353件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

妙高市議会 2020-09-05 09月05日-03号

いかに砂防工事が進んだとはいえ、農地の荒廃が進む中、過去の経験等は当てにならず、そこに暮らす住民危機意識が必要となります。今後砂防関係も含めた避難訓練意識の高揚のために検討会が必要であると思います。先ほども答弁がありましたけども、当局の考えを改めて伺います。   2点目は、防災行政無線関係についてです。6月議会でも質問しました。しかし、以下の3点について再度伺います。

妙高市議会 2020-03-12 03月12日-05号

地域は自然に恵まれたところが売りですので、例えば砂防公園、いろんな面でですね、子供たちから来てもらって、少しでも地域子供たちの声が響き渡るような、またそこに地域人たちが行って一緒に見守っていけるようなですね、そういう取組を積極的にしていただきたいなというふうに思っております。   2番目に、保育園民営化についてお伺いいたします。

妙高市議会 2020-03-06 03月06日-03号

今回の2項目ともですね、新しい技術といいますか、提案になるわけですが、あえてあまり細かい再質問はいたしませんが、まず県管理矢代川の調整といいますか、いわゆる水をコントロールする機能ということで、今の話、瀬渡橋から新井大橋までは緊急性が高いということで、岡崎新田のあそこの工事も終わったと思うんですが、それは県の当然意向ですし、その上流もですね、砂防をはじめ、化石を確保するために、いわゆる堆積土砂

柏崎市議会 2019-12-11 令和元年12月定例会議(第25回会議12月11日)

また、山林の沢部分には、砂防ダムが見受けられます。これも大事な防災施設と思っておりますが、山道を走っていると、土砂堆積が多いところが幾つもあります。市内では砂防ダムは何カ所かあり、どのような管理をされているのでしょうか。  土砂がいっぱいになった場合は、どのような処置や工事をされているのか、あわせて伺います。 ○議長(真貝 維義)  市長。

妙高市議会 2019-12-06 12月06日-03号

砂防施設被害につきましても全県13カ所のうち、9カ所が妙高砂防管内であります。まさに新潟県においては妙高地区に集中して台風の被害があったことになっております。そこで、妙高市の中心部にある最も影響がある矢代川について、被害の状況と住民の安心、安全を守る体制について3点質問させていただきたいと思います。   まず1点目は、矢代川被害の概要と対応についてであります。

柏崎市議会 2019-09-30 令和元年決算特別委員会・産業建設分科会( 9月30日)

001一般経費147万484円は、消耗品費や複写機借上料を、003都市整備課負担金補助金238万7,636円は、土木積算システム利用に係る新潟建設技術センターへの負担金都市整備課関係する道路河川治水砂防港湾海岸の各協会や各同盟会への負担金を、それぞれ執行いたしました。  次のページ、353・354ページをお開きください。  

柏崎市議会 2019-03-20 平成31年 2月定例会議(第 7回会議 3月20日)

砂防事業については、認定基準や県との連携及び実態との乖離。  公園等整備事業の中の都市公園整備事業については、白竜公園整備工事の詳細。  国道8号バイパス事業対策費については、今後の見通しと国の考え方との関係。  柏崎・夢の森公園維持管理運営事業については、事業峻別後の対応指定管理のあり方。  

阿賀町議会 2019-03-11 03月11日-03号

違う沢から引っ張ってくるというのをいろいろ検討しましたけれども、水の量が少ないということで、今既存の沢からの今度は伏流水というんでしょうか、水位よりも砂防上流部の表流水よりも下のほうに取水するための管を砂利等で巻き立てて、伏流水を引っ張ってくるというような一応検討で今進めてございます。 ○議長斎藤秀雄君) 9番、石田守家君

長岡市議会 2019-03-04 平成31年 3月定例会本会議-03月04日-02号

この事業の採択には、地方自治体が緊急自然災害防止対策事業計画を策定し、この計画に基づいて実施する治山砂防、地すべり、急傾斜地崩壊河川農業水利施設港湾整備などの事業が対象になるということであります。  昨今の日本は、全国的に災害が多発しており、昨年は6月に大阪府北部地震、7月に西日本豪雨、そして9月の北海道胆振東部地震など、毎年多くの自然災害により尊い命が失われ、貴重な財産も失われています。

妙高市議会 2019-03-01 03月01日-02号

妙高山南地獄谷河川砂防ダム現状は満杯のところが多く、今まであった平成7年7月11日の災害後、あるいは今後の土砂災害では危険との声が大きくありますが、現状対策はどのように進められるかにつき伺います。   小さな4点目として、平成30年度の西日本豪雨では土砂災害水害で大きな被害が発生し、多くの死者が不幸に出たことは皆様御存じのとおりであります。

上越市議会 2019-02-28 02月28日-01号

また、妙高砂防事務所から現地確認をしていただき、専門的な知見をいただくなど、建設予定地として適当かどうか十分な検討を行ったところである。土砂災害警戒区域は、特別警戒区域と異なり、住民等に危険を認識していただくという法的意図があり、土砂災害が見込まれる場合は速やかに避難してもらうようなソフト対策を十分に講じて斎場を運営していきたいとの答弁がありました。  

胎内市議会 2018-10-23 10月23日-02号

また、土石流防止対策として、中小河川における砂防堰堤国管理のもとで29カ所、県管理のもとで45カ所ありますし、国有林保安林内には下流の地域を守るための治山ダム国管理のもので82カ所、県管理のもので210カ所あり、定期的に点検が実施されており、今年度は流木対策として黒俣川砂防堰堤改築工事が実施されております。

柏崎市議会 2018-09-28 平成30年決算特別委員会・産業建設分科会( 9月28日)

001一般経費164万6,588円は、消耗品費や複写機借上料を、003都市整備課負担金補助金311万9,820円は、土木積算システム利用に係る新潟建設技術センターへの負担金都市整備課関係する道路河川治水砂防港湾海岸の各協会や各同盟会への負担金などを、それぞれ執行いたしました。  次のページ、361・362ページをお開きください。