171件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

妙高市議会 2022-09-10 09月10日-04号

あと、狩猟期、冬期間の150頭の捕獲に向けまして、実施隊が特別にですね、編成を組む中で効果を上げるというのも計画に入れていきたいというふうに思っております。 ○議長関根正明) 霜鳥榮議員。 ◆6番(霜鳥榮之) きちんとした、自治体もそうなんですけどね、何といっても大物師というような位置づけの中でね、一般猟銃でなくてライフル使うということでもって非常に危険な状況でもあるわけです。

妙高市議会 2020-09-05 09月05日-03号

その対策としては、1つとしては農地への侵入を防止して被害を防ぐ防止柵やネットの設置2つとしては狩猟駆除による個体数の調整、3つ目としては里山と農地をすみ分ける緩衝帯設置などが考えられます。また、狩猟免許所有者、猟師の絶対数が不足している現状は、免許取得について相当の費用を要することや猟銃所持条件が厳しくなっていることも取得者がふえない要因と考えられます。

新発田市議会 2020-03-18 令和 2年 一般会計予算審査特別委員会(経済建設関係)−03月18日-01号

先ほどの有害駆除の猿の追い払いですけども、要するに狩猟免許を持っている人も新発田でもやはり100人前後もいますので、できたならばやはり狩猟免許を持って狩猟のできる人たちが追い払いをするというのは一番理想的だと思いますけども、その辺はどうしているんですか。 ○委員長湯浅佐太郎) 長谷川課長。 ◎農林水産課長長谷川英一) すみません。

柏崎市議会 2020-03-11 令和 2年産業建設常任委員会( 3月11日)

委員(三宮 直人)  担い手確保の件なんですが、狩猟をやっていただいている、捕獲をしていただいている方々も、私の周りにも何名かいらっしゃいますけれども、御高齢に近づいてきたと。もう既に御高齢であると。特に若い方で狩猟免許を持つなり、担い手確保しなきゃいけないのかというふうに思っているんですが、その辺の状況はどんなもんなんでしょうか。 ○副委員長(阿部 基)  農政課長

妙高市議会 2020-03-06 03月06日-03号

一方、狩猟免許保持者らも高齢化が進む中で頑張っていただいていますが、高齢化の中でイノシシ捕獲数の増加はうまくいかないのではないかと危ぶまれます。他市においては、鳥獣被害対策イノシシによる農作物の被害拡大を防止するため、地元猟友会員対象鳥獣対策リーダー養成研修会や、わなを使った高度な捕獲技術の習得と法律研修も実施して、一昨年度イノシシ約660匹を捕獲

新発田市議会 2019-12-12 令和 元年12月定例会-12月12日-03号

2つは、狩猟免許取得わな免許取得支援を図るなどして、猟友会だけではなくて、各集落における地域力向上を考えた指導はできないのかお伺いいたします。  3つ目は、激甚化する自然災害防災行政についてであります。地球温暖化対策に向けたパリ協定では、産業革命前と比べ、2度から1.5度の上昇幅に抑える努力で一致しております。

柏崎市議会 2019-12-11 令和元年12月定例会議(第25回会議12月11日)

狩猟社会農耕社会工業社会情報社会、今はここで、Society4.0と言われております。情報化社会に続く、人類史上5番目の新しい社会です。第4次産業革命によって、新しい価値やサービスが次々と創出され、人々に豊かさをもたらしてくれるというものです。  Society5.0の動画に出ているのは地方の風景です。まさに、洗練された田舎そのものと考えられます。

上越市議会 2019-09-25 09月25日-06号

新潟県の狩猟期間、11月の中旬から2月の中旬までというようなことでございまして、この期間におおむね7割ぐらいとれるというようなことで、本来であればそれ以外の期間というのは非狩猟期間というような形になりますが、先ほど御質問のあったように、いわゆる鳥獣協議会、この団体をもって、年間を通じての捕獲を依頼をしているというような状況でございまして、残りの2月の中旬から11月の中旬まで、その間にも引き続き捕獲

新発田市議会 2019-09-10 令和 元年 一般会計決算審査特別委員会(経済建設関係)−09月10日-01号

次の有害鳥獣対策事業は、鳥獣被害対策実施隊運営経費新発田鳥獣被害防止対策協議会への負担金狩猟免許新規取得者への補助などであります。  次の環境保全型農業直接支援対策事業化学肥料農薬肥料の5割低減や有機農業など環境保全効果の高い営農活動を行う農家に対する交付金であります。  

柏崎市議会 2019-06-17 令和元年 6月定例会議(第13回会議 6月17日)

こういった、この5年の中で、AIやIoTの進展、国では、昔は、もう本当に大昔のような言葉ですけども、狩猟社会であった、農耕社会であった、工業社会であった、情報社会であった、そして、第5の社会を意味するSociety5.0、すなわち、革新的な技術をさまざまな分野に展開して、あらゆる分野で、現在と全く異なる社会の実現を目指そうとしておるところでございます。  

柏崎市議会 2019-06-13 令和元年 6月定例会議(第11回会議 6月13日)

次に、新潟県の対策でありますが、駆除担い手確保のため、狩猟免許取得に係る補助制度、あるいは、県内数カ所対象とした指定管理鳥獣捕獲として、イノシシ駆除も行っており、本市は、平成28(2016)年度平成29(2017)年度において、その対象となり、市内で61頭が捕獲されたところであります。  昨年度は、残念ながら、対象となりませんでしたが、今年度も、県に要望をしているところであります。  

上越市議会 2019-06-12 06月12日-02号

ちなみに、この団体狩猟期間期間限定であり、通年を通しては狩猟ができないというのが現状であります。  以上です。              〔近 藤 彰 治 議 員 質 問 席 に 着 く〕 ○武藤正信議長 村山秀幸市長。                  〔市  長  登  壇〕 ◎村山秀幸市長 近藤議員一般質問にお答えをいたします。  

新発田市議会 2019-03-20 平成31年 一般会計予算審査特別委員会(経済建設関係)-03月20日-01号

めくりまして、186、187ページ、最初の丸、有害鳥獣対策事業は、鳥獣被害対策実施隊経費新発田鳥獣被害防止対策協議会への負担金狩猟免許新規取得者への補助などであります。  続きまして、190、191ページをお開きください。説明欄最初の丸、国営造成施設管理体制整備促進参画事業は、国が整備いたしました農業施設維持管理に係る一部負担であります。  

上越市議会 2019-03-18 03月18日-04号

市議会の意見交換会でもイノシシによる田んぼの被害の御意見電気柵整備、それだけではイノシシは減らず、さらには狩猟わなによる捕獲を進めてほしい御意見もありました。さらに、市内の公園にもイノシシが出没し、市民の生活に不安も与えています。今議会、農政建設常任委員会でも委員から多くの質疑がありました。鳥獣被害に関心が高いことは理解しています。

妙高市議会 2019-03-08 03月08日-06号

中心的にはやっぱり狩猟期にどれだけとるかというのが一番数でいくと稼げるところ。これからグリーンシーズンになっていってしまうと、なかなか捕獲するにも大変な状況になってくるという形になるんですけども、この半減を目標に取り組みを進めると言ってスタートしたこの30年度、今の状況を見る中で31年度に向けてどう対応していくか、その辺の考え方聞かせてもらえますか。 ○議長植木茂) 環境生活課長