211件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

新潟市議会 2019-10-11 令和 元年決算特別委員会第4分科会-10月11日-03号

次に,湿地の保全と活用は,ラムサール条約湿地佐潟の保全計画を改定したほか,過去に行ったしゅんせつ事業による底地の状況など,ヘドロの堆積状況の全体像を把握するための現況調査を実施しました。調査の結果をもとに,水質改善の効果的な対策手法を協議会や関係者と協議を行っているところです。  

新潟市議会 2019-10-10 令和 元年決算特別委員会第2分科会−10月10日-02号

次に,第4款衛生費,第1項保健衛生費,第7目環境保全費,湿地の保全と活用は,福島潟環境保全や地域活動に充てられる福島潟自然文化基金への積立金です。  第6款農林水産業費,第1項農業費,第3目農業振興費,農業振興諸経費は,生産組織等への活動支援金です。  5ページ,第5目林業振興費,樹林環境の整備・活用,海辺の森管理事業は,キャンプ場の指定管理料などです。  

新潟市議会 2019-10-10 令和 元年決算特別委員会第1分科会−10月10日-02号

次に,第4款衛生費,第1項保健衛生費,第7目環境保全費は,赤塚にある佐潟水鳥湿地センターの管理などに要した経費です。平成30年度は開館20年を迎えたので,記念事業としてフォトコンテストを実施しました。  続いて,歳入,5ページ,初めに,第18款使用料及び手数料,第1項使用料,第1目総務使用料は,西新潟,黒埼の両市民会館,そして西総合スポーツセンターなど体育施設使用料です。  

新潟市議会 2019-10-09 令和 元年決算特別委員会-10月09日-03号

(イ),自然環境保全対策では,ラムサール条約湿地佐潟の保全計画を改定しました。  37ページ,(ウ),環境負荷の抑制及び監視体制の充実では,微粒子状物質PM2.5の測定局を10地点から11地点にふやし,必要な監視体制の整備が完了しました。  38ページ,(2),廃棄物処理事業,(ア),家庭系ごみ対策では,ごみ分別アプリの普及やマイボトルキャンペーン事業などを実施しました。

新潟市議会 2019-09-24 令和 元年 9月定例会本会議−09月24日-03号

そこで,案内文から引用しますが,今回の研修会は阿賀野市,新発田市及び新潟市の3市での広域連携事業の一環として,ラムサール条約湿地の瓢湖及び環境省選定ラムサール条約湿地潜在候補地の福島潟を,観光資源として有効活用を図り,交流人口の拡大に向けた潟ツーリズムに関する取り組みを進めているということです。  

新潟市議会 2019-06-21 令和 元年 6月定例会本会議−06月21日-04号

本市は,かつて潟や湿地が果てしなく広がるこの地において,水との闘いを制し,恵みの大地を生み出し,地主が豪農となり,また,北前船によって富を得た回船問屋が豪商となりました。彼らによって美しい庭園,伝統建築がつくられ,今も残っているわけです。  長い時を経て,これらが本市を救うことになるかもしれません。

新潟市議会 2019-03-14 平成31年 3月14日文教経済常任委員会−03月14日-01号

次に,第4款衛生費,第1項7目環境保全費,湿地の保全と活用は,福島潟自然文化基金積立金です。  次に,2ページ,第5款労働費,第1項1目労働諸費,労働諸経費は事務費です。  次に,第6款農林水産業費,第1項2目農業総務費,農業総務諸経費は事務費です。  次に,第3目農業振興費,農業振興諸経費は,北区農業振興協議会の活動を支援するための負担金です。  

新潟市議会 2019-03-08 平成31年 3月 8日環境建設常任委員会-03月08日-01号

3ページ,湿地の保全と活用です。潟ツーリズムの推進は,新潟広域都市圏ビジョンによるもので,新規に予算化した事業です。阿賀野市にあるラムサール条約湿地の瓢湖と福島潟観光資源として有効活用を図り,交流人口の拡大に向けたモデルツアーの開催や地域関係者向けの研修会を行います。  

新潟市議会 2019-02-22 平成31年 2月22日全員協議会(新年度議案勉強会)−02月22日-01号

ページの最下段の湿地に関する取り組みについては,潟を観光資源として有効活用するエコツーリズム事業を新たに行います。  40ページをごらんいただければと思います。上の段,環境負荷の抑制及び監視体制の充実ですが,大気,水質,騒音の監視体制の強化を図るほか,浄化槽整備について,補助金により単独処理浄化槽またはくみ取り便槽から合併処理浄化槽への転換を促すことで,水環境の保全を図ります。  

新潟市議会 2018-12-14 平成30年12月14日環境建設常任委員会-12月14日-01号

交流・学習・普及啓発については,ハクチョウが飛び交う水と緑のネットワークの活性化として,佐潟と鳥屋野潟や福島潟など関係者,市民団体と連携した取り組みをより進めることや,ラムサール条約湿地だけではなく,里潟文化の魅力発信につながる事業などを進めます。SDGsでは,4番の質の高い教育,11番のまちづくり,17番のパートナーシップとして整理しています。  

新潟市議会 2018-10-05 平成30年決算特別委員会第2分科会−10月05日-06号

湿地帯であることや土壌などの課題はあるが,粘り強く成功に向け努力されたい。  次に,教育委員会学校支援課,公立中学校の部活動指導を行う教員の長時間勤務が全国的に問題視されています。本市も御多分に漏れず新潟市中学校部活動指導在り方検討会議を設置し,解決に向け取り組んでいますが,部活動を指導する教員の長時間勤務の解消に向け努力されたい。

新潟市議会 2018-10-02 平成30年決算特別委員会第4分科会-10月02日-03号

次に,湿地の保全と活用についてです。鳥屋野潟指標生物生育状況調査を初めラムサール条約湿地の佐潟において,ヨシ刈りなどを実施し,湿地環境保全を図りました。  次に,環境負荷の抑制は,環境影響評価制度の運用とともに,大気汚染や水質汚濁,騒音,振動などの規制対象となる事業所への立入調査や市民に対する意識啓発のほか,事業費の補助などを行い,環境負荷の抑制に努めました。

新潟市議会 2018-10-02 平成30年決算特別委員会第1分科会−10月02日-03号

次の潟に関する研究は,潟の自然や歴史などの調査研究専門家と連携して行うとともに,湿地と共生する都市としての本市の未来について,都市景観を専門とする学識経験者の協力を受け,調査研究を行い,成果をシンポジウムなどで発表しました。また,潟に関心を持ち,理解を深めてもらうことを目的に,潟の魅力を初めとしたさまざまな情報を刊行物やホームページ,潟のデジタル博物館を通じて市内外に広く発信しました。

新潟市議会 2018-10-01 平成30年決算特別委員会第2分科会−10月01日-02号

次に,第4款衛生費,第1項7目観光保全費,湿地の保全と活用は,福島潟環境保全や地域活動に充てられる福島潟自然文化基金への積立金です。  次に,2ページ,第6款農林水産業費,第1項3目農業振興費,農業振興諸経費は,生産組織等への活動支援です。  次に,第5目林業振興費,樹林環境の整備・活用,海辺の森管理事業は,キャンプ場の指定管理料などです。

新潟市議会 2018-10-01 平成30年決算特別委員会第1分科会−10月01日-02号

最後に,第4款衛生費,第1項保健衛生費,第7目環境保全費は,赤塚にある佐潟水鳥湿地センターの管理運営に要した経費です。  3ページ,歳入について,収入済額は1億1,150万6,352円,予算現額に対する収入済額の割合は98.1%で,その主な理由として,体育施設使用収入について昨年度の天候不順による影響があったものと考えています。  

新潟市議会 2018-06-14 平成30年 6月14日環境建設常任委員協議会-06月14日-01号

次に,9の湿地の保全と管理です。里潟の自然環境の保全,活用を推進するため,市民協働した保全活動,啓発事業を行います。ラムサール条約湿地である佐潟に関しては,現行の保全計画を佐潟の将来像を盛り込んだ保全計画に改定します。  5ページ,11の浄化槽整備の推進です。