5327件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

柏崎市議会 2019-10-01 令和元年決算特別委員会・産業建設分科会(10月 1日)

○委員(白川 正志)  まずは、中小企業の事情というところが要因としては大きいのかなとは思って受けとめてはいるんですけれども、あとは日本社会全体が、まだ、男性が育児休業をとるというところが育ってきていないというのもあるのかなと思うんですが、大企業は先にそういう動きを始めていて、それが浸透して中小企業に広まっていくので、地方はまだなのかなということも考えられるんですけども、企業に向けての周知と、あとは

柏崎市議会 2019-09-26 令和元年決算特別委員会・総務分科会( 9月26日)

今後も、分子の部分は社会保障費に要する扶助費など増加傾向が見込まれますが、その反面、分母の部分は普通交付税の合併算定替による特例措置の適用期限終了による段階的縮減による減額もあって減少が見込まれ、数字の改善は難しいと想定されるところです。しかし、今後とも健全財政の維持には努めてまいります。  

長岡市議会 2019-09-24 令和 元年 9月定例会本会議−09月24日-04号

後期高齢者医療に必要な費用は、約5割を公費、約4割を若い世代、残りの1割を被保険者である高齢者保険料で賄われており、生涯所得に対する純負担の世代間の格差も指摘されている中、世代間の理解や共通認識を得ながら、持続可能な社会保障制度を構築する必要があります。  以上のことから、平成30年度一般会計特別会計決算の認定に賛成いたします。 ○議長(丸山広司君) 以上で通告による討論は終わりました。

柏崎市議会 2019-09-24 令和元年 9月定例会議(第21回会議 9月24日)

総合企画部、財務部関係では、社会保障・税番号制度事業について。マイナンバーカード活用による消費活性化策実施の準備経費の措置であるが、今後、さまざまな経費が必要なのか。消費活性化策としての全体的仕組み。マイナンバーカードの普及状況。当事業の目的はカードの普及なのか、消費増税対策なのか。市内における動向分析をしてからの提案であるべきではないか。  歳入において。

柏崎市議会 2019-09-19 令和元年総務常任委員会( 9月19日)

○総合企画部長(箕輪 正仁)  今ほどの山本委員の御質問は、成年被後見人の状況がどうかということかと思うんですけれども、具体的には社会福祉議会のほうが養成等をされているというふうに伺っておりますので、そちらのほうで一定程度、確保されているというふうには伺っております。 ○委員長(相澤 宗一)  山本委員。

柏崎市議会 2019-09-18 令和元年文教厚生常任委員会( 9月18日)

高校生が考える社会問題というところで、私立高校に通うに当たっての学費問題、あるいは、大学進学と学費奨学金の問題、こういったところにかなり高い率を示しておりますし、それから、クエスチョンの6を見ますと、私立高校の学費負担について感じていることはどれですかというところで、一番多いのが、親の負担に対して後ろめたく思うという、そういう回答が7割、72%を占める、そういう状況。

柏崎市議会 2019-09-12 令和元年 9月定例会議(第20回会議 9月12日)

そのため、子供たちは対人関係について、よく知らないまま、社会に放り出されることになります。もし、社会人間関係の構築に失敗すると、それが自己評価の低下や自己嫌悪につながってしまい、セルフネグレクトのきっかけをつくってしまいかねないと言われています。  また、それだけでなく、貧困社会問題となって、それも理由の一つと言われています。  

長岡市議会 2019-09-10 令和 元年 9月文教福祉委員会−09月10日-01号

今こうして社会に出させていただいて、改めてそれを見たときに、親に負担をかけたんだなというのを今は強く実感しておるところでございます。 ◆関充夫 委員  それでも私学を選んだという、その私学のよさが、お金以上の魅力がやはりあったわけですし、それを思ったことによって今親に対する感謝だとか、いろんな気持ちが芽生えてくる部分というのはあると思うんですよ。だから、一概に授業料云々というお金だけじゃないと。

三条市議会 2019-09-09 令和元年第 3回定例会(第4号 9月 9日)

その内訳といたしましては、企業社会福祉法人等が20ありまして、その他施設管理組合及び自治会等が16ございます。  続いて、指定管理者として一番多くの施設を管理している団体についてのお問いでございます。市内の企業株式会社でございますが、6施設を指定管理してございます。  続きまして、経営状況の確認でございます。

長岡市議会 2019-09-09 令和 元年 9月産業市民委員会−09月09日-01号

◆小坂井和夫 委員  全国的な傾向のようでございますが、長岡におけるこういった現状等も踏まえまして、まず最初にちょっとお聞きしたいのですが、さっき申し上げましたように長岡にとっても大切な宝でございますので、これを有効に活用するには木材として適切に伐採するとともに、さらにその伐採したところに新たな森林として育つような育成をしていくということが大切だし、こういったものが循環社会の理念にもかなうのではないかと