13件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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妙高市議会 2018-12-07 平成30年 12月定例会(第7回)-12月07日−一般質問−03号

高円宮妃久子殿下の御臨席のもと開催いたしましたシンポジウムには、妙高市の将来を担う中学生を初め、全国の研究機関自然保護団体行政機関地域の皆様等約1000名の参加をいただく中で、火打山の自然観光資源の魅力や温暖化等の影響による生息環境の変化により、火打山のライチョウ絶滅危機に瀕していることを伝えることができたと考えております。

妙高市議会 2018-09-07 平成30年  9月定例会(第5回)-09月07日−一般質問−03号

ライチョウ会議新潟妙高大会につきましては、8月1日からシンポジウム等の受け付けを開始しているところであり、市報やホームページ、SNS等で開催を告知するとともに、マスコミ各社に情報を提供しているほか、約70の行政機関自然保護団体研究機関等からの後援の承諾をいただいており、各団体情報発信のお願いをしているところです。

妙高市議会 2016-03-10 平成28年  3月定例会(第2回)-03月10日−議案質疑、委員会付託−04号

環境生活課長(竹田幸則) 自然保護団体、それから観光に携わっている皆様、そして一般公募のボランティアの方、またe―myokoの東京の県人会の皆さんで組織している団体、そういった皆さんの御協力をいただいております。 ○議長(関根正明) 八木清美議員

妙高市議会 2016-03-01 平成28年  3月定例会(第2回)-03月01日−議案説明、質疑、委員会付託−01号

1番目の「国立公園妙高の保全と活用」では、自然保護団体観光事業者、関係行政機関による協働型の「国立公園妙高 環境会議」を設置し、エコツアーや、ライチョウシンポジウムなど、国立公園妙高の保全と活用の取り組みを推進します。    2番目の「広域観光圏の連携強化」では、国立公園の関係市町村を一つの枠組みとして、広域観光圏での事業連携を強化します。    

小千谷市議会 2015-03-16 平成27年  第1回 定例会-03月16日−市政に対する一般質問−02号

3点目、不正取水に関しては、JR東日本では一連の不祥事と信濃川環境悪化に対する市民の皆様の声に対応してこなかったことに対しておわび申し上げると謝罪しているわけであり、信濃川河川環境の維持向上や整備には環境保全のための緑の少年団、こどもエコクラブや環境カウンセラーの登録増加や、かかわるNPO法人自然保護団体の支援、人材育成を積極的に図り、本来の環境うるおい基金有効活用のための市内における環境保全

妙高市議会 2015-03-04 平成27年  3月定例会(第3回)-03月04日−一般質問−02号

次に、小さな2番目としまして、公園内の火打から焼山にかけてライチョウ生息域の北限であり、餌となる高山植物の減少やいもり池のミズバショウの減少、そして高山植物の盗掘などの問題がありますが、行政自然保護団体地域住民が連携をとり、対策に取り組むことが重要と考えますが、現状と今後の方向性についてお聞かせください。    

妙高市議会 2014-09-10 平成26年  9月定例会(第4回)-09月10日−議案質疑−04号

環境生活課長(鹿住正春) 妙高ビジョン検討委員会のメンバーということですが、妙高市の観光協会、それから商工会、そのほか自然保護団体、またアウトド専門学校あるいはビジターセンターの関係者等から合計11人の委員をいただいております。また、そのほかアドバイザーということで、環境省長野自然環境事務所あるいは上越森林管理署、県の環境企画課等から5人のアドバイザーをお願いしております。

妙高市議会 2014-06-12 平成26年  6月定例会(第3回)-06月12日−一般質問−02号

アドバイザーからは、自然保護団体国際自然環境アウトド専門学校観光協会関係者等との意見交換の場において、エコツーリズムそのものに対する知識普及や意識啓発の働きかけの大切さ、また今後のツーリズム事業の展開においては、広報戦略と宣伝の強化、環境教育の発展と充実、妙高の宝の再認識と素材発掘、担い手との上手な連携などについてアドバイスをいただいたところであり、今後のエコツーリズム事業の推進に当たり、十分役立

新潟市議会 2012-02-22 平成24年 2月定例会本会議−02月22日-03号

各コミュニティーでは,先進地視察として各地へ相次いで視察,勉強会に出かけていますが,特に福島潟周辺施設においては,総合計画実施当初から周辺地元自治会,漁協,自然保護団体,自然を愛するボランティアの皆さんなど,幅広いネットワークを組んで水害防止,自然保護・保全,地域の活性化のため,長年にわたり,献身的な活動を続けておられます。

妙高市議会 2011-03-09 平成23年  3月定例会(第1回)-03月09日−議案説明、質疑、委員会付託−04号

環境生活課長(鹿住正春) 先ほど議員さんのほうからお話もございましたが、一部の心もとない入り込み客によりまして、貴重な植物がなくなるといったような情報もいただいているところでございますが、昨年の4月に国・県、それから観光協会、地元の自然保護団体等が一体となりまして、高山植物等の盗掘防止対策連絡協議会を立ち上げて活動を行っております。

柏崎市議会 2010-10-21 平成22年第一部決算特別委員会(10月21日)

中段の299の01一般経費936万6,565円は、非常勤職員賃金海岸施設の光熱水費、ビーチクリーナーの点検修理、及び地域活性化イベントであります草生水まつりの負担金、自然保護団体への補助金が主なものでございます。  以上で、説明を終わります。御審議のほど、よろしくお願いします。 ○委員長(砂塚 定広)  産業振興部長。 ○産業振興部長(長井 武彦)  以上でございます。

新発田市議会 2006-03-10 平成18年 3月定例会−03月10日-03号

近年河川には治水のほかに自然環境保護も求められ、自然保護団体なども活発な活動を行っております。自然環境保護もとても大切なことであると認識していますし、私も子供たちと一緒にそのような活動も行っておる一人であります。しかし、身勝手な発想かもしれませんが、計画排水流量を定めて改修してきた以上、それを守ることが最優先されるべきだと思います。

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