5506件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

胎内市議会 2060-06-27 06月27日-02号

議員が言われるように、畜産振興が大事であるとしても、それはしっかりと法基準を遵守し、環境に配慮した事業活動が営まれ、そして地域にその事業所が定着していくという流れであろうと思っておりますので、これまでと同様、そしてこれまでよりさらに一層、市としてもしっかりとした環境保全、臭気の低減に努めてまいりたいと思いますし、今ほど申し上げましたように事業者の側でもかなり意識が変わってきておりまして、環境クラスター

胎内市議会 2031-12-18 12月18日-03号

地球温暖化が進んでいる中、再生可能エネルギーである洋上風力発電は、環境的にも時勢的にも世の中の流れとしても注目されている発電方法であると思います。胎内市には、水力発電太陽光発電、陸上の風力発電など、既に環境への負荷の少ない再生可能エネルギーが普及しています。それに加え、洋上風力発電となれば再生可能エネルギー促進まちとしてインパクトも十分にあり、市としての目玉事業ともなり得ると思います。

胎内市議会 2022-09-10 09月10日-01号

定例会に提案されています各議案委員会付託案件については、協議の結果、皆様のお手元に配付された委員会付託表のとおりであり、各委員会別付託案件総務文教常任委員会が6件、厚生環境常任委員会が5件、まちづくり常任委員会が9件であります。  次に、一般質問は9月26日と27日の2日間を予定しましたが、通告数により9月13日の議会運営委員会で決定することにいたしました。  

胎内市議会 2021-09-27 09月27日-03号

ただ、その一方でむしろ繰り返しでございますが、財政的な余裕があればゼロ歳から2歳の子供たちの中で、保護者の養育環境と就労環境等を含めて何らかの支援が必要で、しかも幾ばくかはできる余裕がある、そうであるならばそういった支援についてしっかりと考察し、可能なものがあればそこについては市独自でも何らかの子育て支援策として講じていく、そういった基本線を持ちながら、まずまず今また国の財源的な手当ての金額も示されておりませんけれども

妙高市議会 2021-06-19 06月19日-04号

その際の学級規模は、OECD諸国並みの豊かな教育環境整備するため、30人以下とすること。   2、教育機会均等水準の維持・向上を図るため、義務教育費国庫負担制度国負担割合を2分の1に復元すること。   以上、2項目について実現することを強く要望するものであり、政府に意見書を提出したいものであります。   以上、よろしく御審議の上、議決を賜りますよう、よろしくお願いいたします。

胎内市議会 2021-06-14 06月14日-01号

定例会に提案されています各議案委員会付託案件については、協議の結果、皆様のお手元に配付された委員会付託表のとおりであり、各委員会別付託件数総務文教常任委員会が5件、厚生環境常任委員会が6件、まちづくり常任委員会が7件であります。  次に、一般質問は6月27日、28日の2日間を予定しましたが、通告数により6月18日の議会運営委員会で決定することにいたしました。  

胎内市議会 2020-12-20 12月20日-04号

報告の順序は、総務文教常任委員長厚生環境常任委員長まちづくり常任委員長の順に行います。  また、委員長報告に対する質疑は、委員長報告の都度行うこととします。  それでは、最初に総務文教常任委員長に審査結果の報告を求めます。  八幡委員長。               〔5番 八幡元弘君登壇〕 ◆5番(八幡元弘君) おはようございます。これより総務文教常任委員長報告を行います。  

妙高市議会 2020-12-20 12月20日-04号

したがって、患者の思いだけということではなくて、そこで働く皆さんの状況もちゃんと確保していかなきゃいけないということになりますので、拡張されるのは非常にありがたい話なんですけども、施設設備だけの話じゃなくて、そこで働く環境整備もきちんとしていかなきゃいけないと。ただ、先ほどもありましたけども、ドクターの確保、補充という点ではね、非常に微妙なとこがあると思うんです。

小千谷市議会 2020-12-20 12月20日-04号

そうした社会的環境を整える必要があるわけですけれども、そうしたことはまだなかなか進んでいないというのが現状であります。   新潟県内自治体助成を見ましても、例えば加茂市、五泉市、見附市、近隣でいえば十日町市や長岡市あるいは県都新潟市など、14市町村で1日当たり2万円ほどの助成を行っている自治体もふえてきておりますけれども、小千谷市では現在そうした制度がありません。

胎内市議会 2020-12-17 12月17日-02号

食料生産の80%が家族農業で担われ、最も環境に優しい方法とされています。国連がことしから10年間、家族経営農家支援する取り組みを始めていますが、兼業農家の小さな取り組み支援することがとても大事だと思います。  さらに、一般家庭の主婦にとっても活用が期待され、地域活性化の拠点になると思います。  以下の点を質問します。

小千谷市議会 2020-12-17 12月17日-02号

浄水場管路更新工事費など、現在の水道事業を取り巻く環境を考えればやむを得ないかもしれません。しかし、ことし3月に策定された水道ビジョンによれば、10年間で2回の料金改定が想定され、来年度は約15%、5年後は10%程度とお聞きをしておりました。来年度のみならず、5年後の値上げは必ず必要になってくるのでしょうか。   

見附市議会 2020-12-10 12月10日-02号

子どもたち学校環境改善避難所にふさわしい環境整備の観点から、給湯器の設置は必要と考えます。市の見解をお尋ねいたします。また、過去3年間のインフルエンザの感染者数学級閉鎖等の実態はどうなっているかお尋ねいたします。               〔馬場哲二議員発言席に着く〕 ○佐々木志津子議長 教育総務課長。               

妙高市議会 2020-12-05 12月05日-02号

3つ目、安心して出産できる環境について、妙高市は果たして十分と言える環境にあるのでしょうか。疑問を禁じ得ません。十数年前は市内にある病院等出産ができました。しかし、今では上越市内にある病院等でしか出産ができません。対応してもらえない現状がございます。ここで、誕生する大切な生命未来を考えたとき、妙高市内で安心して子供を産み育てる環境を整えることが大きな課題としてのしかかってまいります。