として盛り土をしています」と、「地理的には栄スマートインターチェンジの隣で大変いい場所となっています。分譲方法はセミオーダー方式で、最初から決まった区画ではなく、申込者の希望、計画が反映され、まことに好都合となっています。既に8割方予約がまとまっているとも聞いています。」の以上2件です。  

三条市議会 2018-12-05 平成30年第 5回定例会(第2号12月 5日)

〔登壇〕 ○建設部長(笹川浩志君) 国道403号三条北バイパスにつきましては、本年度は遺跡調査、軟弱地盤対策及び終点側の県道塚野目代官島線までの用地買収に着手しておるところでございます。完成の時期につきましては、明確には示されておらないところでございます。市といたしましては、県央基幹病院の開院までに完成するよう、引き続き強く要望してまいりたいと考えております。 ○議長(阿部銀次郎君) 6番。

三条市議会 2018-03-05 平成30年第 1回定例会(第2号 3月 5日)

路盤の沈下対策といたしましては、軟弱地盤解析を行い、経済性を考慮した地盤対策を予定しているところでございます。具体的にこの工法は計画高さ以上の盛り土を行い、計画盛り土過重によって予想される以上の沈下を強制的に起こさせ、その後余盛り部を取り除いてから舗装の施工を行うものでございます。  次に、無電柱化につきましては、多額の経費がかかること及び分譲価格にはね返ることから、実施の予定はございません。  

三条市議会 2017-12-14 平成29年第 6回定例会(第5号12月14日)

12月県議会においてもこの地区が軟弱地盤であることから、建設用地の造成に時間がかかるのではないかとの質問がなされていました。また、きのうは2番議員から須頃地区の排水対策について各般にわたる質問がありました。  平成23年7月の豪雨の際、中ノ口川への排水ポンプの停止による浸水被害で道路冠水はコメリアンダー、ヴィームアンダー、燕三条駅周辺に広がり、浸水家屋は24件とのことでありました。

長岡市議会 2017-09-12 平成29年 9月建設委員会−09月12日-01号

本路線は、委員のおっしゃるとおり、軟弱地盤地域であるために路面の沈下ですとか振動が発生しておりまして、現道の拡幅改良とともに、これらの対策を地元から要望されているところでございます。  本年度の予定ですが、県道から両センターまでの約720メーターを事業区間として着手しておりまして、昨年度までに調査設計が完了いたしました。今年度は県道から約70メーターの区間について工事に着手する予定であります。

三条市議会 2017-06-14 平成29年第 3回定例会(第3号 6月14日)

事業の進捗状況でございますが、平成28年度に詳細設計が完了しており、平成29年度は井栗から須戸新田までの遺跡調査及び暫定盛り土にて軟弱地盤対策を行う予定でございます。今後の見通しや対応についてでございますが、引き続き県に対して一日も早い供用開始ができるよう、事業の進捗を要望してまいりたいと考えておるところでございます。  

長岡市議会 2017-03-07 平成29年 3月産業市民委員会−03月07日-01号

その取り組みの一環といたしまして、今委員のほうから御紹介もありました豪雪地帯であること、また軟弱地盤地すべり多発地帯であることを逆に利用いたしまして、雪の恵みを生かしました稲作、米づくりと錦鯉養殖を貴重なシステムと捉えまして、農業遺産に申請登録をさせていただこうと、チャレンジしていこうということで活動を展開してまいりました。

新発田市議会 2016-03-07 平成28年 3月 7日経済建設常任委員会−03月07日-01号

その下の五十公野公園荒町線整備事業は、軟弱地盤対策に不測の日数を要したことから、委託料及び工事費の繰り越しをお願いするものであります。その下の新発田駅周辺整備事業は、東口エレベーター設置工事の掘削中、予期せぬ埋設物が出てきたため、調査及び工法変更が必要となったことに伴い、委託料、工事費の繰り越しをお願いしたいものであります。

三条市議会 2014-10-28 平成26年河川改修・国道整備促進特別委員会(10月28日)

三条市につきましては平成7年度に事業着手し、平成11年度には加茂市境界から市道西潟白山線までの区間の用地買収が完了し、その後平成19年度までにこの区間で遺跡調査、軟弱地盤対策の暫定盛り土、市道のつけかえ工事などを行っております。平成24年度には、早期の供用開始を図るため、用地買収を従来の4車線分から2車線分とすることに整備方針を変更し、11月に関係会場において説明会が開催されました。

三条市議会 2013-09-12 平成25年経済建設常任委員協議会( 9月12日)

差額としましては、軟弱地盤の完了並びに仮設土どめ工において、創意工夫によるコスト縮減が要因となっておりまして、合計で約3億円減の額見込みとなっております。  再び1ページをごらんください。引き出し線により、新保裏館線の事業費を工区ごとに記載しております。第2工区につきましては事業費に変更はございません。

三条市議会 2013-03-19 平成25年総務文教常任委員会( 3月19日)

また、平成23年度から平成25年度までの継続事業として実施しております裏館小学校体育館棟の改築事業につきまして、平成25年度に予定しておりました国庫補助対象工事平成24年度への前倒しが認められたため、必要な経費について補正し、あわせまして継続費の変更をお願いするとともに、グラウンド整備におきまして校舎棟を解体した結果非常に地盤が軟弱であったことから、軟弱地盤対策としてこれに係る経費の補正をお願いするものでございます

三条市議会 2012-12-07 平成24年第 6回定例会(第3号12月 7日)

先ほどお答えさせていただいたと思うんですけども、それでもなお透水性で軟弱地盤なんではないかということでございましたので、もう一回改めて御説明させていただきますと、御質問者が、地質を調べるのに18メートル掘って調べた結果が水を含む軟質のシルトとれき、れきまじりのシルト層の互層であって、不透水性ではないということでおっしゃっておられますけれども、私どもは既設のボーリングも含めて11カ所のボーリング調査を

三条市議会 2012-09-13 平成24年市民福祉常任委員協議会( 9月13日)

そして、3点目でございますけれども、埋め立てエリア1について、6月補正でお願いしましたセシウム吸着ネットの下に地盤を安定化させるための軟弱地盤用ネット型シートを布設する必要があるというものでございます。  そして、イメージといたしまして、資料ナンバー1のもう一枚の標準縦断図をごらんいただきたいと思います。

三条市議会 2012-09-10 平成24年第 5回定例会(第3号 9月10日)

廃川区間は、地盤調査や検討結果から、軟弱のため盛り土することにより周辺宅地の地盤に影響を与えるというふうな、今ほど26番議員さんからも御指摘をいただきましたが、そのような軟弱地盤の場所でございます。現実に現場では、雨が降りますと水がたまったり、また悪臭が発生するなど環境の悪化が生じている区域でございます。

長岡市議会 2011-03-10 平成23年 3月建設委員会−03月10日-01号

◆山田省吾 委員  説明書の279ページに長岡北スマートインターチェンジ(仮称)、地質調査と軟弱地盤対策検討と載っているんですけれども、位置的に大体固まってきたということでしょうか。固まっているんだったらどの辺か、差し支えなければお聞かせください。 ◎中野 土木政策調整課長  今設置候補地というふうなことで、これまでと変わっておりません。

三条市議会 2010-09-14 平成22年経済建設常任委員協議会( 9月14日)

今説明いたしました基礎くいですけども、図面一番左の4番のU型擁壁がありますが、そこの下に場所打ちくいと書いてありますが、当初そのくいがなかったものが、今回軟弱地盤ということで増工となり、増額となったものであります。  次に、第2工区の事業費減額の内容でございます。当初事業費は測量設計、建物調査の実施前の算出でありました。

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