122件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

燕市議会 2020-03-05 03月05日-一般質問-02号

ちょっと国が示しております計画を先に述べますと、議員おっしゃられたとおり116号バイパス燕分水線交差点については、国が今時点で計画しているのは立体交差、インターチェンジという計画になってございます。バイパス自体、新たに計画しているバイパスについては、それこそバイパス区間ですので、片側1車線、両側2車線ということになります。

胎内市議会 2017-06-27 06月27日-02号

ご指摘の地点は、主要地方道中条紫雲寺線高速道路立体交差するあたりから築地十字路に向かう付近のことと思います。  議員の言われる歩道につきましては、高速道路の建設に伴う県道交差点改良工事で一体的に整備されたものでありまして、その後の整備計画について道路管理者である県に確認いたしましたが、現在のところ計画はしていないとのことでありました。

三条市議会 2016-09-08 平成28年第 4回定例会(第3号 9月 8日)

次に、石上大橋立体交差についてであります。これは既に都市計画決定をされ、用地も確保されておるわけであります。県との協議を含めて、交通量の多いことは十分承知しておりますが、どのように整備をされるのか、私は一刻を争うんじゃないかと思っております。考え方について伺いたいと思います。  次に、下須頃上須頃線についてでありますが、現在旧井土巻佐渡線までは半断面幅員12.5メーターで供用されております。

上越市議会 2016-03-15 03月15日-03号

踏切内の歩道拡幅道路鉄道連続立体交差化などの改良方法が決まらなくても、国の判断で改良が必要な踏切に指定し、自治体鉄道会社に取り組みを促すことが柱である。対象は、全国で1,000カ所以上になる見込みで、次期通常国会踏切道改良促進法改正案を提出する」と。現行法では、国が要改良踏切と指定すると鉄道会社自治体施設整備の義務が生じる。

三条市議会 2015-03-04 平成27年第 2回定例会(第2号 3月 4日)

以前調査費がついて議論がなされた当時、現在の国道8号の法線の確定や交通量調査などを行いながら、複線なのか単線なのか、あるいは下流橋国道8号との交差について、平面交差なのか立体交差なのかなど、さまざまな意見があったように記憶しておりますが、新たに(仮称)石上大橋下流橋に取り組むに当たりまして、これらのことについて現在どのように位置づけられているのかお伺いいたしまして、大綱質疑を終わらせていただきます

上越市議会 2014-12-09 12月09日-02号

現在の計画では、立体交差となっており、多額な財政負担が伴うものであります。また、平面交差をするにしても、法的な縛りが生じており、来年3月14日には北陸新幹線が開通し、現在のJR信越線は第三セクターのえちごトキめき鉄道株式会社として新たにスタートするものであります。昨年の市長答弁でも同じような懸念材料を指摘されておりました。

三条市議会 2014-09-05 平成26年第 5回定例会(第3号 9月 5日)

計画どおり立体交差事業を一日も早く進めるべきだと思いますが、御見解をいただきたいと思います。  次に、観光施策北陸新幹線対応についてでありますが、1年おくれで北陸新幹線が来年3月14日に長野金沢間が開通することになりました。JR東日本子会社国土交通省資料をもとに予測したところによりますと、三条市を中心とする県央地域旅行客が約11万人減少するとのことです。

上越市議会 2013-12-16 12月16日-05号

問題事例の1点目は、上新バイパス立体交差している上越大通り寺町交差点規制標示等長期にわたって消失したまま放置されていた問題であります。私がこの消失状況を改めて確認したのは6月26日のことでした。交差点外側道路部分は、中央線車両通行帯路側帯は引き直されていたものの、肝心の交差点内の進行方向別通行区分、右折の方法横断歩道停止線及び横断歩道外側進行方向標示は消えた状態でした。

見附市議会 2013-12-10 12月10日-一般質問-02号

立体交差については経費的な課題も大きいことから、現状での活用を考えていきたいと思います。また、刈谷田川の堤防道路だけではなく、現在市では見附市歩こう条例に基づき、スマートウエルネスみつけを推進するために健幸ウオーキングロードコース健幸サイクリングロードコース地域コミュニティの皆さんのお知恵をかりて市内全域で設定しました。

阿賀町議会 2013-06-18 06月18日-01号

社会資本整備総合交付金事業であり、芦沢から10区だんの山までの延長600メートル、幅4メートル、新設工事計画でありましたが、揚川バイパス計画路盤高が当初計画より上がったことにより、橋梁による立体交差からバイパスとの平面交差に変更され、平面交差により上空野線道路法線を見直したものであります。 道路法線計画変更により、延長が600メートルから440メートルに変更されたところであります。

三条市議会 2013-06-12 平成25年第 2回定例会(第3号 6月12日)

古い話になりますが、私の地元新潟市までつながる4車線高規格立体交差道路という青写真が示されたものの、用地買収は第3工区の北野新田地内でぴったりストップ。地元では、お互い生きているうちは日の目を見ないだろうとやゆされる状態でしたが、昨年から第2工区の調査買収へと動きが始まりました。2車線標準断面30メートル幅に計画変更という説明になっています。  

上越市議会 2013-03-25 03月25日-07号

8款2項3目道路新設改良費中、八千浦地区周回道路新設事業費で委員から、5年間にわたり補償交渉がなされ、今回終結に至った経緯と最終的な考え方を説明してほしいとの質疑に、理事者から、平成19年度の市道国道遊光寺浜線立体交差道路工事施工中、地下水が多量に出たため、井戸により地下水をくみながら工事を進めてきた結果、隣接地地下水の水位が低下し、地盤沈下したことにより家屋等が損傷したものである。

見附市議会 2012-12-07 12月07日-議案説明、委員会付託-01号

16ページ、第31条は排水施設、第32条は平面交差、第33条は立体交差について定めております。  17ページ、第34条は鉄道との交差、第35条は待避所について定めたものです。  18ページ、第36条は交通安全施設、第37条は凸部凹凸部凸部狭窄部、第38条は停留所、第39条は駐車場、第40条は防護施設、第41条はトンネルについて定めております。