1198件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

長岡市議会 2019-07-02 令和 元年 6月定例会本会議-07月02日-04号

過疎地域は、国土の過半を占め、豊かな自然や歴史文化を有する地域であり、また、都市に対して食料や水資源エネルギー供給し、自然環境の保全と癒しの場を提供するとともに、災害の防止や森林による地球温暖化防止などの国土保全にも貢献するなど多面的かつ重要な機能を担っており、引き続き国全体で特別な支援を行っていく必要があります。  

長岡市議会 2019-06-24 令和 元年 6月産業市民委員会−06月24日-01号

今日までに地球上全体でつくられたプラスチックの総量は83億トンに達し、63億トンが既に廃棄物となっていますが、リサイクルされたのがたったの9%、焼却されたのはわずか12%にすぎず、大部分の79%は埋め立て処分されたか、海洋など自然環境に投棄されたと言われております。プラスチックは、何百年も何千年も分解されず、焼却されない限りそのまま環境に残るとも言われております。

柏崎市議会 2019-06-20 令和元年総務常任委員会( 6月20日)

将来、平成33年度を目途にした、し尿処理場整備実施ですね、新たに自然環境浄化センターの敷地内に下水道投入施設を新設し、汚泥処理系に投入するという整備方針があります。平成33年度から共用するわけですけど、この改修で、それまでの間は延命できると、もうお金かからないという判断でよろしいでしょうか。 ○委員長(相澤 宗一)  環境課長

新発田市議会 2019-06-18 令和 元年 6月定例会-06月18日-03号

そのような現状を踏まえますと、新たな道の駅など観光拠点を構想し、新潟市の既存の施設と競合するのではなく、両市で連携し、福島潟の自然そのものを観光拠点として捉え、今ある自然環境、自然景観を未来の子供たちに引き継いでいくことこそが私の使命だと考えております。  次に、治水事業終了後に環境省鳥獣保護区管理センターを市として誘致できないかについてであります。

新発田市議会 2019-06-17 令和 元年 6月定例会−06月17日-02号

教育委員会では、今後も学校教育社会教育の両輪で新発田の自然環境地域に根差した歴史文化産業などの豊かな教育資源を体験的に学んでもらう教育を推進してまいります。この活動の中で、市が持つ価値に気づいてもらい、これらにかかわり、地域の発展に努力する人々の思いに共感し、世代を超えてその思いを共有していくものと思っております。

柏崎市議会 2019-03-20 平成31年 2月定例会議(第 7回会議 3月20日)

そこに生まれ、育って、住んでいるからこそ、自然環境景観を含め、守っているわけであります。意識、認識かかわりません。まさに、自然環境保全人と位置づけられる存在だと思います。  その存在が人の認識を高め、行政マンも、そうあるべきであります。その点で、危機管理体制から、これは弱点に導かれる可能性があります。

新発田市議会 2019-03-15 平成31年 一般会計予算審査特別委員会(三セク関係)-03月15日-01号

あと、養殖についてですけども、今自然環境の中で何か、どういう形かよくわかりません。温暖化が進んでのことなのかわかりませんが、トラフグについては、混血と言うと何か失礼なんですけども、ちょっとまじり合うミックス的な、ほかの種類のフグフグが一緒になっちゃって2割ほどがまるっきり食用に向かない、よく似ているんだけど、気をつけなきゃいけない、そういうのが2割ほど出ているそうです。

長岡市議会 2019-03-15 平成31年 3月産業市民委員会−03月15日-01号

その整備とともに、トキを公開する目的ですけれども、本市はこれまでトキの分散飼育事業を通じまして、佐渡におけるトキの野生復帰の支援を行ってきたわけでございますけれども、このたび飼育しているトキの公開について、さらに市民の方々にトキ保護の重要性ですとか、あるいはトキシンボルとしました自然環境の保全について、一層啓発をしていきたいということで公開をしたというところでございます。

柏崎市議会 2019-03-14 平成31年産業建設常任委員会( 3月14日)

               小網 悦男          管路整備班係長           樋口  学          管路整備班係長           佐々木 守          (施設維持課)          課 長               飯塚 敏明          課長代理              今井  旭          赤坂山浄水場長           田中  登          自然環境浄化

新発田市議会 2019-03-12 平成31年 2月定例会-03月12日-03号

また、今回の改正を受けて自治体間での格差が拡大する懸念があるとも言われており、当市においても国、県、市指定文化財に限らず、歴史、考古、民俗美術建築自然環境など地域のさまざまな文化財を総合的に把握し、保存と活用を図る総合的なマネジメント能力を有した人材を配置して積極的に取り組んでいく必要があると考えられます。こうした背景を踏まえて、次の3点について質問いたします。  

柏崎市議会 2019-03-06 平成31年 2月定例会議(第 4回会議 3月 6日)

ちなみに、移住先選択の条件は、数年前までは、自然環境がいいというところが1番でございましたけれども、近年は、就労の場所があること。つまり、働き口があるというのが、近年は、やはりトップになっています。移住してもいいけども、働き口がなければ、今、困るというのがトップになっている。2番目が、自然環境がよいことということになってきているわけでございます。  

柏崎市議会 2019-02-28 平成31年 2月定例会議(第 3回会議 2月28日)

事務局長(白井 正明)  1監査委員の報告   ※ 現金出納検査結果報告    ・平成31(2019)年1月分 一般会計及び特別会計    ・平成31(2019)年1月分 水道事業会計工業用水道事業会計及び下水道事業会計   ※ 定期監査結果報告    ・上下水道局建設課、施設維持課(含 赤坂山浄水場、自然環境浄化センター)   ※ 財政援助団体監査結果について  以上です。

柏崎市議会 2019-02-22 平成31年 2月定例会議(第 2回会議 2月22日)

1枚めくっていただきまして、217ページ上段の、004下水道事業会計繰出金330万円は、自然環境浄化センター敷地内にし尿の下水道投入施設を新設する計画を進めるため、公共下水道事業の事業計画変更が必要となることから、上下水道局が実施する事業計画変更委託のうち、下水道投入施設分に係る経費の繰出金であります。  説明は以上でございます。  何とぞよろしく御審議のほど、お願い申し上げます。

上越市議会 2018-12-14 平成30年  第5回(12月)定例会-12月14日−一般質問−05号

たくさん課題はありますが、その中でも少子化等による人口減少は、将来市の経済高齢者対策教育自然環境などさまざまな分野へ大きな影響を与えることが予測できます。そこで、今回は少子化対策に密接に関係する入り口部分の施策になります結婚、縁結び、婚活支援についてスポットを当てていきたいなと、そんなふうに思っております。   世の中が昔と比べ、大きくさま変わりしてまいりました。

長岡市議会 2018-12-12 平成30年12月文教福祉委員会−12月12日-01号

教育委員会なりのお考えをきちんと持ちながら、学校によってみんな教室の数も違いますし、学校自然環境も違いますし、学校のつくりも違うと思うんです。そういった点を加味しながら、物事を進めていっていただいて、繰り返しますが、公平性を欠くことのないような対応をお願いしておきたいというふうに思います。