371件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

長岡市議会 2019-12-04 令和 元年12月定例会本会議−12月04日-03号

続きまして、現在検討、整備が進められている栃尾地域交流拠点施設(仮称)や大手通坂之上町地区市街地再開発事業のプレイス(仮称)人づくり・学び・交流エリアなどの受益者負担について伺います。プレイス(仮称)や栃尾地域交流拠点施設(仮称)の使用に当たっては、受益者負担をどのように検討されているでしょうか、教えてください。

長岡市議会 2019-09-05 令和 元年 9月定例会本会議−09月05日-03号

6 議案第104号 財産の取得について(左岸バイパス北延伸道路整備事業用地)  …………………………………………………(質疑)…………………………………………67 日程第7………………………………………………………………………………………………67  報告第12号 長岡地域土地開発公社の経営状況について  報告第13号 公立大学法人長岡造形大学の経営状況について  報告第14号 公益財団法人長岡市財団

長岡市議会 2019-06-19 令和 元年 6月定例会本会議−06月19日-02号

長岡教育基本を知るには、私自身が長岡の誇る精神を学ぶ必要があると考え、平成28年度にまちなかキャンパス長岡平成国漢学校に入校し、翌年度には精神を後世にどのように伝えていくべきか、現代にどのように生かしていくかを研究し、30年度にはその成果を発表する機会をいただきました。

長岡市議会 2019-06-18 令和 元年 6月定例会本会議-06月18日-01号

これまでのこうした投資効果をさらに高めて、長岡の将来につながる未来への投資として今考えているのが、長岡の地場産業イノベーションをまず促し、ICT分野など新しい産業育成して、そのクラスターをつくっていく、起業・創業を目指す長岡イノベーションの拠点、プレイス(仮称)を整備していきたいということであります。

長岡市議会 2019-05-21 令和 元年 5月臨時会本会議−05月21日-01号

令和という新しい時代を迎え、長岡市は今年度を「新しい」元年と位置づけ、次の100年に向けた人材育成と未来への投資に全力で取り組んでまいります。  市民代表である議員の皆様の御意見や御提言を真摯に受けとめるとともに、この難局を乗り越えるため、皆様と連携を密にして長岡の未来を切り開いていく所存であります。  議員各位の一層の御理解と御協力を心からお願い申し上げまして、御挨拶といたします。

長岡市議会 2019-03-26 平成31年 3月定例会本会議−03月26日-05号

これに対して平成31年度の長岡市新年度予算も、市長は「「新しい」で未来を切り開く予算」として、人材育成と未来への投資、暮らしの安心と安全の確保、がんばる市民団体地域の支援、長岡の魅力発信と交流人口の拡大、行政サービスの高度化・効率化、不正行為再発防止のための取り組みという6つの柱を掲げ、次の100年に向けた人材教育と未来につながる投資をより加速させるという積極的な考えのもと、市長のリーダーシップ

長岡市議会 2019-03-19 平成31年 3月総務委員会−03月19日-01号

先般は、プレイス(仮称)の新聞発表がありました。私どもは新聞発表を見るまでは全くどういうものなのかということを、市民に聞かれても、やることはやるんだろうけれどもということで、直接的なイメージはなかなか湧かないんだということを申し上げているやさきにマスコミ発表になってしまった。

長岡市議会 2019-03-18 平成31年 3月産業市民委員会−03月18日-01号

平成31年度予算は、新しい元年として、次の100年に向けた人材育成と未来につながる投資を加速させる予算となっています。  長岡北スマート流通産業団地の整備と分譲促進など働く場の創出、地元就職・U・Iターン就職の促進など労働力の確保に向けた取り組みの強化や、大学、高専との連携によるNaDeC構想の推進、中小企業の事業承継、生産性向上に向けた支援など、産業振興を推進しています。  

長岡市議会 2019-03-13 平成31年 3月建設委員会−03月13日-01号

同じページの人づくり・学び・交流施設整備推進事業費に約11億2,000万円の予算がついておりますが、これについては今年度から計画されておりますプレイス(仮称)人づくり・学び・交流施設の具体的な設計の内容、その他についての事業が組み込まれているものであります。もうちょっと具体的な内容について御報告願いたいと思います。

長岡市議会 2019-03-12 平成31年 3月文教福祉委員会−03月12日-01号

本予算は、新しい元年として人材育成と未来への投資に積極的に取り組む予算となっています。  子育て教育については、中学校の部活動指導員の増員、プログラミン教育の充実など、人材育成のための教育環境の整備が進められており、子どもの貧困対策では子どもナビゲーターの増員や生活困窮世帯の子どもに対する学習塾の受講支援などが強化され、高く評価するところであります。

柏崎市議会 2019-03-07 平成31年 2月定例会議(第 5回会議 3月 7日)

さて、学校教育とは、直接的な関係を語ったことではございませんが、小泉純一郎総理大臣が言ったこととして有名になりました、長岡市精神長岡市では市民にも、それなりに浸透している考え方ですので、隣の柏崎市の皆様も御存じのことだと思います。  ちなみに、精神とは、150年ほど前に戌辰戦争に敗れた長岡藩での小林虎三郎がとった政策のことです。

柏崎市議会 2019-03-06 平成31年 2月定例会議(第 4回会議 3月 6日)

人は石垣、人は城、精神など、まちづくり、時代づくりは人材であるという示唆に富む言葉はいろいろあります。人を残すことが、これからの時代には何より重要だということは、代表質問での市長の言葉でありました。  自治体が担う業務は変化してきました。住民や民間企業の皆さんと一緒になって、地域社会の活力、元気を生み出す、さまざまな地域課題を解決することが行政職員に求められています。

長岡市議会 2019-03-06 平成31年 3月定例会本会議−03月06日-04号

「「新しい」で未来を切り開く予算」ということで、新年度予算の最初の項目に産業振興と働く場の創出を挙げていただき、長岡市産業振興に対する思いの強さを感じさせていただきました。まちづくりはものづくりから、ものづくりは人づくりからです。人づくりとものづくりは、まちづくりのキーワードのようにつながっています。