1418件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

新潟市議会 2020-12-17 令和 2年12月17日環境建設常任委員会−12月17日-01号

中央区・江南区建設課循環社会推進課港湾空港課、住環境政策課について、指定管理候補者選定においては、選定基準に沿った評価に加え、評価会議意見を参考に利用者の利益と公平性を十分に考慮すること。また、指定管理者応募の際、1者のみの応募が目立ち、競争性のないものとなっている場合が多く、指定管理者選定方法においては、将来的に検討の余地があるものと考える。  

新潟市議会 2020-12-14 令和 2年12月14日環境建設常任委員会−12月14日-01号

それでは、予算説明書18、19ページ、第8款3項1目港湾対策費は、港湾空港課の人件費について256万4,000円を増額補正するものです。  続いて、第8款4項1目都市計画総務費は、都市計画課まちづくり推進課都市交通政策課技術管理課などの人件費で、6万2,000円を増額補正するものです。  

新潟市議会 2020-12-11 令和 2年12月定例会本会議−12月11日-05号

さらなる利用が期待されていましたけれども、コロナ禍により新潟空港利用者は、6月以降は徐々に戻ってきましたが、4月で前年対比11.2%、5月で5.5%と、とても厳しい状況でした。  今まで空港活性化とは、飛行機利用者数を増やすこと、新潟空港に就航する定期便やチャーター便を増やすことに力を入れてやってきました。

新潟市議会 2020-12-10 令和 2年12月定例会本会議−12月10日-04号

中原八一市長 登壇〕 ◎市長中原八一) 拠点性向上に向けては、空港港、駅といった都市基盤整備だけではなく、都市の顔である都心エリアの活力を市域全体の発展につなげていくことが必要です。本市都心エリアでは、これから新潟駅がリニューアルされ、南北市街地一体化するなど、町が大きく転機を迎えています。

新潟市議会 2020-12-08 令和 2年12月定例会本会議−12月08日-02号

中原八一市長 登壇〕 ◎市長中原八一) 御案内のとおり、本市本州日本海側拠点都市として、空港港、新幹線高速道路といった高速交通ネットワークを有しています。現在、陸の玄関口である新潟駅や駅周辺地域整備が進み、駅の新しい姿についても、いよいよ形が見えてくる時期を迎えています。また、都市再生緊急整備地域候補地域選定されるなど、新潟の町が大きく変わる転機を迎えているところです。  

十日町市議会 2020-12-08 12月08日-市政に対する一般質問-03号

この2つの自治体とも、十日町と比べて明らかに立地的な優位性があるのかなというところは感じたところでありますが、東川町であれば30万都市の旭川市の隣接、それから空港も非常に近いと。ベッドタウンとして人気があるということです。あと、南箕輪村はインターチェンジがありまして、アクセスが非常にいい。

新潟市議会 2020-11-26 令和 2年11月26日環境建設常任委員会−11月26日-01号

予算説明書10、11ページ、第8款3項1目港湾対策費は、港湾空港課の人件費で21万2,000円を減額補正するものです。  続いて、第8款4項1目都市計画総務費です。予算説明書10、11ページ及び12ページ、13ページ、都市計画課まちづくり推進課都市交通政策課技術管理課人件費で148万4,000円を減額補正するものです。  

新潟市議会 2020-10-09 令和 2年決算特別委員会第4分科会−10月09日-06号

都市政策部港湾空港課、新潟港利用促進についてです。様々な関係団体と連携し、新潟港の強みを生かしたさらなるポートセールス、特に新規企業誘致本市が率先して取り組まれたい。  土木部公園水辺課公園緑地等創出についてです。各区役所と連携し、様々な利用層からアンケートやヒアリング等意見、要望を聴取する仕組みをつくり、誰もが安全で安心して利用できる魅力のある公園環境整備を進められたい。

新潟市議会 2020-10-07 令和 2年決算特別委員会第4分科会−10月07日-04号

次に、港湾空港課の審査を行います。港湾空港課長から説明をお願いします。 ◎舟川幸治 港湾空港課長  令和年度歳入歳出決算のうち、港湾空港課所管分について説明します。  令和年度都市政策部決算説明書1ページ、令和年度決算所属別内訳表です。港湾空港課の歳入歳出の額及び予算額比等については記載のとおりです。歳入執行率は84.4%です。

新潟市議会 2020-10-07 令和 2年決算特別委員会第2分科会-10月07日-04号

次に、第8款土木費、第3項港湾空港費、第2目空港費、空港の施設・機能の整備利用促進新潟空港利用活性化促進事業は、新潟空港新規路線開設及び既存路線の維持、拡充のため、官民一体となったエアポートセールス活動を実施しました。香港線新規就航ハルビン線増便などの成果が上がりましたが、新型コロナウイルスの影響などにより利用者数は約113万人で、前年度を下回りました。  

新潟市議会 2020-10-05 令和 2年決算特別委員会第3分科会−10月05日-02号

次に、第25款諸収入、第5項4目雑入は、新潟消防防災航空隊への派遣職員に係る経費負担金空港振興・環境整備支援機構からの助成金高速道路上の救急業務に対する東日本高速道路からの支弁金などです。  次に、第26款1項市債、第7目消防債は、消防指令管制システム端末機器の更新のほか、水槽付消防ポンプ自動車、高規格救急自動車など、消防車両整備に充当しました。  

新潟市議会 2020-10-05 令和 2年決算特別委員会第2分科会−10月05日-02号

西区特産農産物魅力発信ブランディング事業では、国のGI登録された食と花の銘産品、くろさき茶豆及び新潟砂丘サツマイモいもジェンヌを中心に関係団体とともに初めてサッカーの試合会場新潟空港でもPRするなど、市内及び首都圏でのPR、販売促進活動を計23回実施しました。くろさき茶豆については、平成30年度に引き続き収穫時期に合わせて約1か月間、くろさき茶豆夏の陣を開催しました。

新潟市議会 2020-09-28 令和 2年 9月28日少子化調査特別委員会-09月28日-01号

インフラ整備優位性や、公共交通空港があり、飛行機が飛んで、新幹線が来て、関越自動車道整備され、港も整備されていて、他県よりも拠点性が優位でも、人がいなければ駄目ではないかということで、まず人口にシフトして話すべきではないか、それが100年後の繁栄につながるという議論に収束していきました。