1171件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

胎内市議会 2020-12-22 12月22日-04号

首相就任記者会見菅総理は、拉致問題に関して米国などの関係国と緊密に連携すると述べ、全ての拉致被害者の一日も早い帰国に向け全力を挙げる考えを示しました。また、再度拉致問題担当大臣就任した加藤官房長官も、会見米国など関係国としっかりと連携を取っていく考えを示し、一刻の猶予もないと解決意欲を示しました。

妙高市議会 2020-12-18 12月18日-04号

また、菅総理就任記者会見で、拉致問題に関して「米国などの関係国と緊密に連携する」と述べ、全ての拉致被害者の一日も早い帰国に向け全力を挙げる考えを示した。また、再度拉致問題担当大臣就任した加藤官房長官会見米国など関係国としっかり連携を取っていく考えを示し、一刻の猶予もないと解決意欲を示した。   

阿賀町議会 2020-12-18 12月18日-04号

菅総理は、就任記者会見で、拉致問題に関して「米国などの関係国と緊密に連携する」と述べ、全ての拉致被害者の一日も早い帰国に向け全力を挙げる考えを示した。また、再度拉致問題担当大臣就任した加藤官房長官会見で、米国など関係国としっかりと連携を取っていく考えを示し、「一刻の猶予もない」と解決意欲を示した。 

小千谷市議会 2020-12-17 12月17日-02号

または、定例記者会見にて市長宣言するなどがあると考えられます。その他として、小千谷市の事務及び事業に関する地球温暖化対策実行計画目標見直しが必要です。平成25年に見直しが行われてから時間がたち、現在温暖化に関して大きな変化が起きています。見直しのチャンスのときと考えます。菅首相の2050年までに温室効果ガス実質ゼロにするという宣言をはじめ、地球温暖化対策に関して大きな動きが出ています。

新発田市議会 2020-12-16 令和 2年12月定例会−12月16日-04号

菅内閣総理大臣は、就任記者会見でも全ての拉致被害者の一日も早い帰国に向け全力を挙げる考えを示しています。  令和2年6月、横田めぐみさんの父、滋さんがめぐみさんとの再会を果たせぬまま他界されました。このような悲劇が繰り返されぬよう、拉致被害者及び特定失踪者家族の痛切な思いを共有し、国際社会とも連携して、次の事項を実現されるよう、強く要望します。                       

上越市議会 2020-12-14 12月14日-06号

菅総理は、就任記者会見で、拉致問題に関して「米国などの関係国と緊密に連携する」と述べ、全ての拉致被害者の一日も早い帰国に向け全力を挙げる考えを示しました。また、拉致問題担当大臣就任した加藤官房長官会見で、米国など関係国としっかりと連携をとっていく考えを示し、「一刻の猶予もない」と解決意欲を示しました。  令和2年6月、横田めぐみさんの父、滋さんが他界されています。

柏崎市議会 2020-12-14 令和 2年12月定例会議(第32回会議12月14日)

○5番(星野 幸彦)  新聞によりますと、11月17日の定例記者会見の中で、柏崎市長選挙原子力発電所稼働容認の民意が示されたと捉えているかを問われ、それを否定した上でということであります。 ○議長(真貝 維義)  市長。 ○市長(櫻井 雅浩)  それは、報道の中でなされたところですけれども、正確に花角知事が、そのようにおっしゃったということを星野議員は確認されているんでしょうか。

新潟市議会 2020-12-11 令和 2年12月定例会本会議−12月11日-05号

さて次に、中原市長は今月1日の定例記者会見におきまして、世界首長誓約への署名とゼロカーボンシティの表明について発表されました。世界首長誓約は、2015年、パリでの通称COP会議で合意された、京都議定書の後継であるパリ協定達成に向けて積極的に取り組み、目標達成のために大きく貢献しようとする、ヨーロッパを中心とした1万人を超える各国の首長誓約をしているものと認識しているところです。

新潟市議会 2020-12-10 令和 2年12月定例会本会議−12月10日-04号

こうした厳しい状況を踏まえますと、新バスシステム・BRTの大幅見直し、再検討という考え方は大きく転換せざるを得ない状況に至ったと判断し、さきの9月定例会において、議員皆様からの御質問にお答えするとともに、9月下旬の定例記者会見10月の市のホームページでのメッセージの公表、11月に各区で開催しましたすまいるトークにおいても、改めて市民の皆様へ説明をさせていただきました。  

見附市議会 2020-12-09 12月09日-一般質問-03号

11月4日、花角知事定例記者会見では、新潟県の人口が戦後初めて220万人を割ったことに対する受け止めと対策について聞かれ、人口減少の問題は大変深刻な課題として受け止めている。よくカエルを熱湯の中に入れるとすぐに跳びはねて逃げ出すが、水温を徐々に上げていくと水温の上昇を気づかないゆでガエルの話を何度か例で話しているが、じわじわと新潟県の経済、社会の体力を奪っていく課題

上越市議会 2020-12-09 12月09日-04号

次に、いささか主観的でありますが、そういう報道を見る限りは、あるいは県知事の記者会見あるいは市長記者懇談会ですか、等の御発言を見る限りは、県及び当市、あるいは佐渡市との認識のずれが何となくあるんではないかと思いますが、いかがでしょうか。さらに、これからのことを考えるための質問でありますが、上越市は御案内のとおり佐渡汽船の株主ではありません。

上越市議会 2020-12-07 12月07日-02号

また、大きな損失を、市長もいみじくも記者会見のときにかわいそうだという言葉を何度も言われた中で、やはりそういう大事を私は取るべきだったんではないのかなということを取りあえずここで一言申し上げながら、次に進ませていただきたいと思うんですが、それで仮に今現状この水槽を、仮の話をするのもなんですけれども、こういう事態があった中で、今後もイルカのパフォーマンスというものはし続けるものなんでしょうか。

新潟市議会 2020-10-06 令和 2年決算特別委員会第3分科会−10月06日-03号

渡辺正義 広聴相談課長  例年は市長記者会見とか市報にいがた、区だより等々で発信していますが、それプラス若者市政参加という意味では市内の各大学に開催する旨の案内を差し上げています。主要な大学については私どものほうで出向いて、参加をお願いしていますので、その辺も強化しながら、たくさんの方から参加いただけるように努力していきたいと思います。 ◆高橋聡子 委員  もう一点お聞かせください。

新潟市議会 2020-10-06 令和 2年決算特別委員会第1分科会−10月06日-03号

田辺匡史 広報課長  プレスリリース記者会見をする際に、メディアとのやり取りでは、ファクシミリが一番確実だということで、ファクス送信料がかかっています。それと、市長定例会見ですと、終わった後にデータをアップしますが、そういったものに関する印刷、筆耕に係る経費も含まれています。 ○古泉幸一 分科会委員長  ほかにありませんか。