514件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

上越市議会 2021-06-17 06月17日-05号

それで次の質問に移りたいと思いますけど、豪雪地帯特別措置法があって、新潟県も雪対策計画を立てていますよね。それを見ると、結構総合的な対策利雪も含めて立てているというのが感じられるんですけども、私はこれは県だけではなくて、市の段階でも似たようなことをやっていく必要があるのではないかということを感じています。法律上、市がそういった計画を策定する義務はありません。

上越市議会 2021-03-17 03月17日-06号

また、豪雪地帯安塚にとってとてもうれしいお知らせがありました。既に新聞報道で御存じかと思いますが、安塚区樽田に雪中貯蔵施設愛称ユキノハコが完成いたしました。506件の応募の中から決定した愛称でございます。応募者の説明によれば、劇場やライブ会場などをハコと呼ぶことからアイデアを得たそうでございます。雪室の魅力を感じられる宝の箱のような場所になるといいなという思いを込めてつけたそうでございます。

柏崎市議会 2021-03-16 令和 3年総務常任委員会( 3月16日)

このたびの豪雪もそうですけど、あれだけかつて豪雪地帯、豪雪地域といわれたある自治体も、雪が降らないから大騒ぎになってしまう。それは聞いてみると、やっぱり、引き継がれていないものがあったというんですね、ある自治体、ある豪雪地帯ですので、その職員が当時の復旧技術支援技術、これがどうだったかというのを勉強する、あるいは、学んでいく必要があると思うし、引き継がれていかなきゃならないと思う。

上越市議会 2021-03-15 03月15日-04号

議員お尋ね過疎集落につきましては、国の過疎地域等における集落の状況に関する現況把握調査調査対象である過疎地域や特別豪雪地帯等に指定された地域集落と捉えておりまして、当市では大潟区と頸城区を除く地域で、令和年度では726集落が該当となっております。このうち65歳以上の高齢者人口の50%以上を占める高齢化の進行が顕著な集落は160あり、全体の約2割となっておるところでございます。

柏崎市議会 2021-03-12 令和 3年産業建設常任委員会( 3月12日)

私が心配しているのは、私たちみたいな豪雪地帯よりも、もう今、土が出ているようなところが爆発的に増える可能性があると思っているんです。  なるべくこの狩猟期間のうちに、そういうドローンとかを使って、中越農業共済組合はドローンも使って何とかって記事は載せているんですし、柏崎市でも例はあるようなことを書いてはあるんですけども。すごい大量に捕まえたという話は、あんまり聞いていないわけですよ。

長岡市議会 2021-03-02 令和 3年 3月定例会本会議-03月02日-02号

特別豪雪地帯に指定されながら26万人もの人口を抱える長岡市は、世界でも珍しい豪雪都市です。集中豪雪による大渋滞や雪崩、融雪地滑り、屋根の雪下ろし作業中の転落事故など、何かと苦労をさせられています。私は、昨年10月からまちなかキャンパスにて、まちなか大学院の雪についての講座を受講しました。

上越市議会 2020-09-18 09月18日-04号

市域のほとんどが特別豪雪地帯であります当市におきまして、道路除雪は暮らしと経済を守る重要なものであり、コロナ禍にあっても、除雪作業を滞るといった事態は回避しなければなりません。当市道路除雪につきましては、102の事業者から冬期における安全かつ円滑な道路交通の確保のため、昼夜、休日を問わない厳しい条件の中、作業に御尽力をいただいており、心より感謝しているところであります。

十日町市議会 2020-09-07 09月07日-市政に対する一般質問-03号

十日町市としての、市長としての考え方をしっかりと表明していきたいと思いますし、私としてはそうした首長さんたちのお考えもしくはそれぞれの自治体でのしっかりとした、議会も含めて、そういったメッセージが固まってくれば、知事はそうしたことも踏まえて、そして福島の検証での議論、結論も併せて新潟県知事としてのご決断をされていくものと、こう思っていますんで、私どもは30キロ圏内の自治体でもありますし、また雪、豪雪地帯

十日町市議会 2020-06-12 06月12日-議案説明、質疑-01号

第95回北信越市議会議長会定期総会令和年度新潟県特別豪雪地帯市町村議会協議会定期総会並びに報告第1号専決処分報告についてから報告第5号令和年度十日町水道事業会計予算繰越計算書報告についてまでの5件に係る報告につきましては、お手元に配付いたしてあります議案書の末尾及び報告書を御覧願います。                      

上越市議会 2020-06-12 06月12日-05号

これは、言うまでもなく、当市豪雪地帯でございます。そこで、冬期間の発電はなかなか見込みにくいというのが1点。さらには、営農面で見れば、これまで議会の答弁でも随分させていただきましたが、これ議員も御承知のとおり、上越市の営農の形態として、これまで大区画化を進めてきた。それによって、併せて大きな機械を入れるようになった。

妙高市議会 2020-03-24 03月24日-06号

病院の統合、縮小問題も県の動向見ての動きとしていますが、今回のコロナウイルス対策を含め、地元での緊急対応も視野に入れた取組などとともに、不採算地域と言われる豪雪地帯において、いかに命を守るかの地域医療に対する危機感は伝わってきませんでした。このような市政運営の中に、長期政権のおごりとも言える弊害が見え隠れしています。改めて市民に寄り添った市政運営が求められます。   

柏崎市議会 2020-03-16 令和 2年産業建設常任委員会( 3月16日)

また、一般市費事業ということになっておりますが、これは財源としては、電源立地地域対策交付金をほぼ使って購入しておりますので、他の豪雪地帯、対象となる機械が、昔からある、雪寒指定路線の延長が交付金の額に対象になる全体の額を決めてくる部分がありますので、山間地雪寒指定路線というものが長い市町村であれば、その交付金の率は全体の入ってくるのは多いのかとは思いますけど、柏崎市においては電源という財源がございまして