3762件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

長岡市議会 2020-02-10 令和 2年 2月臨時会本会議−02月10日-01号

    近 藤 信 行 君   財務部長    小 嶋 洋 一 君    原子力安全対策室長兼危機管理防災本部長                                星   雅 人 君   地域振興戦略部長渡 邉 一 浩 君    市民協働推進部長竹 内 正 浩 君   福祉保健部長  近 藤 知 彦 君    環境部長    若 月 和 浩 君   商工部長兼プレミアム付商品券室長     観光

新発田市議会 2019-12-24 令和 元年12月定例会−12月24日-04号

その具体的な取り組み、蔵春閣にとどまらずということなので、今のゾーニングを含めて駅前をどうするのかの構想についてと、観光バスが入るところも何も、逆に潰れていっているという状況の中で、その体制についてはどのように考えているのか、駅前のプロジェクトの全容と駐車場等の整備についての質疑に対し、具体的には周辺施設との連携ということで清水園、諏訪神社、寺町通り、市島酒造などの名前も出ており、これから工事する間

新潟市議会 2019-12-23 令和 元年12月定例会本会議−12月23日-06号

────────────────────────── 説明のため出席した者の職氏名    市長        中 原 八 一      副市長       高 橋 建 造    副市長       荒 井 仁 志      政策企画部長    三 富 健二郎    市民生活部長    上 所 美樹子      危機管理防災局長  木 山   浩    文化スポーツ部長  中 野   力      観光

新潟市議会 2019-12-19 令和 元年12月19日広域観光交流促進調査特別委員会−12月19日-01号

令和 元年12月19日広域観光交流促進調査特別委員会−12月19日-01号令和 元年12月19日広域観光交流促進調査特別委員会               広域観光交流促進調査特別委員会会議録               令和元年12月19日(12月定例会)                                     議会第2委員会室 令和元年12月19日   午前10時00分開会

新潟市議会 2019-12-18 令和 元年12月18日文教経済常任委員会−12月18日-01号

文教経済常任委員協議会  1 発言の訂正について 〇出席委員  (委 員 長) 志 賀 泰 雄  (副委員長) 荒 井 宏 幸  (委  員) 水 澤   仁  深 谷 成 信  内 山   航  土 田 真 清         保 苅   浩  東 村 里恵子  風 間 ルミ子  加 藤 大 弥         内 山 幸 紀  青 木   学  串 田 修 平 〇出席説明員  西蒲区産業観光課長

新発田市議会 2019-12-18 令和 元年12月18日経済建設常任委員会−12月18日-01号

         渡  邊  喜  夫  委員  ─────────────────────────────────────────── 〇欠席委員(なし)  ─────────────────────────────────────────── 〇説明のため出席した者        産業戦略監      清   田   稲 盛 樹        商工振興課長     樋   口   茂   紀        観光振興課長

長岡市議会 2019-12-17 令和 元年12月総務委員会−12月17日-01号

一旦過酷事故が起きれば、商業工業農業林業観光など、市民が受ける被害ははかり知れません。  平成30年3月、東海第二原発30キロ圏内のうち水戸市を含む6市村は、日本原子力発電と再稼働について事前同意権がある協定を結びました。このように全国で30キロ圏内の自治体が再稼働に対する同意権のある協定をどう結ぶか、模索しているのであります。  

十日町市議会 2019-12-16 12月16日-委員長報告、質疑、採決-05号

説明のため出席した者   市     長  関 口 芳 史 君      副  市  長  村 山   潤 君   教  育  長  蔵 品 泰 治 君      総 務 部 長  渡 辺 正 範 君   市 民 福祉部長  鈴 木 政 広 君      産 業 観光部長  藤 巻   裕 君   建 設 部 長  藤 村 紘 行 君      建 設 部 技 監  齋 木   修 君   子育て教育部

新潟市議会 2019-12-16 令和 元年12月16日文教経済常任委員会−12月16日-01号

                文教経済常任委員会会議録               令和元年12月16日(12月定例会)                                     議会第2委員会室 令和元年12月16日   午前 9時57分開会              午前11時35分閉会 〇文教経済常任委員会  1 議案審査   ・文化スポーツ部   文化政策課   ・観光

新発田市議会 2019-12-16 令和 元年12月16日総務常任委員会−12月16日-01号

サウンディング型調査の対話調査には、県内外から9者に参加いただき、業態文化財施設の管理運営会社観光関連、飲食関連企業など、各分野の方々であり、さまざまなご意見をいただいております。共通したご意見としては、右側の食堂スペースを積極的に活用すべきとのことであり、特に新発田の食資源をアピールするためにも食堂の活動は、欠かせないとのことでありました。

長岡市議会 2019-12-16 令和 元年12月建設委員会−12月16日-01号

当然市街地や観光地、また先ほど土木政策調整課長もおっしゃっておりました市街地の緊急輸送道路の確保、あと景観をよくしていくということでも地中化は必要だと私は思っております。一方、コストもかかりますし、地中に埋めるわけですから、地上あるいは地下のほうに重要設備が設けられるということ、そして先ほども申しましたが、浸水したときの脆弱性もございます。

新潟市議会 2019-12-13 令和 元年12月13日文教経済常任委員会-12月13日-01号

次に,西蒲区産業観光課の審査を行います。西蒲区産業観光課長から説明をお願いします。 ◎渡部博子 西蒲区産業観光課長  西蒲区産業観光課所管の議案について説明します。  議案第132号から議案第134号までの3議案で,いずれも当課所管施設指定管理者の指定に関するものです。  

長岡市議会 2019-12-13 令和 元年12月産業市民委員会−12月13日-01号

私のほうから1点、観光施設に関して質問させていただきます。  観光施設は、見学する、楽しむ、休憩するなど、さまざまな目的でお客様が訪れます。長岡市にも多くの観光施設があり、例えば栃尾の道の駅は、地元のお土産や焼きたての油揚げなど、休日を中心ににぎわっておりますし、地域になくてはならない拠点となっております。

新潟市議会 2019-12-12 令和 元年12月定例会本会議-12月12日-05号

まずアとして,観光交流のさらなる促進についてです。  第1期まち・ひと・しごと創生総合戦略の,創造交流都市としての拠点性を活かした交流人口の拡大について,KPIの進捗はAが多いものの,数値目標である観光入り込み客数及び延べ宿泊者数ともに,あと一歩のところで目標達成は難しい状況にあります。ただ,取り組み自体は評価できるものが多く,第2期総合戦略で,さらにその強化を図ることが重要と考えます。  

新発田市議会 2019-12-12 令和 元年12月定例会-12月12日-03号

対する成果といたしまして、平成27年度に取り組みを始めた際はインバウンド観光客がほぼおりませんでしたが、本年1月から8月までの統計では観光者数が約7,000人まで増加しており、年間約1万人に手が届くまでになっております。一方、アウトバウンドでは、米の年間輸出量がことし約268トンになるなど顕著な伸びを示しております。

三条市議会 2019-12-11 令和元年経済建設常任委員会(12月11日)

○(武石栄二委員) 星空を見るとか、場所的に非常にいいところでありますし、大池とか雨生ヶ池とか番屋山とかを一つの観光ルートとしてもっと手広く、登山道として若干の手を加えてもらっていると思うんだけれども、そういうのも管理の一部として何か手厚くできないものかなと思って。それだけ面積が広くなるとやる人は大変だろうけれど。

新潟市議会 2019-12-11 令和 元年12月定例会本会議−12月11日-04号

────────────────────────── 説明のため出席した者の職氏名    市長        中 原 八 一      副市長       高 橋 建 造    副市長       荒 井 仁 志      政策企画部長    三 富 健二郎    市民生活部長    上 所 美樹子      危機管理防災局長  木 山   浩    文化スポーツ部長  中 野   力      観光

新発田市議会 2019-12-11 令和 元年12月定例会-12月11日-02号

観光誘客により多くの方に新発田を訪れていただき、米を初めとした高品質な農産物加工品、特産品を観光ツールとすることで誘客、輸出の両面で当市の産業の活性化を目指していくことが私の考える人のインバウンド、物のアウトバウンドの真髄であります。このことから、親日国であり、多くの観光客が来訪する台湾戦略地域として定め、現地精米、販売を行うワッカジャパンと連携した取り組みを始めて3年が経過いたしました。