225件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

長岡市議会 2019-06-19 令和 元年 6月定例会本会議−06月19日-02号

このことは、南北に長く広大な県土を持つため、長い海岸線をはじめ、信濃川阿賀野川などの大河川地すべり地帯などを持ち、何よりも豪雪地帯でもある新潟県にとってまことに適切で時宜を得た政策だと考えております。一方、数多くのインフラを所管し、日々公物管理を行う県や国の機関に比べますと市町村の管理する公物道路下水道施設公共建築物などに限られます。

柏崎市議会 2019-03-14 平成31年産業建設常任委員会( 3月14日)

清弘)  よく新聞等で、三条市がたしかやったと思うんですけれども、スマートフォンを運転手に持たせて、それで除雪車の移動範囲をモニターできるというシステムがあるのは、私ども承知しておるんですけども、それはそんなに多額の経費じゃなくてシステムを導入できるという情報は持っているんですが、去年のような豪雪、昨シーズンの豪雪の場合そういう機能も大事かなとは思うんですけれども、やはり、柏崎の中心市街地というのは豪雪地帯

新発田市議会 2019-01-31 平成31年 1月31日総務常任委員会−01月31日-01号

以前私、大成建設が大倉喜八郎の会のところでご講演なさった際に、たしか張り出しが2メーター50ぐらい、入母屋のつくりがあるというふうなことで、新発田も新潟豪雪地帯ではございますが、その辺の雪の関係が目に見えないところまだあるんですが、ちょっとそれだけ心配で、つくったはいいがぼきっと折れてしまって、今度市の負担だというのはちょっと困るので、何かそういうのがあるかどうか、ちょっとその辺だけお聞かせ願えればありがたいです

新発田市議会 2018-12-19 平成30年12月19日経済建設常任委員会−12月19日-01号

◆委員(宮村幸男) 増田の内蔵という、新発田の蔵を見てみますと、風当たりの強いほうが壁が傷んだりして、壊すのが大変だなんていう話は聞きますが、やっぱり豪雪地帯だというんだか、とにかく蔵を守って内蔵しているという、そういうところが今まで長もちしながら資源になっているのかなという気がします。

長岡市議会 2018-12-19 平成30年12月建設委員会−12月19日-01号

当時市のほうからは、県境豪雪地帯工事で、1年のうち実質的な工事が半年間しかなく、開通までには相当の期間を要するという答弁をいただいたところでありますが、あれからもう10年たっておりますので、現在の工事の進捗状況をお聞かせください。 ◎谷畑 土木政策調整課長  国道289号八十里越工事につきましては、20.8キロの区間で国と新潟県、そして福島県の3者が共同で整備を行っております。

新発田市議会 2018-12-13 平成30年12月定例会-12月13日-03号

市は、中山間地域を広く抱え、そこは豪雪地帯でもございます。その地域において、市長のお膝元のように生活の足が確保されて久しい地域といまだに当分の間としながら交通事業者を保護することを優先するかのような実施の見通せない地域が残されていることは、行政の公平性はもとより各施策の充実や向上性の観点からも看過できない事態で、まことに残念でなりません。

長岡市議会 2018-12-12 平成30年12月定例会本会議−12月12日-01号

御承知のとおり、山古志地域豪雪地帯です。実証実験を行う時期はまだ雪が残っており、場合によっては圧雪になっている状態も考えられます。このような場合、電磁誘導線をたどって運行できるのかということです。また、山古志は急勾配の坂道が多く存在しますが、今回のルートでもかなりきつい勾配の坂道があります。実験に使用する車両がそれだけの登坂能力があるのかという点です。

三条市議会 2018-12-05 平成30年第 5回定例会(第2号12月 5日)

それで、先ほどダンプによる排雪というようなことも言われましたけれども、この近辺ですと栃尾が豪雪地帯で、ここの除雪を見ていますとロータリー車とダンプがセットで動いて、道路の除雪をしながら排雪していて、なかなか合理的だなと思っているんですけど、合理的な反面これは金がかかるなということもあわせてちょっと思ったりするんです。

長岡市議会 2018-09-18 平成30年決算審査特別委員会(29年度決算)−09月18日-01号

◆松井一男 委員  78ページの地域振興費の中山間地域過疎高齢化集落対策検討事業費の高齢者交流施設(よったかり場)設置関係経費について、先ほども質疑がありましたけれども、私もたまり場八ちゃんを拝見させていただいて、いい改修をして利用を促進する、ほどほどの手の入れ方かなと拝見しておったのですが、1点気になるのが建具のすき間を、結局ひし形の木を挟んですきま風を減らすような改良をされたと思うんですけど、豪雪地帯

小千谷市議会 2018-06-19 平成30年  第2回 定例会-06月19日−市政に対する一般質問−02号

空き家対策の方向として、地域特性に応じた対応について、小千谷市豪雪地帯、過疎地域に当たると考えますので、発生経過は①、高度成長期から続く大都市への人口流出、②、残された世代の高齢化や死亡により、住宅として維持する必要が希薄化、③、仏壇があり、盆暮れ等に一時的に利用、物置としても利用、④、相続人が遠方居住、高齢により管理が困難化等が考えられます。

新発田市議会 2018-06-18 平成30年 6月定例会−06月18日-03号

◆23番(宮村幸男議員) 最後に要望とさせていただきますけれども、やっぱり屋根の雪おろしというのは、高齢者になりますと上に上がれないという、そういうことがございますし、若い方でもなかなか上がらないという方もおられますし、やっぱりその辺を豪雪地帯だということも勘案していただいて、なるべく福祉事業だということもありますので、高齢者の皆さんが安心して窓口に行って、はい、ありがとうございましたと言えるような

小千谷市議会 2018-06-01 平成30年  第2回 定例会-06月01日−議案説明・質疑・主要事業等概要−01号

次に、5月18日、柏崎市において平成30年度新潟県特別豪雪地帯市町村議会議会定期総会が開催されましたので、事務局長とともに出席いたしました。    次に、5月21日、新潟市において上越新幹線活性化同盟会平成30年度総会が開催されましたので、出席いたしました。    次に、5月30日、東京都において全国市議会議長会第94回定期総会が開催されましたので、事務局長とともに出席いたしました。

新潟市議会 2018-05-17 平成30年 5月17日市民厚生常任委員協議会−05月17日-01号

原因についてですが,中山間地域等における小規模事業所加算の要件は,地域区分がその他の地域かつ豪雪地帯であり,平成27年度の介護報酬改定において,本市の地域区分がその他の地域から新設された7級地に変更され,報酬単価が上がりましたが,このことが小規模事業所加算に影響するという認識がなく,非該当とすべきところを引き続き給付していました。  

小千谷市議会 2018-03-16 平成30年  第1回 定例会-03月16日−市政に対する一般質問−03号

思いにつきましては、特別豪雪地帯に位置する本市の雪対策は、行政だけでは対応に限界があります。全市民が力を合わせて将来にわたって雪を克服することを宣言し、その理念に基づいてそれぞれの役割を条例で定め、実践していくことこそが雪を克服することにつながると考えます。

新発田市議会 2018-03-08 平成30年 2月定例会-03月08日-02号

中山間地の豪雪地帯を抱え、通勤や通学はもちろん、冬期の暮らしやすさが壊されるならば、定住化を吹き飛ばされることにもなります。国の特別交付税が頼みの綱となっており、交付基準の引き上げ、そして速やかな交付を求めることはどうかお伺いいたします。  次に、県の雪対策基本計画が6年前の豪雪時に改定されました。

三条市議会 2018-03-08 平成30年第 1回定例会(第5号 3月 8日)

これは県の事業なんですけども、津南町など豪雪地帯では、冬期集落保安要員という制度がもう何十年も前からございます。これは過疎地域に限られたものなんですが、三条市でもこうした地域住民による手助けのシステムをつくってはいかがかなと思います。この先、スーパーマンのような元気な高齢者ばかりではありませんから、まちがやっていけなくなってしまいます。ぜひ検討してはどうでしょうか。  

柏崎市議会 2018-03-07 平成30年 2月定例会議(第 4回会議 3月 7日)

柏崎市は、豪雪地帯を抱えていますので、温暖化が進むと降雪量がさらにふえることになり、市としても、温暖化対策に取り組むことが必要と考えています。  去る2月8日、柏崎市街地では、平年の約3倍となる積雪95センチを記録し、各所で交通渋滞が発生しました。また、JRや路線バスも運休し、交通網が一部で麻痺をしております。