39件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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新発田市議会 2019-09-10 令和 元年 一般会計決算審査特別委員会(経済建設関係)−09月10日-01号

当期末の株主数が2名、新発田市と株式会社藤井商店でございますが、新発田市102株、51%、藤井商店98株、49%というふうになっております。従業員状況でございますが、従業員はおりません。主な事業所でございますが、本社新発田真野原外3331番地5、これ紫雲寺支所場所でございます。発電所石山海岸地内というところでございます。  

新発田市議会 2019-03-15 平成31年 一般会計予算審査特別委員会(三セク関係)-03月15日-01号

新発田市と藤井商店でございます。新発田市は、所有株式が102株、持ち株比率が51%、株式会社藤井商店、所有株式数が98株、持ち株比率で49%でございます。  従業員状況でございますが、従業員はおりません、ゼロでございます。主な事業所は、本社は新潟県新発田真野原外3331番地5、紫雲寺支所でございますか、となっております。発電所は、藤塚浜字石山海岸地内ということでございます。

新発田市議会 2018-09-06 平成30年 一般会計決算審査特別委員会(三セク関係)-09月06日-01号

新発田市102株、51%、株式会社藤井商店98株、49%ということになっております。従業員状況でございますが、従業員数はゼロでございます。主な事業所本社新発田真野原外3331番地5と、これは新発田市の紫雲寺支所場所でございます。発電所は、藤塚浜字石山海岸地内ということでございます。取締役及び監査役でございますが、代表取締役阿部でございます。

新発田市議会 2018-03-15 平成30年 一般会計予算審査特別委員会(三セク関係)−03月15日-01号

それから、株式会社藤井商店これが98株、49%でございます。  従業員はおりません。主な事業所は、本社新発田真野原外3331番地5、これは紫雲寺支所場所でございます。発電所は、藤塚浜石山海岸地内にございます。  取締役及び監査役でございますが、代表は私、阿部でございまして、藤井商店業務部に所属をしております。取締役下妻勇氏、新発田市の副市長でございます。

新発田市議会 2017-09-07 平成29年 一般会計決算審査特別委員会(三セク関係)-09月07日-01号

株式状況でございますが、資本金が1,000万円、これは新発田市と藤井商店でございますが、発行済み株式が200株、新発田市が102株、持ち株比率は51%でございます。藤井商店所有株式98株、49%でございます。従業員状況でございますが、従業員はおりません。主な事業所といたしまして、本社新発田真野原外3331番地5、これは紫雲寺支所場所でございます。

新発田市議会 2017-03-15 平成29年 一般会計予算審査特別委員会(三セク関係)-03月15日-01号

それから、借入金状況でございますが、借入先藤井商店というふうにしておりまして、現在1,950万円ございます。この返済計画銀行借り入れということで考えておりましたが、現在1,950万円は今期で完済予定でありますが、今ほど申し上げたように、修理費用が大分今後かかるということもありまして、完済は困難なのかなというような状況であります。

新発田市議会 2016-09-26 平成28年 9月定例会-09月26日-04号

最初に、紫雲寺風力発電株式会社阿部代表取締役から決算並びに事業概要等説明を受けた後、質疑に入り、小柳委員より、借入金借入先銀行ではなく藤井商店となっていることなどについての質疑には、実効金利が高くなること、新発田市の保証がないことを挙げ、今後銀行への切りかえを前提に折衝していくと答弁。  

新発田市議会 2016-09-09 平成28年 一般会計決算審査特別委員会(経済建設関係)-09月09日-01号

藤井商店から借り入れで、今回は修理代が払えなかったと。修理代が足りないんでいずれ売掛金が入ってくれば返せるから、とりあえず借りたんだというようなお話だったんですが、これについては実際銀行からの金利がかなり低いという状況の中で、何でそこまでしているのかという、相当話をしたと思うんです。多分市長総括でも話をしたと思うんで。

新発田市議会 2016-09-06 平成28年 一般会計決算審査特別委員会(三セク関係)−09月06日-01号

それから、株式会社藤井商店これが98株、49%になります。従業員でございますが、従業員はおりません。主な事業所は、新発田稲荷岡2361番地と。発電所は、新発田藤塚浜石山海岸地内ということになっております。主要借入先株式会社藤井商店1950万円でございます。それから、取締役及び監査役でございますが、代表取締役が私でございます。藤井商店業務部長をしております。

新発田市議会 2016-03-17 平成28年 一般会計予算審査特別委員会(経済建設関係)−03月17日-01号

今回2,000万以上の借り入れでございますので、結構な額になるのではないかなというふうなところも想定されたわけでございますけれども、そのような経費の節減ということを考えますと、藤井商店からの借り入れということで選択をいたしまして、こちらのほうも臨時取締役会のほうでの承認を得て進めたということでございます。  

新発田市議会 2016-03-14 平成28年 一般会計予算審査特別委員会(三セク関係)-03月14日-01号

株式会社藤井商店これが98株、49%ということになっております。  従業員状況でございますが、従業員はゼロでございます。主な事業所といたしましては、本社新発田稲荷岡2361番地でございます。旧紫雲寺町役場でございましょうか、現在の新発田市役所支所でございます。発電所藤塚浜石山海岸地内というところでございます。地主は、藤塚浜財産所有ということになってございます。  

新発田市議会 2015-09-25 平成27年 9月定例会−09月25日-04号

宮崎委員固定負債1,100万円について、なぜ金融機関から借りず、親会社である株式会社藤井商店から借りなくてはならなかったのか。あわせて利率についての質疑に対し、阿部取締役は、松尾橋梁さんが撤退した際、8,000万円貸し付けしてもらったが、平成26年3月に完済予定であった。欠損が続き、返済ができなかった。

新発田市議会 2015-09-09 平成27年 一般会計決算審査特別委員会(経済建設関係)−09月09日-01号

実は、この本委員会の初日の事業、三セクの説明事業者からの説明の中ありまして、私のほうで長期借り入れが1,100万円あったということで、この借り入れ先金融機関ではなくて親会社と言えるんでしょうか、株式会社藤井商店であるというふうなことで、利率等々聞いたところ3%ということで、今の金融情勢というか、低金利の時代にはちょっとそぐわないような率だったというふうなことであります。

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