38件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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柏崎市議会 2019-03-13 平成31年総務常任委員会( 3月13日)

もう一つ雪処理の問題で、私も一般質問させていただきまして、いわゆる地縁血縁で協力し合いながら除排雪、町内としてもやりますが。やはりここは、市民暮らしから言うと、市民生活部の中でもこの雪処理があり、福祉のかかわりでもあり、市長は全部、維持管理課へとりあえず行きなさいということなんですけれども。  やはり、これも連携し合いながらやっていくという、今日的時代というか、なるんで、その辺はあれですか。

胎内市議会 2019-03-11 03月11日-03号

一つ例で申しますと、新潟食料農業大学で今先ほどお話のありました後継者関係で、このところも農業というと、後継者は普通血縁と考えられがちで、ずっとそういった時代が続いてきたのですけれども、これから法人化など進めたりして、必ずしも血縁に限らない、新たに胎内市に転入してこられた若い方々がどなたかの事業を引き継ぐような、そういったことがあってもいいのではないか、そういう可能性も大事にしていったほうがむしろ裾野

胎内市議会 2019-03-08 03月08日-02号

しかしながら、農地の貸し借りに関しましては受け皿が潤沢でないためにマッチングが不十分であることが懸念されている状況にございますので、売れる農産物、もうかる農業経営により法人組織等を拡充することと地縁血縁に必ずしも頼らない法人組織等後継者を育成することをいわば両輪の関係として捉え、何らかの形でその誘導策を講じて、受け皿を増やし、遊休農地耕作放棄地の解消につながるよう取り組んでまいりたいと考えております

柏崎市議会 2019-02-28 平成31年 2月定例会議(第 3回会議 2月28日)

市長(櫻井 雅浩)  今ほど、相澤議員からお褒めいただいたとおり、私ども、私も含めて、また、議員さんたちも含めて、また、市の職員も含めて、本当に泥臭い、地縁血縁も含めた、泥臭い営業活動というんでしょうか、地道な活動をしていただいているというふうに私のほうからも、皆さんに対しても感謝申し上げます。  

胎内市議会 2018-12-19 12月19日-03号

背景には、生涯未婚率の高まりや地縁血縁希薄化がある。近年は、身寄りがあっても葬儀や遺骨引き取りを断られるケースも見られ、さらなる増加が懸念される。墓地埋葬法では、身寄りのない人らが亡くなった場合、死亡地である市町村が火葬や埋葬をすると定めている。費用は都道府県が全額負担し、新潟市などの政令指定都市は市の負担となるとありました。

新発田市議会 2018-03-28 平成30年 2月定例会−03月28日-05号

広い駐車場やバリアフリーの訪れやすい店舗設計、日々の買い物ついで利便性の高さや日ごろなれ親しんでいる敷居の低さに加え、立会人に気兼ねなくできるなど、地縁血縁が強い土地ならでは理由もあるとのことでした。選挙立会人は広報で市民から一般公募し、毎回抽選になるほど盛況とのことです。一般的に選挙への関心が薄いと言われる若年層女性層応募も多く、啓発にも有効である旨の説明がありました。  

小千谷市議会 2018-03-15 03月15日-02号

これは、戸籍の続柄に基づくものであり、血縁関係姻族関係がない人であっても同一生計の場合は同一世帯とみなし、世帯主との身分上の関係を記載することとなっております。したがって、当市においては、近隣自治体同様、続柄同居人と表記しております。   次に、第3点目、同居人との取り扱いは不適切ではないかについてであります。

柏崎市議会 2017-12-12 平成29年12月定例会議(第30回会議12月12日)

御指摘のとおり、Iターン希望者にとって、地縁血縁の薄い土地での暮らしは、実際に暮らしてみないとわからないということが多く、こうした不安が移住に対して二の足を踏ませる要因の一つというふうに、私も考えております。  このような不安を払拭し、Iターン希望者地域とのつながりを築きながら、安心した定住へと結びつける、村田議員さんの言葉をそのまま使わせていただければ、お試しというんでしょうかね。

柏崎市議会 2017-12-11 平成29年12月定例会議(第29回会議12月11日)

白血球の型が一致する確率は、例えば、同じ両親から遺伝子を受け継いだ兄弟、姉妹の間で25%、親子の間では、子供両親双方遺伝子を受け継いでいるのに、2人の親はお互いに配偶者遺伝子を持っていませんから、親子間では一致する可能性は極めて乏しく、それ以外の非血縁者では、日本に多い型の人で、数百人に1人、そうでなければ数万人に1人という、大変まれなために、個人の力でドナーを見つけ出すことは大変難しい。

妙高市議会 2017-06-08 06月08日-02号

血縁や御近所づき合いに成りかわり、知縁はこれからの時代に即したコミュニティーと捉えられ、地方の廃校などの遊休施設を活用した拠点づくりにも一役買い、全国で数多くの廃校活用事例が紹介されていることは御承知のとおりです。そうした理由から新井南部地域の歴史や農業地域特有の文化的な資源を体験したり、発見したり、そこに生まれる知縁を生かした仕事をつくる拠点として旧猿橋小学校を整備したらどうかと考えます。

柏崎市議会 2017-03-09 平成29年 2月定例会議(第10回会議 3月 9日)

地縁血縁がなくても、一般の若者を新たな担い手にしようとしたい。そういった方がいれば、ぜひ、田んぼをしたいんですよというような、Iターン、Uターンの若者がいれば、そこら辺でマッチングができるんじゃないかなと思います。  どの地域に、移住者に来てもらいたいのか、受け入れ可能か、調査や移住者誘導が必要ではないでしょうか。  質問をします。  

三条市議会 2016-09-09 平成28年第 4回定例会(第4号 9月 9日)

家族社会から孤立し、死んだ後の遺骨の行き場もない人々の話について、私はそれは都会の話で、この辺はまだまだ地縁血縁があるから大丈夫だろうくらいに考えておりました。しかし、最近は少子高齢化の影響だけでなく、生涯独身の人がふえていることから、私の周りにおいても無縁社会の到来を予期させる出来事がありました。

上越市議会 2015-09-28 09月28日-07号

             (機械設備) 工事)                              議案第267号 工事請負契約の締結について(下水道センター水処理系施設長寿命化対策             (電気設備その18) 工事)                          議案第268号 財産の処分について                               請願第  3号 非血縁者間造血幹細胞移植

燕市議会 2015-06-12 06月12日-一般質問-03号

これは、住みやすくて環境がいいというのはもちろんございますが、あわせてコミュニティというのが非常に濃密で、共助、それから支え合いの精神というのがもう以前から育まれているということで血縁を超えたコミュニティがあって、非常に子供が育てやすいというふうな話を伺っております。そういった観点からも当市の政策の中にも生かしていければというふうに考えておりますんで、よろしくお願いいたします。

上越市議会 2014-06-17 06月17日-04号

しかし、依然として根本的には扶養義務の強化など自己責任論血縁者の扶養責任論が強く押し出されていることには変わりありません。運用に当たっては、政府原案の趣旨に近いものになるなどの危険性もあり、運用には大きな不安材料を残しています。  生活保護制度は、国民生存権を守る最後のとりでであり、保護費の水準は国民生活最低基準ナショナルミニマムを具体化したものとされています。

柏崎市議会 2012-12-11 平成24年第6回定例会(第2日目12月11日)

投票率向上の、さっきの質問ともつながるんですけど、選挙資金が十分でなかったり、地縁血縁が余りない若い世代がですね、積極的に自分が選挙、立候補しようと、もしくは、選挙活動に参加するためには、ネット選挙は解禁すべきというのが私の思いですね。ただ、これまで述べたとおりにですね、公職選挙法の改正がないため、解釈とか、総務省の見解で運用しているのが実態です。  

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