57件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

上越市議会 2020-09-02 09月02日-01号

また、地元まちづくり団体商店街で構成する実行委員会によるオープン1周年記念イベントをはじめ、地域皆さんによるうみがたりと街なかをつなぐイベント開催など、来館者街なか回遊を促すための取組を支援するとともに、ライオン像のある館での演奏会作品展などの催しに加え、歴史的資産を巡る歩きを実施するなど、直江津の街なかにぎわい創出促進取り組みました。  

新潟市議会 2019-12-11 令和 元年12月定例会本会議−12月11日-04号

また,数年前に水と土の芸術祭の一環で,内野の歩き写真展がありまして,撮る企画で20人ぐらいの参加者を案内し,新川元橋を案内するという企画がありました。新川元橋を案内すると,多くの方々から「すばらしい景色だ。ぜひこの辺に住みたい」と好評を博しました。また,橋のそばの松林にトキがしばらく住んでいたことを教えると,「へえ,こんな人家の近くにトキが」と驚いていました。

新潟市議会 2019-03-12 平成31年 3月12日文教経済常任委員会−03月12日-01号

また,観光循環バスについて,ダイヤ,ルート見直しによる効率的な運行と老朽化した車両を更新し,市内中心部への利便性回遊性の向上と観光都市としてのイメージアップを図るとともに,「予約のいらないまち歩き」の実施や観光ボランティアガイドを対象としたスキルアップ講座開催など,気軽に歩きができる環境づくりに努めます。  

新発田市議会 2018-06-15 平成30年 6月定例会-06月15日-02号

今後は、この取り組みが発展し、それぞれの店舗が魅力を増し、さらには現在新発田の北の玄関口であり、加治川地域観光拠点施設とするべく、リニューアルに向けた検討を進めております道の駅加治川や市街地での観光客立ち寄り場所としている寺町たまり駅など、既存施設における販売市内大手スーパーなどで取り扱っていただけるような取り組みによって、阿賀北広域回遊市内回遊商店街などの歩き促進し、より大きな経済効果

新潟市議会 2018-03-01 平成30年 2月定例会本会議−03月01日-05号

そのうち古町については,歩きを実施するなど,ショッピングにあわせ市内観光も楽しんでいただいています。  外国人乗船客への対応としては,市内専門学校連携し,英語による対応を行っていますが,来年度は,市内中心部にある大学からも御協力の快諾をいただいていますので,さらに対応言語をふやしていきたいと考えているところです。  

新潟市議会 2017-06-20 平成29年 6月定例会本会議−06月20日-03号

県,市が手をとり合って,まずは潟周辺歩きゾーンを整えた。鳥屋野潟の再生がついに始まったのである。連節バス古町長潟地区を結んで行ったり来たり,このフェアを飾る重要な役割を担っている。ついに古町駅南地区バスで結ばれたのである。今回初お目見えの国産連節バスに揺られて,今回の第2会場,ミズベリングへと向かった。ミズベリングもことしで8年目となる。

燕市議会 2017-06-19 06月19日-一般質問-03号

その一方で、2009年8月には地域商店街活性化法が施行、商店街には大型店ネット販売にはない人の魅力や消費への安心感があり、地域コミュニティの担い手として、そして昨今歩きがブームであることからも、今また商店街が見直されているのも事実であります。まちゼミは得する街のゼミナールまちなかゼミナールなどの略で、2003年1月愛知県岡崎市で商工会議所まちづくり担当者の呼びかけにより産声を上げました。

燕市議会 2017-06-15 06月15日-議案説明・質疑・一般質問-01号

新たな観光資源開発としては、農業産業連携や新たな歩きコースの開拓など、人を呼び込める可能性のある素材を発掘し、域内来訪の動機づけとなる資源に育てる活動を行っております。既存観光資源活用については、燕の強みである産業観光付加価値をつけ加えたり、個々の観光資源を結びつけ、広域観光資源に育てたりする活動を行っているものです。

新発田市議会 2017-03-15 平成29年 一般会計予算審査特別委員会(三セク関係)-03月15日-01号

昨年につきましても、寺町さんぽということで2度ほど特別な事業をちょっとさせていただきまして、市民方たち歩きを楽しんでみましょうということでご紹介をさせていただきながら、寺町にはこういうすばらしい施設があるので、ぜひふだんでもおいでをいただきたいということでPRに努めさせていただいたものでございます。

上越市議会 2016-12-08 12月08日-02号

城下町高田は、地域方々歩きを楽しむ旅行者方々が出会う中で、お店に招き入れてお茶を飲む、また家から持ち出した椅子に腰かけて、このまちのことなどの話に花を咲かせる、そのような光景が似合う温かなまちだというふうに思っています。私は、市民皆様とともに、我がふるさとへの愛着や誇りから自然に湧き上がるもてなしの心をもって、この地域にお越しくださる多くの皆様をお迎えしたいと考えております。  

阿賀町議会 2016-03-10 03月10日-02号

上げているように、産官学が連携できる、そういう体制づくりも、大学のほうもむしろ一生懸命に取り組んでくれておりますので、この際、やはりこうした皆さんの意気を、若い皆さんの意気込みというものを我々も一緒になって、そしてまた住民、町、町民の皆さんも共有できるような、そういう体制づくりというのが一番大事かなと思っておりますし、積極的に、例えば先般11月でしょうか、青陵大学学生なども六、七十人でもってこの

新潟市議会 2015-10-08 平成27年決算特別委員会第4分科会−10月08日-04号

また,新しいルートに設定された観光循環バス乗車数や,新潟シティガイドによる歩き参加者数はいずれも増加したところです。また,早川堀の沿道では飲食店フレンチレストランですが,その新規出店とか,子育て世代による新たな建築などが見受けられるようになり,さらにはJRのパンフレットにも早川堀通りが掲載されるなど,新しい観光スポットとして認知されつつあります。

新潟市議会 2015-03-13 平成27年 3月13日文教経済常任委員会-03月13日-01号

魅力ぎっしり江南区」の創造と発信は2年目の事業ですが,江南区内地区商業関係者農業関係者NPO法人と行政との協働を推進する実行委員会を立ち上げ,歩きや梅もぎ体験などを通して,これまで掘り起こしてきたさまざまな地域資源活用を進めるとともに,農商工連携促進し,独自性の高い特色のある食の提案やその普及PRにより区の魅力を高め,町なかの活性化を図っていきます。